LRC歌词
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[ti:グリグリメガネと月光蟲 (厚瓶底眼镜与月光虫)]
[ar:古川本舗 (Furukawa Honpo)]
[al:EXIT TUNES PRESENTS Supernova 2]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]グリグリメガネと月光蟲 (厚瓶底眼镜与月光虫) - 古川本舗 (Furukawa Honpo)
[00:00.326]
[00:00.326]词:古川P
[00:00.389]
[00:00.389]曲:古川P
[00:00.470]
[00:00.470]編曲:古川P
[00:00.571]
[00:00.571]真昼の月へと
[00:03.271]向晌午之月
[00:03.271]浮かび上がった
[00:06.322]幽幽浮上
[00:06.322]真っ白に光る月光蟲
[00:12.375]散发纯白光晕的月光虫
[00:12.375]「こころを一房噛みちぎって
[00:18.405]"碎咬此心一绺而下
[00:18.405]届けに行くのだ」
[00:21.121]为能送去给他"
[00:21.121]と いうのです
[00:52.249]如此说道
[00:52.249]真昼の月へと
[00:55.112]向晌午之月
[00:55.112]浮かび上がった
[00:58.165]幽幽浮上
[00:58.165]真っ白に光る月光蟲
[01:04.086]散发纯白光晕的月光虫
[01:04.086]「こころを一房噛みちぎって
[01:10.241]"碎咬此心一绺而下
[01:10.241]届けに行くのだ」
[01:12.938]为能送去给他"
[01:12.938]と いうのです
[01:16.381]如此说道
[01:16.381]グリグリメガネの郵便屋は
[01:22.192]戴着厚瓶底眼镜的邮差先生
[01:22.192]「おれが伝える」
[01:24.511]"就由我来送去"
[01:24.511]と声をかけた
[01:28.414]如此说道
[01:28.414]でも ひらり
[01:29.888]然而 轻飘飘地
[01:29.888]飛んでったそのあとには
[01:34.243]远飞离去的此后
[01:34.243]椨の灰が残るだけでした
[01:40.078]仅留下了楠木的香灰
[01:40.078]煙が また消えた
[01:52.051]烟霭再度散尽
[01:52.051]大人に ならないんだナァ
[02:03.915]还无法变成大人啊
[02:03.915]響いた想いが 夜を撫でた
[02:09.532]回荡的思念轻抚此夜
[02:09.532]言葉に成れないまま
[02:13.049]未能诉诸言语
[02:13.049]土に染みて消えるような想いが
[02:18.954]渗落地面而消逝一般的想念
[02:18.954]音を立てた
[02:22.009]流露乐音
[02:22.009]思い出せるように
[02:51.927]为能忆起你
[02:51.927]唄え 踊れ
[02:54.878]唱吧 跳吧
[02:54.878]泣いたりはしないぜ
[02:58.057]才不会再流下眼泪
[02:58.057]聞こえるだろう?
[03:00.482]听得见吧
[03:00.482]戻るつもりは ないか
[03:04.041]已经不打算回来了吗
[03:04.041]唄え 踊れ
[03:06.905]唱吧 跳吧
[03:06.905]目を伏せたくらいじゃあ
[03:10.287]只是垂下双眼
[03:10.287]隠せないんだナァ
[03:16.138]如何能隐藏啊
[03:16.138]やがて 想いは滲んだようだ
[03:21.412]终究 思念如渗漉一般
[03:21.412]夜をかきわけて
[03:24.499]若能分写此夜
[03:24.499]赤い火が灯ったら
[03:27.162]点燃赤红火光
[03:27.162]せめてほら 響け
[03:30.882]至少请倾听那回响
[03:30.882]また今日が来ても
[03:34.018]即便今日又将来到
[03:34.018]思い出せるように
[03:37.007]为能再度忆起你
[03:37.007]響いた想いが 夜を撫でた
[03:42.446]回荡的思念 轻抚此夜
[03:42.446]言葉に成れないまま
[03:46.038]未能诉诸言语
[03:46.038]土に染みて消えるような想いが
[03:51.899]渗落地面而消逝一般的想念
[03:51.899]音を立てた
[03:55.032]流露乐音
[03:55.032]思い出せるように
[03:59.714]为能忆起你
[03:59.714]その日を超えられるように
[04:10.880]为能度过那日
[04:10.880]
文本歌词
グリグリメガネと月光蟲 (厚瓶底眼镜与月光虫) - 古川本舗 (Furukawa Honpo)
词:古川P
曲:古川P
編曲:古川P
真昼の月へと
向晌午之月
浮かび上がった
幽幽浮上
真っ白に光る月光蟲
散发纯白光晕的月光虫
「こころを一房噛みちぎって
"碎咬此心一绺而下
届けに行くのだ」
为能送去给他"
と いうのです
如此说道
真昼の月へと
向晌午之月
浮かび上がった
幽幽浮上
真っ白に光る月光蟲
散发纯白光晕的月光虫
「こころを一房噛みちぎって
"碎咬此心一绺而下
届けに行くのだ」
为能送去给他"
と いうのです
如此说道
グリグリメガネの郵便屋は
戴着厚瓶底眼镜的邮差先生
「おれが伝える」
"就由我来送去"
と声をかけた
如此说道
でも ひらり
然而 轻飘飘地
飛んでったそのあとには
远飞离去的此后
椨の灰が残るだけでした
仅留下了楠木的香灰
煙が また消えた
烟霭再度散尽
大人に ならないんだナァ
还无法变成大人啊
響いた想いが 夜を撫でた
回荡的思念轻抚此夜
言葉に成れないまま
未能诉诸言语
土に染みて消えるような想いが
渗落地面而消逝一般的想念
音を立てた
流露乐音
思い出せるように
为能忆起你
唄え 踊れ
唱吧 跳吧
泣いたりはしないぜ
才不会再流下眼泪
聞こえるだろう?
听得见吧
戻るつもりは ないか
已经不打算回来了吗
唄え 踊れ
唱吧 跳吧
目を伏せたくらいじゃあ
只是垂下双眼
隠せないんだナァ
如何能隐藏啊
やがて 想いは滲んだようだ
终究 思念如渗漉一般
夜をかきわけて
若能分写此夜
赤い火が灯ったら
点燃赤红火光
せめてほら 響け
至少请倾听那回响
また今日が来ても
即便今日又将来到
思い出せるように
为能再度忆起你
響いた想いが 夜を撫でた
回荡的思念 轻抚此夜
言葉に成れないまま
未能诉诸言语
土に染みて消えるような想いが
渗落地面而消逝一般的想念
音を立てた
流露乐音
思い出せるように
为能忆起你
その日を超えられるように
为能度过那日