LRC歌词
[ilingku:017]
[ver:v1.0]
[ar:Juliet]
[ti:滲んでく景色]
[by:]
[00:00.000]滲んでく景色 - Juliet
[00:07.430]词:Maiko/Yuuki Shimada
[00:14.860]曲:Shimada
[00:22.290]いつまでも君のそばに
[00:24.753]いれると思ってた
[00:26.457]ずっと君と肩を並べ
[00:29.345]眺めた夕陽歩いた砂浜
[00:32.379]この胸の痛み
[00:34.914]どっかでまだ期待してる
[00:38.140]You were my everything
[00:39.198]切れた縁滲んでく景色
[00:43.495]当たり前のように
[00:45.475]共に過ごした日々
[00:48.670]語り切れない story
[00:50.631]You & me 夢見てた二人
[00:53.771]長いこの先何があっても
[00:56.245]離れること so あり得ないと
[00:58.847]赤い糸さえ信じたさ
[01:01.002]伝えてくれた君の I love you も
[01:04.330]子供の様にはしゃいだ
[01:06.384]あの砂浜も今じゃ
[01:08.381]セピア色に染まり想い出となり
[01:11.702]僕の隣にはもう誰もいないのに
[01:14.994]またここに戻ってきては
[01:17.332]君との記憶の欠片を探した
[01:20.285]波が攫った
[01:21.683]あの飾らない笑顔にまた会いたい
[01:26.184]いつまでも君のそばに
[01:28.756]いれると思ってた
[01:30.458]ずっと君と肩を並べ
[01:33.456]眺めた夕陽歩いた砂浜
[01:36.419]この胸の痛み
[01:38.740]どっかでまだ期待してる
[01:42.104]You were my everything
[01:43.193]切れた縁滲んでく景色
[01:47.013]裸足の指に触れる
[01:48.762]少し冷たい波の調べ
[01:51.398]洗い流したあの季節は
[01:54.088]I miss you 試すように歩いてく
[01:57.084]過ぎて行く季節と引き換えに
[02:00.223]手に入るものがあるとして
[02:02.636]10年先の僕はその日
[02:05.161]何を望んでるんだろうなんて
[02:08.346]君の隣じゃないと
[02:10.176]来年だってずっと始まらないね
[02:13.104]七里ガ浜の踏切渡りながら
[02:16.394]君の背中越し見えた世界が
[02:19.109]眩しくて笑顔になれた
[02:21.510]あの日に戻ったような高い空
[02:24.065]波の音に
[02:25.298]混じる君の声が舞い上がる
[02:30.296]この先も目を閉じると
[02:32.740]一緒にいるのに
[02:34.483]何度目が覚めてもここに
[02:37.548]僕だけがまだ置いてかれたまま
[02:40.364]もう行かなくちゃって
[02:42.973]手を振るフリみせるけど
[02:45.918]I wanna close to you
[02:47.133]時は早く想いは儚く
[02:59.980]ただ静かに沈んでゆく
[03:06.537]輝きのように僕たちは
[03:11.806]終わりに気づいた
[03:15.648]いつまでも君のそばに
[03:18.098]いれると思ってた
[03:19.809]ずっと君と肩を並べ
[03:22.777]眺めた夕陽歩いた砂浜
[03:25.713]この胸の痛み
[03:28.284]どっかでまだ期待してる
[03:31.350]You were my everything
[03:32.522]切れた縁滲んでく景色
[03:47.926]いくら悔やんでも今更
[03:49.757]この手からこぼれ落ちた時から
[03:52.338]なくなってから欲しがっても
[03:54.653]それはただのわがまま
[03:56.963]いつかまた君も
[03:58.433]この場所滲まない景色を
[04:00.763]見にくるんだろう
[04:02.502]その時は
[04:03.435]もう僕じゃない違う誰かと
文本歌词
滲んでく景色 - Juliet
词:Maiko/Yuuki Shimada
曲:Shimada
いつまでも君のそばに
いれると思ってた
ずっと君と肩を並べ
眺めた夕陽歩いた砂浜
この胸の痛み
どっかでまだ期待してる
You were my everything
切れた縁滲んでく景色
当たり前のように
共に過ごした日々
語り切れない story
You & me 夢見てた二人
長いこの先何があっても
離れること so あり得ないと
赤い糸さえ信じたさ
伝えてくれた君の I love you も
子供の様にはしゃいだ
あの砂浜も今じゃ
セピア色に染まり想い出となり
僕の隣にはもう誰もいないのに
またここに戻ってきては
君との記憶の欠片を探した
波が攫った
あの飾らない笑顔にまた会いたい
いつまでも君のそばに
いれると思ってた
ずっと君と肩を並べ
眺めた夕陽歩いた砂浜
この胸の痛み
どっかでまだ期待してる
You were my everything
切れた縁滲んでく景色
裸足の指に触れる
少し冷たい波の調べ
洗い流したあの季節は
I miss you 試すように歩いてく
過ぎて行く季節と引き換えに
手に入るものがあるとして
10年先の僕はその日
何を望んでるんだろうなんて
君の隣じゃないと
来年だってずっと始まらないね
七里ガ浜の踏切渡りながら
君の背中越し見えた世界が
眩しくて笑顔になれた
あの日に戻ったような高い空
波の音に
混じる君の声が舞い上がる
この先も目を閉じると
一緒にいるのに
何度目が覚めてもここに
僕だけがまだ置いてかれたまま
もう行かなくちゃって
手を振るフリみせるけど
I wanna close to you
時は早く想いは儚く
ただ静かに沈んでゆく
輝きのように僕たちは
終わりに気づいた
いつまでも君のそばに
いれると思ってた
ずっと君と肩を並べ
眺めた夕陽歩いた砂浜
この胸の痛み
どっかでまだ期待してる
You were my everything
切れた縁滲んでく景色
いくら悔やんでも今更
この手からこぼれ落ちた時から
なくなってから欲しがっても
それはただのわがまま
いつかまた君も
この場所滲まない景色を
見にくるんだろう
その時は
もう僕じゃない違う誰かと