LRC歌词
[ml:1.0]
[ilingku:033]
[ver:v1.0]
[ti:Shinto Shrine (Live)]
[ar:Alstroemeria Records]
[al:Circuit Breakers]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]Shinto Shrine (Live) - 三澤秋 (Aki Misawa)
[00:37.750]
[00:37.750]詞:Aki Misawa
[01:15.510]
[01:15.510]曲:神社
[01:53.271]
[01:53.271]空色遠くまで燃えるよう
[02:05.261]遥望远方天空的颜色 就像燃烧起来似得
[02:05.261]黄昏楽園に訪れる
[02:17.241]不经意间 见识了黄昏时分的乐园
[02:17.241]夕日を見送り立ち尽くすひとりきり
[02:29.141]独自一个人 目送夕阳
[02:29.141]茜に染まる空夜を待つ夜を待つ
[02:40.571]在被染红的天空下 默默等待夜晚的来临 等待夜晚的来临
[02:40.571]見上げれば
[02:43.411]抬头看
[02:43.411]紅の雲のあいまにきらりと光る
[02:52.400]红色云彩的空隙中 有光芒闪现
[02:52.400]輝きを抱くように
[02:58.410]就像怀抱着光辉
[02:58.410]木々の影たちざわりと揺れる
[03:04.410]树木的影子 胡乱的摇晃着
[03:04.410]ゆるやかに眠りへと瞳の
[03:11.840]慢慢地进入了睡眠
[03:11.840]色を変えゆく空が
[03:16.390]天空的颜色也慢慢的
[03:16.390]そのまぶた閉じるように
[03:22.410]就像闭上了眼睛似得
[03:22.410]とばりが落ちる
[03:27.920]变得暗淡
[03:27.920]丸いかたちをなぞれば手の中
[03:39.579]勾勒在手心中的圆圈
[03:39.579]届きそうな月淡く揺れて
[03:51.698]如同微微摇曳着触手可及的明月
[03:51.698]からっぽなまま見つめるわたしは
[04:03.558]我脑海中一片空白地凝视着
[04:03.558]声も無く孤独にふるえる
[04:47.414]悄然无声地 孤独颤抖
[04:47.414]鏡のようにただ映すだけ
[04:55.363]内心被记忆掩埋
[04:55.363]閉じ込めて
[04:59.233]如同镜子遇色则变
[04:59.233]岸辺にたどり着く
[05:04.323]紧闭窗帘
[05:04.323]忘れていた心の灯
[05:10.383]随波逐流踏上岸边
[05:10.383]風を待つこの夜に
[05:16.363]等风的夜晚
[05:16.363]七色の星きらりと光る
[05:22.393]七色星光闪闪烁烁
[05:22.393]藍色の闇の中
[05:28.353]深蓝色的黑暗之中
[05:28.353]行く手を示す確かな導
[05:34.423]指引出了正确的方向
[05:34.423]ほの光る河辺から
[05:40.373]从波光粼粼的河边
[05:40.373]想いをひとつすくいあげたら
[05:46.473]点缀出细雨般的思念
[05:46.473]星空の向こうへと
[05:52.453]在星空的对面
[05:52.453]浮かべて送る
[06:25.019]放飞思绪
[06:25.019]広がる虚空に私の声まだ届く
[06:36.709]无边无际的虚无之间 我的问候能否到达呢
[06:36.709]心は孤独に縛られたまま
[06:47.249]内心依然被孤独束缚
[06:47.249]この手に抱いた心は星屑
[06:59.059]手中捧着的这颗心宛如
[06:59.059]見果てぬ先へやがて触れる
[07:11.139]触摸着不知去向何处的星星碎片
[07:11.139]闇夜に咲いた儚きいのちの
[07:23.109]黑暗之中绽放的 脆弱的生命呀
[07:23.109]安らかなその夢に寄り添う
[07:35.759]静静地安详在梦中
[07:35.759]
文本歌词
Shinto Shrine (Live) - 三澤秋 (Aki Misawa)
詞:Aki Misawa
曲:神社
空色遠くまで燃えるよう
遥望远方天空的颜色 就像燃烧起来似得
黄昏楽園に訪れる
不经意间 见识了黄昏时分的乐园
夕日を見送り立ち尽くすひとりきり
独自一个人 目送夕阳
茜に染まる空夜を待つ夜を待つ
在被染红的天空下 默默等待夜晚的来临 等待夜晚的来临
見上げれば
抬头看
紅の雲のあいまにきらりと光る
红色云彩的空隙中 有光芒闪现
輝きを抱くように
就像怀抱着光辉
木々の影たちざわりと揺れる
树木的影子 胡乱的摇晃着
ゆるやかに眠りへと瞳の
慢慢地进入了睡眠
色を変えゆく空が
天空的颜色也慢慢的
そのまぶた閉じるように
就像闭上了眼睛似得
とばりが落ちる
变得暗淡
丸いかたちをなぞれば手の中
勾勒在手心中的圆圈
届きそうな月淡く揺れて
如同微微摇曳着触手可及的明月
からっぽなまま見つめるわたしは
我脑海中一片空白地凝视着
声も無く孤独にふるえる
悄然无声地 孤独颤抖
鏡のようにただ映すだけ
内心被记忆掩埋
閉じ込めて
如同镜子遇色则变
岸辺にたどり着く
紧闭窗帘
忘れていた心の灯
随波逐流踏上岸边
風を待つこの夜に
等风的夜晚
七色の星きらりと光る
七色星光闪闪烁烁
藍色の闇の中
深蓝色的黑暗之中
行く手を示す確かな導
指引出了正确的方向
ほの光る河辺から
从波光粼粼的河边
想いをひとつすくいあげたら
点缀出细雨般的思念
星空の向こうへと
在星空的对面
浮かべて送る
放飞思绪
広がる虚空に私の声まだ届く
无边无际的虚无之间 我的问候能否到达呢
心は孤独に縛られたまま
内心依然被孤独束缚
この手に抱いた心は星屑
手中捧着的这颗心宛如
見果てぬ先へやがて触れる
触摸着不知去向何处的星星碎片
闇夜に咲いた儚きいのちの
黑暗之中绽放的 脆弱的生命呀
安らかなその夢に寄り添う
静静地安详在梦中