LRC歌词
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[ti:カンタレラ (坎特雷拉)]
[ar:ゆう十 (优十)]
[al:黄昏ジェネレーション side コニー (黄昏年代 Kony)]
[by:]
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[00:00.000]カンタレラ - 优十_先生 (ゆう十)
[00:04.740]
[00:04.740]词:黒うさP
[00:09.490]
[00:09.490]曲:黒うさP
[00:14.238]
[00:14.238]見つめ合う
[00:15.606]互相凝视的
[00:15.606]その視線
[00:17.174]视线
[00:17.174]閉じた世界の中
[00:20.622]在封闭的世界中
[00:20.622]気づかない
[00:22.166]即使假装
[00:22.166]ふりをしても
[00:23.710]没有意识到
[00:23.710]酔いを悟られそう
[00:27.430]沉醉其中也会被人察觉
[00:27.430]焼け付くこの心
[00:30.546]隐藏着这份焦急
[00:30.546]隠して近づいて
[00:34.066]小心翼翼地接近
[00:34.066]吐息感じれば
[00:37.114]若感觉到了那阵气息
[00:37.114]痺れるほど
[00:40.802]身体就像麻痺一般
[00:40.802]ありふれた恋心に
[00:44.769]在平凡无奇的恋爱之心中
[00:44.769]今罠を仕掛けて
[00:47.418]于此刻设下陷阱
[00:47.418]僅かな隙間にも
[00:50.802]就算只有短暂的瞬间
[00:50.802]足跡残さないよ
[01:07.546]也不会留下任何踪迹
[01:07.546]見え透いた言葉だと
[01:10.450]那些显而易见的话语
[01:10.450]君は油断してる
[01:13.914]让你有些大意
[01:13.914]良く知った劇薬なら
[01:17.146]就算是熟悉的烈性药
[01:17.146]飲み干せる気がした
[01:20.650]也感觉能够一饮而尽
[01:20.650]錆びつく鎖から
[01:23.978]没有从生锈的枷锁中
[01:23.978]逃れるあても無い
[01:27.234]逃脱出去的希望
[01:27.234]響く秒針に抗うほど
[01:34.050]就像与鸣响的秒针对抗一样
[01:34.050]たとえば深い茂みの中
[01:38.890]假如不慎跌入
[01:38.890]滑り込ませて
[01:40.698]深深的茂林中
[01:40.698]繋いだ汗の香りに
[01:44.698]仿佛也只是被
[01:44.698]ただ侵されそう
[02:14.174]衔接的汗香味浸染
[02:14.174]ありふれた恋心に
[02:17.869]在平凡无奇的恋爱之心中
[02:17.869]今罠を仕掛ける
[02:20.878]于此刻设下陷阱
[02:20.878]僅かな隙間
[02:23.598]在短暂的瞬间
[02:23.598]覗けば
[02:25.181]窥视的话
[02:25.181]捕まえて
[02:27.190]就能抓住
[02:27.190]たとえば深い茂みの中
[02:32.149]假如不慎跌入
[02:32.149]滑り込ませて
[02:34.102]深深的茂林中
[02:34.102]繋いだ汗の香りに
[02:38.013]仿佛也只是被
[02:38.013]ただ侵されてる
[02:42.061]衔接的汗香味浸染
[02:42.061]
文本歌词
カンタレラ - 优十_先生 (ゆう十)
词:黒うさP
曲:黒うさP
見つめ合う
互相凝视的
その視線
视线
閉じた世界の中
在封闭的世界中
気づかない
即使假装
ふりをしても
没有意识到
酔いを悟られそう
沉醉其中也会被人察觉
焼け付くこの心
隐藏着这份焦急
隠して近づいて
小心翼翼地接近
吐息感じれば
若感觉到了那阵气息
痺れるほど
身体就像麻痺一般
ありふれた恋心に
在平凡无奇的恋爱之心中
今罠を仕掛けて
于此刻设下陷阱
僅かな隙間にも
就算只有短暂的瞬间
足跡残さないよ
也不会留下任何踪迹
見え透いた言葉だと
那些显而易见的话语
君は油断してる
让你有些大意
良く知った劇薬なら
就算是熟悉的烈性药
飲み干せる気がした
也感觉能够一饮而尽
錆びつく鎖から
没有从生锈的枷锁中
逃れるあても無い
逃脱出去的希望
響く秒針に抗うほど
就像与鸣响的秒针对抗一样
たとえば深い茂みの中
假如不慎跌入
滑り込ませて
深深的茂林中
繋いだ汗の香りに
仿佛也只是被
ただ侵されそう
衔接的汗香味浸染
ありふれた恋心に
在平凡无奇的恋爱之心中
今罠を仕掛ける
于此刻设下陷阱
僅かな隙間
在短暂的瞬间
覗けば
窥视的话
捕まえて
就能抓住
たとえば深い茂みの中
假如不慎跌入
滑り込ませて
深深的茂林中
繋いだ汗の香りに
仿佛也只是被
ただ侵されてる
衔接的汗香味浸染