LRC歌词
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[ti:SAYONARA]
[ar:谏山实生]
[al:撫子の華]
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[00:00.000]SAYONARA - 諫山実生 (いさやま みお)
[00:00.220]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:00.220]詞:諌山実生
[00:00.440]
[00:00.440]曲:諌山実生
[00:00.670]
[00:00.670]寝付けない夜 FMラジオ
[00:06.458]辗转难眠的夜晚 FM收音机
[00:06.458]微かに流れる
[00:14.387]流淌着微弱电波
[00:14.387]二人並んで
[00:16.747]我们曾并肩眺望
[00:16.747]明けてゆく空を眺めた
[00:20.497]晨光渐明的天空
[00:20.497]あの頃 胸を締め付ける・・・
[00:29.197]那段时光 至今仍揪紧胸口...
[00:29.197]唇残ってる この熱も
[00:42.777]唇间残留的温度
[00:42.777]携帯のメモリーみたいに
[00:47.376]若像删除手机短信般
[00:47.376]ボタン1つで消せたなら
[00:57.455]按下按键就能抹去回忆
[00:57.455]なぜ私の側から
[01:01.585]为何你总是要从我身边
[01:01.585]離れていってしまうの?
[01:05.275]悄然离去呢?
[01:05.275]さよならの街 泣き疲れて
[01:12.014]在告别的街道哭到疲惫
[01:12.014]足跡残した青いサンダルが
[01:18.322]那双留下足迹的蓝色凉鞋
[01:18.322]駆けてく気がした
[01:29.342]仿佛仍在拼命奔跑
[01:29.342]夏の庭先 秋の公園
[01:34.801]夏日的庭院 秋日的公园
[01:34.801]冬の風 春の道
[01:42.810]冬日的寒风 春日的长街
[01:42.810]一度に思い出すのが
[01:45.990]回忆如潮水般瞬间涌来
[01:45.990]忙しいくらい
[01:48.280]几乎令人窒息
[01:48.280]静かに アルバム閉じた・・・
[01:57.120]轻轻合上相册的刹那...
[01:57.120]涙溢れて止まらない
[02:10.539]泪水决堤般无法停歇
[02:10.539]幾千の微笑む記憶が泣き叫ぶ
[02:17.248]千万张微笑的记忆在哭喊
[02:17.248]迷子のように
[02:25.348]如同迷途孩童
[02:25.348]なぜ?「独りにしない」と
[02:29.547]为何?你明明说过
[02:29.547]言ってくれたじゃない!!
[02:33.247]"永远不会让你孤单"!!
[02:33.247]優しくなれる腕の中で
[02:40.006]在你温柔环绕的臂弯里
[02:40.006]初めて出会えた人だったから
[02:46.105]因为你是最初相遇的那个人
[02:46.105]信じていたかった
[02:55.864]我多想继续相信
[02:55.864]「来年も また来ようね」
[03:03.824]"明年也要再来啊"
[03:03.824]出来ない約束しないで!
[03:12.983]别许下无法兑现的承诺!
[03:12.983]なぜ私の側から
[03:16.813]为何你总是要从我身边
[03:16.813]離れていってしまうの?
[03:20.463]悄然离去呢?
[03:20.463]さよならの街 泣き疲れて
[03:27.202]在告别的街道哭到疲惫
[03:27.202]足跡残した青いサンダルが
[03:33.331]那双留下足迹的蓝色凉鞋
[03:33.331]駆けてく気がした
[03:39.790]仿佛仍在拼命奔跑
[03:39.790]「独りにさせない」
[03:42.380]"不会让你独自一人"
[03:42.380]あの時言ってくれたじゃない!!
[03:47.619]那时你不是说过不会让我孤单吗!!
[03:47.619]優しくなれる腕の中で
[03:54.139]在你温柔环绕的臂弯里
[03:54.139]初めて出会えた人だったから
[04:00.459]因为你是最初相遇的那个人
[04:00.459]信じていたかった
[04:07.378]我多想继续相信
[04:07.378]孤独にしないで・・・
[04:13.998]别让我陷入孤独...
[04:13.998]
文本歌词
SAYONARA - 諫山実生 (いさやま みお)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
詞:諌山実生
曲:諌山実生
寝付けない夜 FMラジオ
辗转难眠的夜晚 FM收音机
微かに流れる
流淌着微弱电波
二人並んで
我们曾并肩眺望
明けてゆく空を眺めた
晨光渐明的天空
あの頃 胸を締め付ける・・・
那段时光 至今仍揪紧胸口...
唇残ってる この熱も
唇间残留的温度
携帯のメモリーみたいに
若像删除手机短信般
ボタン1つで消せたなら
按下按键就能抹去回忆
なぜ私の側から
为何你总是要从我身边
離れていってしまうの?
悄然离去呢?
さよならの街 泣き疲れて
在告别的街道哭到疲惫
足跡残した青いサンダルが
那双留下足迹的蓝色凉鞋
駆けてく気がした
仿佛仍在拼命奔跑
夏の庭先 秋の公園
夏日的庭院 秋日的公园
冬の風 春の道
冬日的寒风 春日的长街
一度に思い出すのが
回忆如潮水般瞬间涌来
忙しいくらい
几乎令人窒息
静かに アルバム閉じた・・・
轻轻合上相册的刹那...
涙溢れて止まらない
泪水决堤般无法停歇
幾千の微笑む記憶が泣き叫ぶ
千万张微笑的记忆在哭喊
迷子のように
如同迷途孩童
なぜ?「独りにしない」と
为何?你明明说过
言ってくれたじゃない!!
"永远不会让你孤单"!!
優しくなれる腕の中で
在你温柔环绕的臂弯里
初めて出会えた人だったから
因为你是最初相遇的那个人
信じていたかった
我多想继续相信
「来年も また来ようね」
"明年也要再来啊"
出来ない約束しないで!
别许下无法兑现的承诺!
なぜ私の側から
为何你总是要从我身边
離れていってしまうの?
悄然离去呢?
さよならの街 泣き疲れて
在告别的街道哭到疲惫
足跡残した青いサンダルが
那双留下足迹的蓝色凉鞋
駆けてく気がした
仿佛仍在拼命奔跑
「独りにさせない」
"不会让你独自一人"
あの時言ってくれたじゃない!!
那时你不是说过不会让我孤单吗!!
優しくなれる腕の中で
在你温柔环绕的臂弯里
初めて出会えた人だったから
因为你是最初相遇的那个人
信じていたかった
我多想继续相信
孤独にしないで・・・
别让我陷入孤独...