LRC歌词
[ml:1.0]
[ilingku:041]
[ver:v1.0]
[ti:不帰ノ山]
[ar:ピロシキ/GUMI (グミ)]
[al:百鬼夜行]
[by:]
[offset:0]
[00:00.000]不帰ノ山 - ピロシキ/GUMI (グミ)
[00:28.815]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:28.815]まだ歩けるのは
[00:32.251]我之所以还能继续前行
[00:32.251]この目が今も探しているから
[00:36.561]只因这双眼睛仍在追寻光明
[00:36.561]この体温とその感覚も
[00:40.777]这份体温与那知觉
[00:40.777]もう既に失くしているはずなのに
[00:44.883]明明早该消散在虚无之境
[00:44.883]止める手も振り切り
[00:48.359]甩开试图劝阻的手
[00:48.359]人里離れ僻遠の山
[00:52.729]独自踏入人迹罕至的深山幽谷
[00:52.729]数多の雪と一面の雲
[00:56.566]漫天飞雪与层叠云霭
[00:56.566]途方もなく続く白い闇
[01:00.253]无边无际延伸的纯白深渊
[01:00.253]身を切る吹雪も悴む指も
[01:05.125]割裂躯体的暴雪 冻僵麻木的指尖
[01:05.125]きっと愛しく思えてくる
[01:08.961]竟都让我生出眷恋之情
[01:08.961]凍えても凍えても
[01:11.143]即使身躯再怎样冻结
[01:11.143]思いを焼べて燃やして
[01:15.150]仍让思念燃烧殆尽
[01:15.150]ねえそれでも
[01:17.285]可即便如此
[01:17.285]あなたのその苦しみを
[01:20.875]若能在此刻
[01:20.875]今分かつことができるのなら
[01:25.180]分担你承受的苦痛
[01:25.180]こんな嬉しいことはない
[01:28.975]便是无上的欢愉
[01:28.975]こんな嬉しいことはない
[01:41.397]便是无上的欢愉
[01:41.397]まだ済まないのは
[01:44.823]始终无法获得救赎
[01:44.823]心が今も許さないから
[01:49.185]只因这颗心仍在拒绝宽恕
[01:49.185]最期の表情とその心中も
[01:53.261]临终时的神情与内心波澜
[01:53.261]知る術を失くしているはずなのに
[01:57.412]明明早该随着时光消逝淡去
[01:57.412]病める里は祈り
[02:00.907]病态村庄献上祈愿
[02:00.907]忌み子に白羽の矢を立てる
[02:05.155]向被忌讳的孩子射出白羽之箭
[02:05.155]「仕様がないこと」
[02:07.114]「终归无可奈何」
[02:07.114]とそう言った後明くる日
[02:10.417]留下这句话的翌日
[02:10.417]彼は居なくなった
[02:31.201]他便消失不见踪迹
[02:31.201]凍てつく素肌も髪も吐息も
[02:36.003]凝结冰霜的肌肤 发丝与吐息
[02:36.003]きっと私の粧いになる
[02:39.710]终将成为我的妆容点缀
[02:39.710]奪っても奪っても
[02:42.016]即使被不断掠夺
[02:42.016]身体はもう戻れずに
[02:45.884]这身躯也无法复原如初
[02:45.884]ねえそれでもあなたのその
[02:49.732]可即便如此
[02:49.732]哀しみを今晴らすことが
[02:53.764]若能在此刻
[02:53.764]できるのなら
[02:55.973]驱散你怀藏的悲伤
[02:55.973]こんな嬉しいことはない
[02:59.864]便是无上的欢愉
[02:59.864]こんな嬉しいことはない
[03:28.358]便是无上的欢愉
[03:28.358]理由など忘れた
[03:31.663]早已忘却缘由
[03:31.663]いつしか此処は不帰ノ山
[03:35.854]此处终成不归之山
[03:35.854]此の地に足を踏み入れる者を
[03:39.833]但凡踏入此地的迷途者
[03:39.833]誰も生かしては帰すものか
[03:43.483]无人能活着返还归途
[03:43.483]
文本歌词
不帰ノ山 - ピロシキ/GUMI (グミ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
まだ歩けるのは
我之所以还能继续前行
この目が今も探しているから
只因这双眼睛仍在追寻光明
この体温とその感覚も
这份体温与那知觉
もう既に失くしているはずなのに
明明早该消散在虚无之境
止める手も振り切り
甩开试图劝阻的手
人里離れ僻遠の山
独自踏入人迹罕至的深山幽谷
数多の雪と一面の雲
漫天飞雪与层叠云霭
途方もなく続く白い闇
无边无际延伸的纯白深渊
身を切る吹雪も悴む指も
割裂躯体的暴雪 冻僵麻木的指尖
きっと愛しく思えてくる
竟都让我生出眷恋之情
凍えても凍えても
即使身躯再怎样冻结
思いを焼べて燃やして
仍让思念燃烧殆尽
ねえそれでも
可即便如此
あなたのその苦しみを
若能在此刻
今分かつことができるのなら
分担你承受的苦痛
こんな嬉しいことはない
便是无上的欢愉
こんな嬉しいことはない
便是无上的欢愉
まだ済まないのは
始终无法获得救赎
心が今も許さないから
只因这颗心仍在拒绝宽恕
最期の表情とその心中も
临终时的神情与内心波澜
知る術を失くしているはずなのに
明明早该随着时光消逝淡去
病める里は祈り
病态村庄献上祈愿
忌み子に白羽の矢を立てる
向被忌讳的孩子射出白羽之箭
「仕様がないこと」
「终归无可奈何」
とそう言った後明くる日
留下这句话的翌日
彼は居なくなった
他便消失不见踪迹
凍てつく素肌も髪も吐息も
凝结冰霜的肌肤 发丝与吐息
きっと私の粧いになる
终将成为我的妆容点缀
奪っても奪っても
即使被不断掠夺
身体はもう戻れずに
这身躯也无法复原如初
ねえそれでもあなたのその
可即便如此
哀しみを今晴らすことが
若能在此刻
できるのなら
驱散你怀藏的悲伤
こんな嬉しいことはない
便是无上的欢愉
こんな嬉しいことはない
便是无上的欢愉
理由など忘れた
早已忘却缘由
いつしか此処は不帰ノ山
此处终成不归之山
此の地に足を踏み入れる者を
但凡踏入此地的迷途者
誰も生かしては帰すものか
无人能活着返还归途