LRC歌词
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[ti:夜とあさのすきまに]
[ar:fra-foa (フラホア)]
[al:宙の淵]
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[00:00.000]夜とあさのすきまに - fra-foa (フラホア)
[00:22.090]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:22.090]词:三上ちさ子
[00:44.190]
[00:44.190]曲:三上ちさ子
[01:06.291]
[01:06.291]誰も知らない夜が過ぎて
[01:13.141]无人知晓的夜晚悄然流逝
[01:13.141]誰も気づかないあさを見てた
[01:20.098]默默注视着未被察觉的黎明
[01:20.098]他人は自分の中にあって
[01:27.341]他人即存在于自我之中
[01:27.341]月の映る池眺めてる
[01:41.809]凝望着倒映月光的池塘
[01:41.809]夜はいつでもただ長くて
[01:48.915]黑夜总是如此漫长无边
[01:48.915]気がつけば外はもう青い
[01:55.830]待察觉时窗外已泛起青白
[01:55.830]ぬるめの湯舟に
[01:59.573]在微温的浴缸中
[01:59.573]浸って見てたんだ
[02:05.766]静静浸泡凝望
[02:05.766]星が消えてくのを
[02:13.290]星辰逐渐消失的瞬间
[02:13.290]鳥が朝の空へ急ぐ
[02:21.560]飞鸟匆匆掠向晨空
[02:21.560]逢いに行けるといいね
[02:28.066]若能与你相逢该多好
[02:28.066]星がこの空の向こう
[02:36.076]星辰隐没于天际彼端
[02:36.076]あさに薄れていった
[02:48.202]在晨曦中渐渐淡去
[02:48.202]いつも
[02:55.403]总是
[02:55.403]いつもこうしていたよ
[03:10.615]总是这样重复着啊
[03:10.615]音のない世界僕はひとり
[03:17.696]无声世界里我独自一人
[03:17.696]青に満たした部屋の隅
[03:24.677]蜷缩在浸满靛蓝的房隅
[03:24.677]時は静けさを刻んでいた
[03:34.868]时间在寂静中刻下刻度
[03:34.868]「ぼくはここにいるよ」
[03:41.947]"我就在这里啊"
[03:41.947]夜は音もなく
[03:47.887]黑夜无声无息
[03:47.887]空に吸い込まれそうで
[03:56.720]仿佛要被天空吞噬殆尽
[03:56.720]星を数えてはそこに
[04:04.618]每数一颗星辰便想起
[04:04.618]君がいないと想った
[04:11.317]那里已不再有你的身影
[04:11.317]もしも二人この夜空を
[04:19.321]若你我二人此刻正穿越
[04:19.321]たどっているのならば
[04:26.346]这同一片夜空的话
[04:26.346]夜の虹を渡り君に
[04:34.432]越过夜之虹桥 向你伸出手去
[04:34.432]手を差し伸べよう
[04:39.272]让指尖触及光芒
[04:39.272]繰り返し来る朝陽に
[04:45.637]在循环往复的朝阳里
[04:45.637]この日の果てを見てたんだ
[04:53.456]凝望着这日光的尽头
[04:53.456]限られたものに潜むという
[05:00.714]深藏在有限事物之中的
[05:00.714]深い慈しみと悲しみを
[05:08.894]无尽怜惜与悲伤啊
[05:08.894]薄れてく君の光が
[05:15.702]你逐渐黯淡的光芒
[05:15.702]僕を包んで今消えたよ
[05:23.418]此刻将我包裹后消逝了
[05:23.418]守られてるこのちっぽけな僕の
[05:32.837]被守护着的 如此渺小的我
[05:32.837]やわらかな脆さを
[05:39.741]这份柔软而脆弱的真实
[05:39.741]
文本歌词
夜とあさのすきまに - fra-foa (フラホア)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:三上ちさ子
曲:三上ちさ子
誰も知らない夜が過ぎて
无人知晓的夜晚悄然流逝
誰も気づかないあさを見てた
默默注视着未被察觉的黎明
他人は自分の中にあって
他人即存在于自我之中
月の映る池眺めてる
凝望着倒映月光的池塘
夜はいつでもただ長くて
黑夜总是如此漫长无边
気がつけば外はもう青い
待察觉时窗外已泛起青白
ぬるめの湯舟に
在微温的浴缸中
浸って見てたんだ
静静浸泡凝望
星が消えてくのを
星辰逐渐消失的瞬间
鳥が朝の空へ急ぐ
飞鸟匆匆掠向晨空
逢いに行けるといいね
若能与你相逢该多好
星がこの空の向こう
星辰隐没于天际彼端
あさに薄れていった
在晨曦中渐渐淡去
いつも
总是
いつもこうしていたよ
总是这样重复着啊
音のない世界僕はひとり
无声世界里我独自一人
青に満たした部屋の隅
蜷缩在浸满靛蓝的房隅
時は静けさを刻んでいた
时间在寂静中刻下刻度
「ぼくはここにいるよ」
"我就在这里啊"
夜は音もなく
黑夜无声无息
空に吸い込まれそうで
仿佛要被天空吞噬殆尽
星を数えてはそこに
每数一颗星辰便想起
君がいないと想った
那里已不再有你的身影
もしも二人この夜空を
若你我二人此刻正穿越
たどっているのならば
这同一片夜空的话
夜の虹を渡り君に
越过夜之虹桥 向你伸出手去
手を差し伸べよう
让指尖触及光芒
繰り返し来る朝陽に
在循环往复的朝阳里
この日の果てを見てたんだ
凝望着这日光的尽头
限られたものに潜むという
深藏在有限事物之中的
深い慈しみと悲しみを
无尽怜惜与悲伤啊
薄れてく君の光が
你逐渐黯淡的光芒
僕を包んで今消えたよ
此刻将我包裹后消逝了
守られてるこのちっぽけな僕の
被守护着的 如此渺小的我
やわらかな脆さを
这份柔软而脆弱的真实