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LRC歌词

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[00:00.000]ちょちょいのちょい! - くるりんご (appleliker)
[00:06.780]
[00:06.780]词:くるりんご
[00:13.570]
[00:13.570]曲:くるりんご
[00:20.360]
[00:20.360]编曲:くるりんご
[00:27.156]
[00:27.156]ここいら最近情緒不安定
[00:28.545]这一带最近开始情绪很不稳定
[00:28.545]転がり続ける空の体温は上昇中
[00:32.335]不断翻滚的天空体温持续上升
[00:32.335]巡視中だった天使さんは
[00:33.844]巡逻中的那位天使
[00:33.844]見えない不審者
[00:34.524]反手擒住看不见的可疑人物
[00:34.524]逆手に取って笛を吹く
[00:37.412]吹响了警笛
[00:37.412]氷砂糖舐めて寝るんだ
[00:40.421]舔着冰糖入睡的
[00:40.421]タイムスリープ
[00:42.721]时空穿梭
[00:42.721]気がついたら人じゃない
[00:44.500]意识到时已经有
[00:44.500]別の何かに迎えられたりね
[00:48.409]并非人类的什么东西来迎接我了
[00:48.409]天気予報では晴れのパレード
[00:49.748]天气预报说将来一片晴朗
[00:49.748]くるくる廻る僕の心底も一重丸
[00:53.548]我摇摆不定的心里也稍微安稳
[00:53.548]でも実際お外は土砂降りスコール
[00:55.258]可是外面实际上是狂风暴雨作乱
[00:55.258]四角い画面の
[00:55.928]四方画面里的
[00:55.928]天気予報士もさじ投げる
[00:58.577]天气预报员也是束手无策
[00:58.577]風に金髪絡めながら殴り合い
[01:04.034]打架时满头金发被风吹乱
[01:04.034]喧嘩なら誰にも
[01:05.494]那个打架不输任何人的
[01:05.494]負けない不良の彼は
[01:09.802]不良少年
[01:09.802]クールに決めても
[01:11.461]摆着一副跩脸
[01:11.461]学ランの中子猫ちゃん
[01:14.898]却偷偷在制服里藏着小猫咪
[01:14.898]変仄の地に立って
[01:17.488]站立在奇怪的大地上
[01:17.488]大きく息を吸って
[01:19.997]深深吸一口气
[01:19.997]今なら撃てるはず
[01:21.627]少女的手上正握着
[01:21.627]少女は手にした機関銃
[01:25.546]随时可以发射的机关枪
[01:25.546]制服袖まくって
[01:28.065]卷起制服的袖子
[01:28.065]未来を睨みつけた
[01:30.695]怒视面前的未来
[01:30.695]焦点定まらず
[01:32.323]找不准焦点
[01:32.323]歪んだ的は姿消した
[01:57.659]那扭曲的目标不见了踪影
[01:57.659]二進も三進もいかなくなったよ
[01:59.058]陷入僵局无法前进
[01:59.058]親切不足で海の脈拍は不整脈
[02:03.207]不够亲切的海潮也变得脉搏紊乱
[02:03.207]ふわふわキュートな
[02:03.967]软绵绵的
[02:03.967]ペンギンさんは
[02:04.477]可爱小企鹅
[02:04.477]南半球の中心街で舌を吐く
[02:07.955]在南半球的中心街吐着舌头
[02:07.955]日切駅で
[02:09.855]在限期车站下车的
[02:09.855]電車降りればタイムスリップ
[02:13.414]时空穿梭
[02:13.414]神様とお喋りした
[02:15.173]好想回到
[02:15.173]あの夏の日に戻れたりしてね
[02:19.069]与神明大人聊天的那个夏天
[02:19.069]永久凍土にビル建設して
[02:20.539]于永久冻土上建起大楼
[02:20.539]億万長者を夢見る
[02:21.519]做着成为亿万富翁之梦的人
[02:21.519]人は歯を見せる
[02:24.288]咧嘴大笑
[02:24.288]でも地面はレンジで
[02:25.058]但是因为地面
[02:25.058]チンされちゃって
[02:25.837]被微波炉加热过
[02:25.837]ぐらぐらビルは
[02:26.537]大楼摇摇晃晃地
[02:26.537]斜塔になって愚の骨頂
[02:29.306]变成了斜塔,简直愚蠢可笑
[02:29.306]躊躇いがちに
[02:31.185]常常踌躇地
[02:31.185]睫を伏せてバス停並ぶ
[02:34.703]低着头在巴士站排队
[02:34.703]恥ずかしがり屋で
[02:36.013]那个容易害羞的
[02:36.013]三つ編眼鏡の彼女は
[02:40.491]麻花辫眼镜少女
[02:40.491]華奢に見えても
[02:42.151]看上去纤弱
[02:42.151]脚力は戦闘機千機
[02:45.500]实却有着匹敌千台战斗机的脚力
[02:45.500]迷路のド真ん中で
[02:48.010]站在迷宫的正中央
[02:48.010]短く息を吐いて
[02:50.689]浅浅吐一口气
[02:50.689]今なら斬れるはず
[02:52.449]少女的手上握着
[02:52.449]少女は手にした日本刀
[02:55.917]随时能挥斩的日本刀
[02:55.917]ぐるりが色を変えて
[02:58.707]瞬间改变了颜色
[02:58.707]標的を匿った
[03:01.086]目标销声匿迹
[03:01.086]「想定の範囲」と呟いた
[03:03.895]面对低语着“预料之内”的你
[03:03.895]君をただ見てた
[03:28.314]我只是呆呆看着
[03:28.314]機械都市に落っこちて
[03:30.764]坠落在机械都市
[03:30.764]瞼を閉じかけたって
[03:33.434]紧紧闭上双眼
[03:33.434]そんな目で僕を
[03:34.724]闪闪发光的月亮啊
[03:34.724]見ないできらきらのお月様
[03:38.774]请别用那种眼神看着我
[03:38.774]昭和が手招きして
[03:41.354]昭和在向我招手
[03:41.354]立ち止まりそうになった
[03:44.054]即将停滞不前
[03:44.054]無邪気な顔をした
[03:45.764]幼小的我露出天真无邪的表情
[03:45.764]幼い僕が背中押した
[03:49.374]在背后推了一把
[03:49.374]君の手を引っ張って
[03:52.023]紧握住你的手
[03:52.023]扉を蹴り破って
[03:54.663]踢开那扇门
[03:54.663]突破口を模索するんだ
[03:56.792]摸索出突破口吧
[03:56.792]空に賽投げられた
[04:00.022]事已至此全无退路
[04:00.022]僕ひとりのIQじゃ
[04:02.700]仅凭我的IQ的话
[04:02.700]余りに頼りないんだ
[04:05.310]还是太靠不住了
[04:05.310]ねえ君の力が
[04:06.990]呐我需要你的力量
[04:06.990]必要なんださあ手を貸して
[04:10.090]来帮我一把吧
[04:10.090]

文本歌词

ちょちょいのちょい! - くるりんご (appleliker)

词:くるりんご

曲:くるりんご

编曲:くるりんご

ここいら最近情緒不安定
这一带最近开始情绪很不稳定
転がり続ける空の体温は上昇中
不断翻滚的天空体温持续上升
巡視中だった天使さんは
巡逻中的那位天使
見えない不審者
反手擒住看不见的可疑人物
逆手に取って笛を吹く
吹响了警笛
氷砂糖舐めて寝るんだ
舔着冰糖入睡的
タイムスリープ
时空穿梭
気がついたら人じゃない
意识到时已经有
別の何かに迎えられたりね
并非人类的什么东西来迎接我了
天気予報では晴れのパレード
天气预报说将来一片晴朗
くるくる廻る僕の心底も一重丸
我摇摆不定的心里也稍微安稳
でも実際お外は土砂降りスコール
可是外面实际上是狂风暴雨作乱
四角い画面の
四方画面里的
天気予報士もさじ投げる
天气预报员也是束手无策
風に金髪絡めながら殴り合い
打架时满头金发被风吹乱
喧嘩なら誰にも
那个打架不输任何人的
負けない不良の彼は
不良少年
クールに決めても
摆着一副跩脸
学ランの中子猫ちゃん
却偷偷在制服里藏着小猫咪
変仄の地に立って
站立在奇怪的大地上
大きく息を吸って
深深吸一口气
今なら撃てるはず
少女的手上正握着
少女は手にした機関銃
随时可以发射的机关枪
制服袖まくって
卷起制服的袖子
未来を睨みつけた
怒视面前的未来
焦点定まらず
找不准焦点
歪んだ的は姿消した
那扭曲的目标不见了踪影
二進も三進もいかなくなったよ
陷入僵局无法前进
親切不足で海の脈拍は不整脈
不够亲切的海潮也变得脉搏紊乱
ふわふわキュートな
软绵绵的
ペンギンさんは
可爱小企鹅
南半球の中心街で舌を吐く
在南半球的中心街吐着舌头
日切駅で
在限期车站下车的
電車降りればタイムスリップ
时空穿梭
神様とお喋りした
好想回到
あの夏の日に戻れたりしてね
与神明大人聊天的那个夏天
永久凍土にビル建設して
于永久冻土上建起大楼
億万長者を夢見る
做着成为亿万富翁之梦的人
人は歯を見せる
咧嘴大笑
でも地面はレンジで
但是因为地面
チンされちゃって
被微波炉加热过
ぐらぐらビルは
大楼摇摇晃晃地
斜塔になって愚の骨頂
变成了斜塔,简直愚蠢可笑
躊躇いがちに
常常踌躇地
睫を伏せてバス停並ぶ
低着头在巴士站排队
恥ずかしがり屋で
那个容易害羞的
三つ編眼鏡の彼女は
麻花辫眼镜少女
華奢に見えても
看上去纤弱
脚力は戦闘機千機
实却有着匹敌千台战斗机的脚力
迷路のド真ん中で
站在迷宫的正中央
短く息を吐いて
浅浅吐一口气
今なら斬れるはず
少女的手上握着
少女は手にした日本刀
随时能挥斩的日本刀
ぐるりが色を変えて
瞬间改变了颜色
標的を匿った
目标销声匿迹
「想定の範囲」と呟いた
面对低语着“预料之内”的你
君をただ見てた
我只是呆呆看着
機械都市に落っこちて
坠落在机械都市
瞼を閉じかけたって
紧紧闭上双眼
そんな目で僕を
闪闪发光的月亮啊
見ないできらきらのお月様
请别用那种眼神看着我
昭和が手招きして
昭和在向我招手
立ち止まりそうになった
即将停滞不前
無邪気な顔をした
幼小的我露出天真无邪的表情
幼い僕が背中押した
在背后推了一把
君の手を引っ張って
紧握住你的手
扉を蹴り破って
踢开那扇门
突破口を模索するんだ
摸索出突破口吧
空に賽投げられた
事已至此全无退路
僕ひとりのIQじゃ
仅凭我的IQ的话
余りに頼りないんだ
还是太靠不住了
ねえ君の力が
呐我需要你的力量
必要なんださあ手を貸して
来帮我一把吧
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