LRC歌词
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[ti:ツバメのように]
[ar:松任谷由实]
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[00:00.000]ツバメのように - 松任谷由実 (まつとうや ゆみ)
[00:06.740]
[00:06.740]詞:松任谷由実
[00:13.480]
[00:13.480]曲:松任谷由実
[00:20.223]
[00:20.223]もう会えない彼女の最後の旅
[00:29.533]无法再见到她的最后旅程
[00:29.533]サイレンに送られて遠ざかる
[00:39.372]伴着警笛声渐行渐远
[00:39.372]誰かが言ったあまり美人じゃないと
[00:48.742]不知谁说过不是多美的人儿
[00:48.742]ハンカチをかけられた白い顔を
[00:58.512]罩着手绢的那白色脸庞
[00:58.512]高いビルの上からは街じゅうが
[01:08.432]从耸立的楼顶俯视街上
[01:08.432]みんなみんなみんな
[01:11.972]人们
[01:11.972]ばからしかったの
[01:18.242]愚蠢至极
[01:18.242]ああ束の間彼女はツバメになった
[01:25.802]刹那间她幻化成燕子
[01:25.802]In rainy sky
[01:28.362]在雨空中
[01:28.362]なんて肌寒い午後でしょう
[01:36.672]如此寒冷的下午
[01:36.672]もう会えない彼女は年をとらず
[01:46.022]无法再见到的她被时间冻住了年龄
[01:46.022]生きてゆく私には綺麗だわ
[02:34.058]对于永生的我是多么的美丽
[02:34.058]哀しいリムジン彼女の最後の旅
[02:43.468]她乘着悲伤的车开始的最后旅行
[02:43.468]裏切った恋人のせいじゃない
[02:53.107]并不是因为那背叛的恋人
[02:53.107]薔薇のように舗道に散った汚点を
[03:02.417]仿佛是铺满蔷薇路上散落的污点
[03:02.417]名も知らぬ掃除夫が洗っている
[03:12.197]那不知名的清洁工在清洗着
[03:12.197]どんな言葉に託そうと淋しさは
[03:22.297]蕴育在话语中的寂寞
[03:22.297]いつもいつもいつも
[03:25.617]总是
[03:25.617]ひとの痛みなの
[03:31.947]别人的痛楚
[03:31.947]ああ束の間彼女はツバメになった
[03:39.377]啊刹那间她幻化成了燕子
[03:39.377]In rainy sky
[03:42.077]在雨空中
[03:42.077]流れる記憶は走馬燈
[03:50.457]流淌的记忆犹如走马灯
[03:50.457]もう会えない彼女の最後の旅
[03:59.607]无法再见到她的最后旅程
[03:59.607]サイレンに送られて遠ざかる
[04:06.367]伴着警笛声渐行渐远
[04:06.367]
文本歌词
ツバメのように - 松任谷由実 (まつとうや ゆみ)
詞:松任谷由実
曲:松任谷由実
もう会えない彼女の最後の旅
无法再见到她的最后旅程
サイレンに送られて遠ざかる
伴着警笛声渐行渐远
誰かが言ったあまり美人じゃないと
不知谁说过不是多美的人儿
ハンカチをかけられた白い顔を
罩着手绢的那白色脸庞
高いビルの上からは街じゅうが
从耸立的楼顶俯视街上
みんなみんなみんな
人们
ばからしかったの
愚蠢至极
ああ束の間彼女はツバメになった
刹那间她幻化成燕子
In rainy sky
在雨空中
なんて肌寒い午後でしょう
如此寒冷的下午
もう会えない彼女は年をとらず
无法再见到的她被时间冻住了年龄
生きてゆく私には綺麗だわ
对于永生的我是多么的美丽
哀しいリムジン彼女の最後の旅
她乘着悲伤的车开始的最后旅行
裏切った恋人のせいじゃない
并不是因为那背叛的恋人
薔薇のように舗道に散った汚点を
仿佛是铺满蔷薇路上散落的污点
名も知らぬ掃除夫が洗っている
那不知名的清洁工在清洗着
どんな言葉に託そうと淋しさは
蕴育在话语中的寂寞
いつもいつもいつも
总是
ひとの痛みなの
别人的痛楚
ああ束の間彼女はツバメになった
啊刹那间她幻化成了燕子
In rainy sky
在雨空中
流れる記憶は走馬燈
流淌的记忆犹如走马灯
もう会えない彼女の最後の旅
无法再见到她的最后旅程
サイレンに送られて遠ざかる
伴着警笛声渐行渐远