LRC歌词
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[ilingku:033]
[ver:v1.0]
[ti:テルーの唄]
[ar:伊藤サチコ]
[al:ジブリを聴きながら、上を向いて歩こう]
[by:]
[offset:0]
[00:01.920]夕闇迫る雲の上
[00:08.390]暮色朦朦的云霞之上
[00:08.390]いつも一羽で飛んでいる
[00:15.780]总见苍鹰在孤独飞翔
[00:15.780]鷹はきっと悲しかろう
[00:22.430]想必它也是满怀心伤
[00:22.430]音も途絶えた風の中
[00:29.180]呼啸凛凛的烈风之中
[00:29.180]空を掴んだその翼
[00:36.489]那对乘风而起的翅膀
[00:36.489]休めることはできなくて
[00:45.648]一生难得有休憩的时光
[00:45.648]心を何にたとえよう
[00:52.188]把心比作什么好呢
[00:52.188]鷹のようなこの心
[00:59.178]这颗如鹰般孤独的心
[00:59.178]心を何にたとえよう
[01:05.658]把心比作什么好呢
[01:05.658]空を舞うような悲しさを
[01:22.387]这份翱翔天空的悲伤
[01:22.387]雨のそぼ降る岩陰に
[01:28.167]淅沥雨中的岩石之下
[01:28.167]いつも小さく咲いている
[01:35.507]总有小小的花儿在开放
[01:35.507]花はきっと切なかろう
[01:42.487]想必它也是满怀心伤
[01:42.487]色も霞んだ雨の中
[01:49.197]烟雨朦胧的细雨之中
[01:49.197]薄桃色の花びらを
[01:56.396]那粉淡柔弱的花瓣
[01:56.396]愛でてくれる手もなくて
[02:05.246]始终盼不到人来怜惜
[02:05.246]心を何にたとえよう
[02:11.986]把心比作什么好呢
[02:11.986]花のようなこの心
[02:19.016]这颗如花般柔弱的心
[02:19.016]心を何にたとえよう
[02:25.636]把心比作什么好呢
[02:25.636]雨に打たれる切なさを
[03:06.216]这份雨中凋零的悲伤
[03:06.216]人影たえた野の道を
[03:12.646]荒无人烟的原野小道
[03:12.646]私とともに歩んでる
[03:19.835]有你与我一同前行
[03:19.835]あなたもきっと寂しかろう
[03:26.665]想必你也是满怀寂寞
[03:26.665]虫の囁く草原を
[03:33.405]虫声低鸣的草原之中
[03:33.405]ともに道行く人だけど
[03:40.805]你我虽是天涯同路人
[03:40.805]絶えて物言うこともなく
[03:49.695]却不曾有过交心之谈
[03:49.695]心を何にたとえよう
[03:56.385]把心比作什么好呢
[03:56.385]一人道行くこの心
[04:03.285]这颗孤身行路的心
[04:03.285]心を何にたとえよう
[04:09.984]把心比作什么好呢
[04:09.984]一人ぼっちの悲しさを
[04:17.884]这孤独一人的寂寞
[04:17.884]
文本歌词
夕闇迫る雲の上
暮色朦朦的云霞之上
いつも一羽で飛んでいる
总见苍鹰在孤独飞翔
鷹はきっと悲しかろう
想必它也是满怀心伤
音も途絶えた風の中
呼啸凛凛的烈风之中
空を掴んだその翼
那对乘风而起的翅膀
休めることはできなくて
一生难得有休憩的时光
心を何にたとえよう
把心比作什么好呢
鷹のようなこの心
这颗如鹰般孤独的心
心を何にたとえよう
把心比作什么好呢
空を舞うような悲しさを
这份翱翔天空的悲伤
雨のそぼ降る岩陰に
淅沥雨中的岩石之下
いつも小さく咲いている
总有小小的花儿在开放
花はきっと切なかろう
想必它也是满怀心伤
色も霞んだ雨の中
烟雨朦胧的细雨之中
薄桃色の花びらを
那粉淡柔弱的花瓣
愛でてくれる手もなくて
始终盼不到人来怜惜
心を何にたとえよう
把心比作什么好呢
花のようなこの心
这颗如花般柔弱的心
心を何にたとえよう
把心比作什么好呢
雨に打たれる切なさを
这份雨中凋零的悲伤
人影たえた野の道を
荒无人烟的原野小道
私とともに歩んでる
有你与我一同前行
あなたもきっと寂しかろう
想必你也是满怀寂寞
虫の囁く草原を
虫声低鸣的草原之中
ともに道行く人だけど
你我虽是天涯同路人
絶えて物言うこともなく
却不曾有过交心之谈
心を何にたとえよう
把心比作什么好呢
一人道行くこの心
这颗孤身行路的心
心を何にたとえよう
把心比作什么好呢
一人ぼっちの悲しさを
这孤独一人的寂寞