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LRC歌词

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[ti:経る時]
[ar:松任谷由实]
[al:SEASONS COLOURS-春夏撰曲集-]
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[00:00.000]経る時 - 松任谷由実 (まつとうや ゆみ)
[00:04.800]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:04.800]詞:松任谷由実
[00:09.600]
[00:09.600]曲:松任谷由実
[00:14.405]
[00:14.405]窓際では老夫婦が
[00:21.805]窗边有一对老夫妇
[00:21.805]ふくらみだした蕾をながめてる
[00:29.744]凝视着开始绽放的花蕾
[00:29.744]薄日の射す枯木立が
[00:36.854]微弱阳光照射下的枯树林
[00:36.854]桜並木であるのを誰もが忘れていても
[00:48.114]即使人们都忘记了那是樱花树的行道树
[00:48.114]何も云わずやがて花は咲き誇り
[00:57.074]樱花默默无言地盛开
[00:57.074]かなわぬ想いを散らし季節はゆく
[01:07.164]将无法实现的思念飘散 季节更迭
[01:07.164]二度と来ない人のことを
[01:14.644]那个再也不会归来的人
[01:14.644]ずっと待ってる気がするティールーム
[01:22.374]茶室里仿佛一直在等待
[01:22.374]水路に散る桜を見に
[01:29.724]为看飘落在水路的樱花
[01:29.724]さびれたこのホテルまで
[01:48.825]来到这座荒废的酒店
[01:48.825]真夏の影深緑に
[01:56.175]盛夏的阴影在深绿中
[01:56.175]ペンキの剥げたボートを浸し
[02:03.785]浸泡着油漆剥落的小船
[02:03.785]秋の夕日細く長く
[02:11.325]秋日的夕阳细长而绵延
[02:11.325]カラスの群れはぼんやり
[02:16.475]乌鸦群朦胧地
[02:16.475]スモッグの中に溶ける
[02:49.344]溶解在烟雾之中
[02:49.344]どこから来てどこへ行くの
[02:56.664]从何处来 又将去往何处
[02:56.664]あんなに強く愛した気持も憎んだことも
[03:08.034]曾经那般强烈的爱意也好 憎恨也罢
[03:08.034]今は昔
[03:13.874]如今都已成为过往
[03:13.874]四月ごとに同じ席は
[03:21.284]每到四月同样的座位
[03:21.284]うす紅の砂時計の底になる
[03:28.934]都会沉入淡红色的沙**部
[03:28.934]空から降る時が見える
[03:36.364]仿佛能看见时光自天空飘落
[03:36.364]さびれたこのホテルから
[03:42.564]从这座荒废的酒店
[03:42.564]

文本歌词


経る時 - 松任谷由実 (まつとうや ゆみ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
詞:松任谷由実

曲:松任谷由実

窓際では老夫婦が
窗边有一对老夫妇
ふくらみだした蕾をながめてる
凝视着开始绽放的花蕾
薄日の射す枯木立が
微弱阳光照射下的枯树林
桜並木であるのを誰もが忘れていても
即使人们都忘记了那是樱花树的行道树
何も云わずやがて花は咲き誇り
樱花默默无言地盛开
かなわぬ想いを散らし季節はゆく
将无法实现的思念飘散 季节更迭
二度と来ない人のことを
那个再也不会归来的人
ずっと待ってる気がするティールーム
茶室里仿佛一直在等待
水路に散る桜を見に
为看飘落在水路的樱花
さびれたこのホテルまで
来到这座荒废的酒店
真夏の影深緑に
盛夏的阴影在深绿中
ペンキの剥げたボートを浸し
浸泡着油漆剥落的小船
秋の夕日細く長く
秋日的夕阳细长而绵延
カラスの群れはぼんやり
乌鸦群朦胧地
スモッグの中に溶ける
溶解在烟雾之中
どこから来てどこへ行くの
从何处来 又将去往何处
あんなに強く愛した気持も憎んだことも
曾经那般强烈的爱意也好 憎恨也罢
今は昔
如今都已成为过往
四月ごとに同じ席は
每到四月同样的座位
うす紅の砂時計の底になる
都会沉入淡红色的沙**部
空から降る時が見える
仿佛能看见时光自天空飘落
さびれたこのホテルから
从这座荒废的酒店
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