LRC歌词
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[ti:chocolate insomnia (《猫物语(白)》TV动画片头曲|《物语系列 2nd season》TV动画第1-2集片头曲|《物语系列 2nd season》TV动画第4集片头曲)]
[ar:堀江由衣 (ほりえ ゆい)]
[al:猫物語 (白) 第一巻/つばさタイガー(上) (完全生産限定版)]
[by:]
[offset:0]
[00:00.651]chocolate insomnia - 堀江由衣 (ほりえ ゆい)
[00:03.459]
[00:03.459]词:meg rock
[00:04.387]
[00:04.387]曲:神前暁
[00:18.187]
[00:18.187]ごめんね こんな風に
[00:23.093]对不起
[00:23.093]君のことを 困らせるの
[00:30.093]又这般让你为难
[00:30.093]最初で 最後だって 決めている
[00:37.526]已经决定 既是最初 也是最后
[00:37.526]何度も
[00:41.881]无论几次
[00:41.881]やたら甘すぎる
[00:44.656]就像那 过于甜腻
[00:44.656]チョコレィトみたいな
[00:47.912]巧克力的味道
[00:47.912]真っ白な夜は
[00:50.520]纯白黑夜宛如
[00:50.520]嘘だらけ お伽噺の世界
[00:58.235]谎言堆砌的美好童话世界
[00:58.235]本当は ずっと 夢みていたの
[01:04.217]其实一直 如临梦中
[01:04.217]本当は ずっと 識らなかった
[01:10.114]其实一直 不曾知晓
[01:10.114]眠り姫はね 王子のキスを
[01:16.070]睡美人啊 一味等待
[01:16.070]待っているだけでは だめだと
[01:33.770]王子的吻 可不行呢
[01:33.770]ずるいよ
[01:35.699]太狡猾了
[01:35.699]私だけにくれた
[01:39.762]归咎于你那
[01:39.762]笑顔のせいにして
[01:45.510]只在我面前展露的笑
[01:45.510]もう一度 瞳を瞑って 焼き付けた
[01:53.118]再一次闭上眼深深铭记于心
[01:53.118]最後に
[01:57.622]最后
[01:57.622]君と過ごした
[02:00.083]与你共度的
[02:00.083]この白夜のすべてが
[02:03.523]白夜的一切
[02:03.523]足を竦ませ でも
[02:06.427]纵使步履蹒跚
[02:06.427]もっと 背中を押してるから
[02:13.973]亦是推动我前行的动力
[02:13.973]本当は 全部 識らなかったの
[02:19.735]其实并非 无所不知
[02:19.735]本当は 全部 理解っていた
[02:25.626]其实似乎 皆已了然
[02:25.626]目を醒まさなきゃ
[02:28.700]必须从梦中
[02:28.700]いけないんだね
[02:31.538]醒过来才行
[02:31.538]君との朝では なくても
[02:53.520]即便迎来的 不是与你共度的清晨
[02:53.520]云いたくて 云えなかった 言葉
[02:59.299]想要说出口 却无从开口
[02:59.299]指先で灯す度に
[03:04.004]每每指尖点亮言语之际
[03:04.004]一言ごと 君にふられてく 感触
[03:13.014]一言一语 却遭你冷遇
[03:13.014]息もできないくらい
[03:38.470]仿若窒息
[03:38.470]本当は ずっと 夢みていたの
[03:44.206]其实一直 如临梦中
[03:44.206]本当は ずっと 識らなかった
[03:50.076]其实一直 不曾知晓
[03:50.076]雲ひとつない はじめての青空
[03:56.010]一碧如洗 初遇般的蓝天
[03:56.010]擦り剥いた心に 沁みてく
[04:04.002]渐渐渗入 一触即破的心
[04:04.002]
文本歌词
chocolate insomnia - 堀江由衣 (ほりえ ゆい)
词:meg rock
曲:神前暁
ごめんね こんな風に
对不起
君のことを 困らせるの
又这般让你为难
最初で 最後だって 決めている
已经决定 既是最初 也是最后
何度も
无论几次
やたら甘すぎる
就像那 过于甜腻
チョコレィトみたいな
巧克力的味道
真っ白な夜は
纯白黑夜宛如
嘘だらけ お伽噺の世界
谎言堆砌的美好童话世界
本当は ずっと 夢みていたの
其实一直 如临梦中
本当は ずっと 識らなかった
其实一直 不曾知晓
眠り姫はね 王子のキスを
睡美人啊 一味等待
待っているだけでは だめだと
王子的吻 可不行呢
ずるいよ
太狡猾了
私だけにくれた
归咎于你那
笑顔のせいにして
只在我面前展露的笑
もう一度 瞳を瞑って 焼き付けた
再一次闭上眼深深铭记于心
最後に
最后
君と過ごした
与你共度的
この白夜のすべてが
白夜的一切
足を竦ませ でも
纵使步履蹒跚
もっと 背中を押してるから
亦是推动我前行的动力
本当は 全部 識らなかったの
其实并非 无所不知
本当は 全部 理解っていた
其实似乎 皆已了然
目を醒まさなきゃ
必须从梦中
いけないんだね
醒过来才行
君との朝では なくても
即便迎来的 不是与你共度的清晨
云いたくて 云えなかった 言葉
想要说出口 却无从开口
指先で灯す度に
每每指尖点亮言语之际
一言ごと 君にふられてく 感触
一言一语 却遭你冷遇
息もできないくらい
仿若窒息
本当は ずっと 夢みていたの
其实一直 如临梦中
本当は ずっと 識らなかった
其实一直 不曾知晓
雲ひとつない はじめての青空
一碧如洗 初遇般的蓝天
擦り剥いた心に 沁みてく
渐渐渗入 一触即破的心