LRC歌词
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[ti:wind]
[ar:うさ]
[al:うさころ に]
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[00:00.000]wind - うさ
[00:06.040]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:06.040]词:うさ
[00:12.080]
[00:12.080]曲:黒うさ
[00:18.126]
[00:18.126]抱き締めた腕に
[00:20.261]在紧紧相拥的双臂中
[00:20.261]残る香りさえも
[00:23.171]连残留的余香也
[00:23.171]通る風に攫われてく
[00:28.313]被掠过的风一并带走
[00:28.313]手を伸ばせば届くような距離
[00:32.583]明明伸手就能触及的距离
[00:32.583]一人ただ目を伏せる
[00:54.480]我却独自垂下了眼帘
[00:54.480]満ちた月傾き
[00:58.656]满月逐渐西沉
[00:58.656]空は東から白んで
[01:03.788]天空自东方泛起鱼肚白
[01:03.788]僕たちは互いを知って
[01:09.103]我们终于互相理解
[01:09.103]それぞれのせかいへ還る
[01:12.695]各自回归属于彼此的世界
[01:12.695]唇に触れた冷たい指
[01:17.645]触碰唇瓣的冰冷指尖
[01:17.645]言葉を遮る魔法をかけ
[01:22.005]用魔法封存了未竟的话语
[01:22.005]微笑んだ君の眼差しはもう
[01:27.042]而你那微笑着的目光
[01:27.042]僕を見ずに
[01:30.931]已不再注视我
[01:30.931]絡めてた指が放つ熱はどこに
[01:35.969]曾交缠的指尖余温散向何方
[01:35.969]置いて忘れてきたのだろう
[01:41.172]是否被遗落在某处淡忘
[01:41.172]月が見せた幻ならば
[01:45.472]若是月光投下的幻影
[01:45.472]共に沈んで消えて
[01:50.846]便愿随它沉落消散
[01:50.846]閉じ込めた心に
[01:55.152]在封闭的内心深处
[01:55.152]かけた鍵を失って
[01:59.887]丢失了枷锁的钥匙
[01:59.887]いつの日か
[02:02.009]终有一日
[02:02.009]そんなことさえも
[02:05.530]连这样的记忆
[02:05.530]記憶の塵になって
[02:09.184]也会化作尘埃
[02:09.184]人ごみに紛れ自分を隠し
[02:14.069]混入人群藏匿自我
[02:14.069]平坦な道を歩いていた
[02:18.449]行走在平坦无波的道路上
[02:18.449]風が運ぶ便り
[02:21.837]风捎来的讯息
[02:21.837]呼び覚ます
[02:23.501]唤醒了
[02:23.501]何もかもを
[02:27.407]所有过往
[02:27.407]同じ景色に誘う香りさえも
[02:32.548]连引向相同景色的芬芳
[02:32.548]通る風に攫われてく
[02:37.573]也被掠过的风一并带走
[02:37.573]君がそこにいるはずも無いと
[02:41.973]明知你已不在此处
[02:41.973]一人ただ目を伏せる
[03:02.986]我却仍独自垂首
[03:02.986]もし月がその放つ光に全て
[03:07.922]若月光能将所有气息
[03:07.922]香り乗せて降らすのなら
[03:13.034]随银辉洒落人间
[03:13.034]僕は二度と
[03:14.724]我便再也不会
[03:14.724]振り向く事などないよ
[03:19.034]回头顾盼
[03:19.034]抱き締めた胸に
[03:21.341]在紧抱的胸口
[03:21.341]残る痛みさえも
[03:24.319]连残留的痛楚也
[03:24.319]通る風に攫われてく
[03:29.374]被掠过的风一并带走
[03:29.374]手を伸ばしても届かないのは
[03:33.793]即便伸手也无法触碰的答案
[03:33.793]そうさわかっているよ
[03:39.421]是啊 我早已心知肚明
[03:39.421]
文本歌词
wind - うさ
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:うさ
曲:黒うさ
抱き締めた腕に
在紧紧相拥的双臂中
残る香りさえも
连残留的余香也
通る風に攫われてく
被掠过的风一并带走
手を伸ばせば届くような距離
明明伸手就能触及的距离
一人ただ目を伏せる
我却独自垂下了眼帘
満ちた月傾き
满月逐渐西沉
空は東から白んで
天空自东方泛起鱼肚白
僕たちは互いを知って
我们终于互相理解
それぞれのせかいへ還る
各自回归属于彼此的世界
唇に触れた冷たい指
触碰唇瓣的冰冷指尖
言葉を遮る魔法をかけ
用魔法封存了未竟的话语
微笑んだ君の眼差しはもう
而你那微笑着的目光
僕を見ずに
已不再注视我
絡めてた指が放つ熱はどこに
曾交缠的指尖余温散向何方
置いて忘れてきたのだろう
是否被遗落在某处淡忘
月が見せた幻ならば
若是月光投下的幻影
共に沈んで消えて
便愿随它沉落消散
閉じ込めた心に
在封闭的内心深处
かけた鍵を失って
丢失了枷锁的钥匙
いつの日か
终有一日
そんなことさえも
连这样的记忆
記憶の塵になって
也会化作尘埃
人ごみに紛れ自分を隠し
混入人群藏匿自我
平坦な道を歩いていた
行走在平坦无波的道路上
風が運ぶ便り
风捎来的讯息
呼び覚ます
唤醒了
何もかもを
所有过往
同じ景色に誘う香りさえも
连引向相同景色的芬芳
通る風に攫われてく
也被掠过的风一并带走
君がそこにいるはずも無いと
明知你已不在此处
一人ただ目を伏せる
我却仍独自垂首
もし月がその放つ光に全て
若月光能将所有气息
香り乗せて降らすのなら
随银辉洒落人间
僕は二度と
我便再也不会
振り向く事などないよ
回头顾盼
抱き締めた胸に
在紧抱的胸口
残る痛みさえも
连残留的痛楚也
通る風に攫われてく
被掠过的风一并带走
手を伸ばしても届かないのは
即便伸手也无法触碰的答案
そうさわかっているよ
是啊 我早已心知肚明