LRC歌词
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[ti:妖精的尾巴]
[ar:天依美眉]
[al:宝贝]
[by:]
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[00:00.000]ワンナイト・フェアリーテイル - 洛天依
[00:01.760]
[00:01.760]詞:Gigio
[00:03.530]
[00:03.530]曲:フェイP
[00:05.301]
[00:05.301]今宵もまたはじまる
[00:08.851]今天晚上也开始了
[00:08.851]仄明りの舞台で
[00:12.531]在灯光微弱的舞台
[00:12.531]歌う術を失くした
[00:16.271]失去了歌唱的方法
[00:16.271]小さな涙のフェアリーテイル
[00:27.901]流泪的小小的妖精的尾巴
[00:27.901]森の隠れ里
[00:31.281]在森林的荒村中
[00:31.281]太陽も見放した
[00:35.231]太阳也被抛弃
[00:35.231]呼吸を止めたような
[00:38.981]像是停止了呼吸一样
[00:38.981]妖精のすみか
[00:42.461]妖精的巢穴
[00:42.461]騒ぎ明かす宴の日は
[00:46.191]打破骚动的宴会当天
[00:46.191]響き渡るはずのメロディ
[00:50.091]理应响彻宴会的旋律
[00:50.091]あの夜から歌姫から
[00:53.750]从那个夜晚开始
[00:53.750]流れるのはどうしての雫
[00:57.870]歌女被舞动的大家包围
[00:57.870]踊る皆に囲まれ
[01:01.820]流下的为什么是水滴
[01:01.820]仄明りの舞台で
[01:05.149]在灯光微弱的舞台
[01:05.149]「歌をどこで落としたのだろう」
[01:08.919]把歌声遗落在哪里了呢
[01:08.919]音に鳴らぬ声から涙した
[01:20.899]在无声中默默哭泣
[01:20.899]閉じた森の中
[01:24.409]在封闭的森林中
[01:24.409]風を纏う少年と
[01:28.209]被风缠绕的少年
[01:28.209]少女は迷い込む
[01:31.939]和迷路的少女
[01:31.939]導かれるように
[01:35.509]像是被引导一样
[01:35.509]迎え入れた里の皆の
[01:39.219]被大家迎入村庄
[01:39.219]嘆きを知り少年たちは
[01:43.009]知晓叹息的少年们
[01:43.009]「黄金の灯を見せてあげる」
[01:46.639]说着 给你看黄金做的灯
[01:46.639]立ち上がるとふたり手をかざす
[01:50.979]两人起身并将手举起
[01:50.979]闇を祓う大風
[01:54.779]驱除黑暗的大风
[01:54.779]仄明りの舞台で
[01:58.279]在灯光微弱的舞台
[01:58.279]樹々の天井をこじ開けた
[02:02.049]树丛的遮盖被撬开
[02:02.049]見上げれば星屑のシャンデリア
[02:13.655]仰望的话 可以看到如群星闪烁般的吊灯
[02:13.655]足元をさがしつづけ
[02:17.235]继续寻找足迹
[02:17.235]あきらめて天を仰ぐ
[02:21.075]不要放弃仰望天空
[02:21.075]そこに答えが
[02:24.234]在那里答案一定会
[02:24.234]降り注いだ
[02:48.018]倾注而来
[02:48.018]歌姫は舞いおどる
[02:51.698]歌女在翩翩起舞
[02:51.698]星灯りの舞台へ
[02:54.867]在星光的舞台上
[02:54.867]くるり金の風に遊んで
[02:58.847]玩起了迅速回转的风
[02:58.847]廻る少女と手を取り歌いだす
[03:02.496]回转的少女合手唱起歌来
[03:02.496]剣を脱ぎ捨てた少年も
[03:06.856]脱下佩剑的少年也
[03:06.856]手を引かれ踊りだす
[03:10.256]手牵着手跳起舞来
[03:10.256]白く浮かぶ月が見つけた
[03:14.006]看见了渐渐浮现的白色月亮
[03:14.006]笑う小さな涙のフェアリーテイル
[03:17.626]微笑着流泪的小小的妖精的尾巴
[03:17.626]
文本歌词
ワンナイト・フェアリーテイル - 洛天依
詞:Gigio
曲:フェイP
今宵もまたはじまる
今天晚上也开始了
仄明りの舞台で
在灯光微弱的舞台
歌う術を失くした
失去了歌唱的方法
小さな涙のフェアリーテイル
流泪的小小的妖精的尾巴
森の隠れ里
在森林的荒村中
太陽も見放した
太阳也被抛弃
呼吸を止めたような
像是停止了呼吸一样
妖精のすみか
妖精的巢穴
騒ぎ明かす宴の日は
打破骚动的宴会当天
響き渡るはずのメロディ
理应响彻宴会的旋律
あの夜から歌姫から
从那个夜晚开始
流れるのはどうしての雫
歌女被舞动的大家包围
踊る皆に囲まれ
流下的为什么是水滴
仄明りの舞台で
在灯光微弱的舞台
「歌をどこで落としたのだろう」
把歌声遗落在哪里了呢
音に鳴らぬ声から涙した
在无声中默默哭泣
閉じた森の中
在封闭的森林中
風を纏う少年と
被风缠绕的少年
少女は迷い込む
和迷路的少女
導かれるように
像是被引导一样
迎え入れた里の皆の
被大家迎入村庄
嘆きを知り少年たちは
知晓叹息的少年们
「黄金の灯を見せてあげる」
说着 给你看黄金做的灯
立ち上がるとふたり手をかざす
两人起身并将手举起
闇を祓う大風
驱除黑暗的大风
仄明りの舞台で
在灯光微弱的舞台
樹々の天井をこじ開けた
树丛的遮盖被撬开
見上げれば星屑のシャンデリア
仰望的话 可以看到如群星闪烁般的吊灯
足元をさがしつづけ
继续寻找足迹
あきらめて天を仰ぐ
不要放弃仰望天空
そこに答えが
在那里答案一定会
降り注いだ
倾注而来
歌姫は舞いおどる
歌女在翩翩起舞
星灯りの舞台へ
在星光的舞台上
くるり金の風に遊んで
玩起了迅速回转的风
廻る少女と手を取り歌いだす
回转的少女合手唱起歌来
剣を脱ぎ捨てた少年も
脱下佩剑的少年也
手を引かれ踊りだす
手牵着手跳起舞来
白く浮かぶ月が見つけた
看见了渐渐浮现的白色月亮
笑う小さな涙のフェアリーテイル
微笑着流泪的小小的妖精的尾巴