LRC歌词
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[ti:雨夢楼]
[ar:ひとしずく×やま△ (Hitoshizuku Yamasankakkei)/镜音铃 (鏡音リン)/初音未来 (初音ミク)]
[al:EndlessroLL]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]雨夢楼 - ひとしずく×やま△ (Hitoshizuku Yamasankakkei)/镜音铃 (鏡音リン)/初音未来 (初音ミク)
[00:03.373]
[00:03.373]词:ひとしずくP
[00:04.047]
[00:04.047]曲:ひとしずくP
[00:04.890]
[00:04.890]编曲:ひとしずくP
[00:05.903]
[00:05.903]儚い言葉ね
[00:10.308]那句承诺终究是虚妄的 对吧
[00:10.308]「迎えに行くよ 待っていて」
[00:15.685]「我会来接你的,等着我」
[00:15.685]時を重ね 季節が巡っても まだ
[00:21.720]纵然岁月迁移 季节流转
[00:21.720]信じて 待ってる
[01:03.689]也依旧深信着 等待着
[01:03.689]はらり 雪が舞う夜空
[01:07.024]雪舞纷飞的夜空下
[01:07.024]綻びた着物を着て
[01:10.073]披裹着褴褛的衣衫
[01:10.073]震える肩を寄せ合う
[01:13.008]颤抖着双肩相互依偎
[01:13.008]貧しい孤独な幼子
[01:16.489]贫寒孤独的幼小孩子
[01:16.489]明るく笑う瞳は 俯き憂う瞳は
[01:22.654]明亮含笑的双眸 忧伤轻垂的双眸
[01:22.654]互いの傷を映して
[01:25.627]映照出彼此的伤痛
[01:25.627]生きることを誓った
[01:28.678]发誓要一同活下去
[01:28.678]宵闇に誘うは 花魁草
[01:32.173]于夜色中引诱的 花魁草
[01:32.173]甘い蜜に舞う 夜の蝶
[01:35.328]于甘蜜中翩舞的 夜之蝶
[01:35.328]綺麗な着物 なびかせて
[01:38.352]让华美的和服飘扬
[01:38.352]乱れて (咲かせて)
[01:41.193]缭乱绽放
[01:41.193]誰より輝く華になって 魅せる
[01:44.913]成为比谁人都娇媚的花儿
[01:44.913]ねえ 儚い言葉ね
[01:47.827]那句承诺终究是虚妄的 对吧
[01:47.827]「ずっと 一緒にいようね」
[01:51.064]「我们要永远在一起哦」
[01:51.064]季節が巡って
[01:52.639]纵使季节流转
[01:52.639]大人になっても まだ
[01:54.889]长大成人
[01:54.889]信じていいの?
[01:57.076]也依旧能继续相信吗
[01:57.076]あの日から全て 始まった
[02:00.475]那一天 正是一切的开端
[02:00.475]夕暮れに染まる 約束
[02:03.692]染上落日色彩的约定
[02:03.692]寂しい心 気付かれぬように
[02:06.906]不愿被察觉内心的寂寞
[02:06.906]醒めない夢に 溺れてる
[02:35.467]就此沉沦于醒不来的梦
[02:35.467]黄昏に染まる街で
[02:38.462]在被暮色笼罩的街上
[02:38.462]人知れずに恋をした
[02:41.607]坠入不为人知的恋爱
[02:41.607]想いを告げることさえ
[02:44.591]就连倾诉这份思念
[02:44.591]叶わずに ただ見つめる
[02:47.918]都无法实现 只能默默凝视
[02:47.918]優しく笑う瞳の先に
[02:51.827]在温柔带笑的眼神中
[02:51.827]微笑むその華
[02:54.226]绽放微笑的花儿
[02:54.226]密やかな恋心は
[02:57.226]秘密暗藏的恋心
[02:57.226]音をたてて 崩れた
[03:00.380]应声碎裂
[03:00.380]想い 想われが 常夜の調べ
[03:03.875]漫漫相思 化作这回荡于长夜的乐声
[03:03.875]色なき闇の幻想よ
[03:06.892]不具色彩的黑暗幻想
[03:06.892]“愛サレル”のが
[03:08.344]若“被爱”
[03:08.344]“シアワセ”ならば
[03:09.959]就是所谓的“幸福”
[03:09.959]ワタシは (アナタは)
[03:12.791]那我 (那你)
[03:12.791]誰よりずっと 幸せなはずなのに
[03:16.511]应当比任何人都要幸福
[03:16.511]ああ 儚い言葉ね
[03:19.395]啊 那句承诺终究是虚妄的 对吧
[03:19.395]「迎えに行くよ 待っていて」
[03:22.599]「我会来接你的 等着我」
[03:22.599]「アイシテイル」と言われる度に
[03:25.605]每当你对我说 “我爱你”
[03:25.605]生きる価値 確かめて
[03:28.556]我就能肯定 自己的生存价值
[03:28.556]「でも それなら何故 今すぐに
[03:32.011]「可是 那为什么不现在立刻
[03:32.011]攫っていってくれないの?」
[03:35.235]就将我带走呢」
[03:35.235]込み上げてきた 虚しい叫びは
[03:38.450]涌上喉间的空洞的呼喊
[03:38.450]言葉にできず 消えていった
[03:43.337]还未成话语 便消散开来
[03:43.337]夜明けとともに消えてく
[03:46.563]随黎明临近而渐逝的
[03:46.563](偽物の愛の骸)
[03:49.599](虚假爱情的残骸)
[03:49.599]全てが夢だったなら
[03:53.015]若一切不过是场梦
[03:53.015](泣かないでいられたのに)
[03:56.831](便不会为此而流泪)
[03:56.831]「いつまでも待ってるから」
[04:01.528]「无论多久我都会等着你」
[04:01.528](宵闇に誓った約束は)
[04:01.988](于夜色中起誓的约定)
[04:01.988]儚い華とともに 消えた
[04:07.680]与虚渺的花儿一同泯没
[04:07.680]遠い日の夕暮れ 約束 覚えてる?
[04:13.789]在远昔的黄昏中许下的约定 你可还记得
[04:13.789]「二人で並んで歩こうね」
[04:17.753]「两人肩并肩走下去吧」
[04:17.753]きっと いつか
[04:23.284]一定 总有一天
[04:23.284]ああ 儚く消えてった
[04:26.184]啊 如幻梦般消逝的
[04:26.184]可憐な華と 初恋よ
[04:29.360]可怜的花儿与初恋
[04:29.360]季節が巡って 大人になっても
[04:32.529]纵使季节流转 长大成人
[04:32.529]治らない傷跡 残して
[04:35.962]无法治癒的伤痕依旧残留
[04:35.962]夕暮れの夏の日
[04:38.782]向晚的夏日
[04:38.782]叶わない約束を今
[04:41.987]无法实现的约定 如今
[04:41.987]私は独り たった独りで
[04:45.218]我独自一人 孤独地
[04:45.218]宛てもなく 待ち続ける
[04:50.121]永无止境地 等待着
[04:50.121]夕暮れに誓ったまま
[04:56.862]就如曾在黄昏中起誓的那般
[04:56.862]全てが夢だったなら
[05:03.208]若一切不过是场梦
[05:03.208]
文本歌词
雨夢楼 - ひとしずく×やま△ (Hitoshizuku Yamasankakkei)/镜音铃 (鏡音リン)/初音未来 (初音ミク)
词:ひとしずくP
曲:ひとしずくP
编曲:ひとしずくP
儚い言葉ね
那句承诺终究是虚妄的 对吧
「迎えに行くよ 待っていて」
「我会来接你的,等着我」
時を重ね 季節が巡っても まだ
纵然岁月迁移 季节流转
信じて 待ってる
也依旧深信着 等待着
はらり 雪が舞う夜空
雪舞纷飞的夜空下
綻びた着物を着て
披裹着褴褛的衣衫
震える肩を寄せ合う
颤抖着双肩相互依偎
貧しい孤独な幼子
贫寒孤独的幼小孩子
明るく笑う瞳は 俯き憂う瞳は
明亮含笑的双眸 忧伤轻垂的双眸
互いの傷を映して
映照出彼此的伤痛
生きることを誓った
发誓要一同活下去
宵闇に誘うは 花魁草
于夜色中引诱的 花魁草
甘い蜜に舞う 夜の蝶
于甘蜜中翩舞的 夜之蝶
綺麗な着物 なびかせて
让华美的和服飘扬
乱れて (咲かせて)
缭乱绽放
誰より輝く華になって 魅せる
成为比谁人都娇媚的花儿
ねえ 儚い言葉ね
那句承诺终究是虚妄的 对吧
「ずっと 一緒にいようね」
「我们要永远在一起哦」
季節が巡って
纵使季节流转
大人になっても まだ
长大成人
信じていいの?
也依旧能继续相信吗
あの日から全て 始まった
那一天 正是一切的开端
夕暮れに染まる 約束
染上落日色彩的约定
寂しい心 気付かれぬように
不愿被察觉内心的寂寞
醒めない夢に 溺れてる
就此沉沦于醒不来的梦
黄昏に染まる街で
在被暮色笼罩的街上
人知れずに恋をした
坠入不为人知的恋爱
想いを告げることさえ
就连倾诉这份思念
叶わずに ただ見つめる
都无法实现 只能默默凝视
優しく笑う瞳の先に
在温柔带笑的眼神中
微笑むその華
绽放微笑的花儿
密やかな恋心は
秘密暗藏的恋心
音をたてて 崩れた
应声碎裂
想い 想われが 常夜の調べ
漫漫相思 化作这回荡于长夜的乐声
色なき闇の幻想よ
不具色彩的黑暗幻想
“愛サレル”のが
若“被爱”
“シアワセ”ならば
就是所谓的“幸福”
ワタシは (アナタは)
那我 (那你)
誰よりずっと 幸せなはずなのに
应当比任何人都要幸福
ああ 儚い言葉ね
啊 那句承诺终究是虚妄的 对吧
「迎えに行くよ 待っていて」
「我会来接你的 等着我」
「アイシテイル」と言われる度に
每当你对我说 “我爱你”
生きる価値 確かめて
我就能肯定 自己的生存价值
「でも それなら何故 今すぐに
「可是 那为什么不现在立刻
攫っていってくれないの?」
就将我带走呢」
込み上げてきた 虚しい叫びは
涌上喉间的空洞的呼喊
言葉にできず 消えていった
还未成话语 便消散开来
夜明けとともに消えてく
随黎明临近而渐逝的
(偽物の愛の骸)
(虚假爱情的残骸)
全てが夢だったなら
若一切不过是场梦
(泣かないでいられたのに)
(便不会为此而流泪)
「いつまでも待ってるから」
「无论多久我都会等着你」
(宵闇に誓った約束は)
(于夜色中起誓的约定)
儚い華とともに 消えた
与虚渺的花儿一同泯没
遠い日の夕暮れ 約束 覚えてる?
在远昔的黄昏中许下的约定 你可还记得
「二人で並んで歩こうね」
「两人肩并肩走下去吧」
きっと いつか
一定 总有一天
ああ 儚く消えてった
啊 如幻梦般消逝的
可憐な華と 初恋よ
可怜的花儿与初恋
季節が巡って 大人になっても
纵使季节流转 长大成人
治らない傷跡 残して
无法治癒的伤痕依旧残留
夕暮れの夏の日
向晚的夏日
叶わない約束を今
无法实现的约定 如今
私は独り たった独りで
我独自一人 孤独地
宛てもなく 待ち続ける
永无止境地 等待着
夕暮れに誓ったまま
就如曾在黄昏中起誓的那般
全てが夢だったなら
若一切不过是场梦