LRC歌词
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[ti:ホシアイ]
[ar:咕噜碳]
[al:た]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]ホシアイ - 咕噜碳 (ぐるたみん)
[00:00.290]
[00:00.290]詞:レフティーモンスターP,伊東歌詞太郎
[00:00.580]
[00:00.580]曲:レフティーモンスターP
[00:00.881]
[00:00.881]会いに行くよ今星を辿って
[00:06.881]现在去见你吧 追寻着星星
[00:06.881]夜の闇に沈む君の街まで
[00:12.561]来到陷入夜色的你的城市
[00:12.561]誰にも内緒で連れて行くのさ
[00:18.371]在二人世界 牵起你的手
[00:18.371]二人だけの世界君の手を引いて
[00:24.171]对所有人保密 把你带走
[00:24.171]さあ
[00:36.381]来吧
[00:36.381]君と僕を繋ぐ最終列車が
[00:42.001]连接你我的最后一班列车
[00:42.001]昨日と今日の間を通り過ぎてく
[00:47.810]穿过昨天和今天之间
[00:47.810]窓の外流れる見慣れぬ景色に
[00:53.690]车窗外闪过陌生的景色
[00:53.690]胸騒ぎ何度も眺める時計
[00:59.530]心情悸动反复的看着手表
[00:59.530]指折り数えて
[01:05.110]掰着指头细数
[01:05.110]この夜を待ってたんだああ
[01:10.770]等待这个夜晚啊啊
[01:10.770]会いに行くよ今星を辿って
[01:16.560]现在去见你吧 追寻着星星
[01:16.560]夜の闇に沈む君の街まで
[01:22.299]来到陷入夜色的你的城市
[01:22.299]見上げた夜空に浮かぶ月だけ
[01:28.288]只有夜空里浮现的明月
[01:28.288]二人の星合を知っているのは
[01:34.107]知道牛郎织女的际会
[01:34.107]Ah
[01:57.759]啊
[01:57.759]降り立ったホームに夏草の匂い
[02:03.459]在站台满满的吸一口
[02:03.459]胸いっぱい吸い込み小走り向かう
[02:09.428]夏天青草的香味 小跑着奔向你
[02:09.428]待合室で待ってくれていた君の
[02:15.138]看到在接站室里等待的你
[02:15.138]はにかんだ笑顔零れた涙
[02:20.618]带着害羞的笑容 我眼泪纷纷
[02:20.618]話したい事は山ほどあるのに
[02:26.418]明明想说的话有千言万语
[02:26.418]君に触れたとたん
[02:29.748]就在触碰到你的时候
[02:29.748]飛んでいったんだ
[02:32.228]都飞的无影无踪
[02:32.228]言葉は要らない高鳴る鼓動が
[02:38.118]无需言语 砰砰作响的心跳声
[02:38.118]変わらない気持ちを
[02:41.348]会将不曾更改的心情
[02:41.348]伝えてくれたから
[02:59.263]传达给你
[02:59.263]夜が明けたら
[03:04.263]若黎明将至
[03:04.263]また僕らはなればなれなの
[03:11.343]我们又会分开吗
[03:11.343]世界が二人を引き離そうとして
[03:17.373]或许世界将二人拆散
[03:17.373]遠く暗い空に君を隠しても
[03:23.023]即使把你藏在遥远黑暗的天空
[03:23.023]重なる思いが導いてくれるはず
[03:28.993]重重叠叠的思念一定会指引我
[03:28.993]星の河渡ってきっと何度でも
[03:34.812]多少次也一定会渡过星河
[03:34.812]会いに行くよだから涙を拭いて
[03:40.542]去见你吧 所以将泪擦干
[03:40.542]何度生まれ変わっても君の元へと
[03:46.362]无论转世多少次也要回到你身边
[03:46.362]見上げた夜空に浮かぶ月だけ
[03:52.302]只有夜空里浮现的明月
[03:52.302]二人の星合を知っているのは
[03:57.942]知道牛郎织女的际会
[03:57.942]ねえ
[04:21.922]对吧
[04:21.922]窓から差し込む光の粒が
[04:27.662]从窗子射进来的光束
[04:27.662]誰も居ないシートにこぼれた
[04:34.732]洒在无人的座位上
[04:34.732]
文本歌词
ホシアイ - 咕噜碳 (ぐるたみん)
詞:レフティーモンスターP,伊東歌詞太郎
曲:レフティーモンスターP
会いに行くよ今星を辿って
现在去见你吧 追寻着星星
夜の闇に沈む君の街まで
来到陷入夜色的你的城市
誰にも内緒で連れて行くのさ
在二人世界 牵起你的手
二人だけの世界君の手を引いて
对所有人保密 把你带走
さあ
来吧
君と僕を繋ぐ最終列車が
连接你我的最后一班列车
昨日と今日の間を通り過ぎてく
穿过昨天和今天之间
窓の外流れる見慣れぬ景色に
车窗外闪过陌生的景色
胸騒ぎ何度も眺める時計
心情悸动反复的看着手表
指折り数えて
掰着指头细数
この夜を待ってたんだああ
等待这个夜晚啊啊
会いに行くよ今星を辿って
现在去见你吧 追寻着星星
夜の闇に沈む君の街まで
来到陷入夜色的你的城市
見上げた夜空に浮かぶ月だけ
只有夜空里浮现的明月
二人の星合を知っているのは
知道牛郎织女的际会
Ah
啊
降り立ったホームに夏草の匂い
在站台满满的吸一口
胸いっぱい吸い込み小走り向かう
夏天青草的香味 小跑着奔向你
待合室で待ってくれていた君の
看到在接站室里等待的你
はにかんだ笑顔零れた涙
带着害羞的笑容 我眼泪纷纷
話したい事は山ほどあるのに
明明想说的话有千言万语
君に触れたとたん
就在触碰到你的时候
飛んでいったんだ
都飞的无影无踪
言葉は要らない高鳴る鼓動が
无需言语 砰砰作响的心跳声
変わらない気持ちを
会将不曾更改的心情
伝えてくれたから
传达给你
夜が明けたら
若黎明将至
また僕らはなればなれなの
我们又会分开吗
世界が二人を引き離そうとして
或许世界将二人拆散
遠く暗い空に君を隠しても
即使把你藏在遥远黑暗的天空
重なる思いが導いてくれるはず
重重叠叠的思念一定会指引我
星の河渡ってきっと何度でも
多少次也一定会渡过星河
会いに行くよだから涙を拭いて
去见你吧 所以将泪擦干
何度生まれ変わっても君の元へと
无论转世多少次也要回到你身边
見上げた夜空に浮かぶ月だけ
只有夜空里浮现的明月
二人の星合を知っているのは
知道牛郎织女的际会
ねえ
对吧
窓から差し込む光の粒が
从窗子射进来的光束
誰も居ないシートにこぼれた
洒在无人的座位上