LRC歌词
[04:02.00]作词 : 逹瑯
[04:02.00]作曲 : ミヤ
[04:02.00]噎せ返る午後の日差しを
[04:02.00]避けるように僕等は歩いた
[04:02.00]人ゴミに紛れた交差点
[04:02.00]逸れぬよう裾をつかむ君
[04:02.00]僕達は正反対で
[04:02.00]磁石のように魅かれあっていた
[04:02.00]気が付けば君に依存してばかりで
[04:02.00]いつの間にかダメになってたよ
[04:02.00]Ah 風は色付いて
[04:02.00]めぐりめぐる季節の中で
[04:02.00]僕は何かを
[04:02.00]見失ってしまったから
[04:02.00]星月夜空に
[04:02.00]走り出す最終列車
[04:02.00]小さなカバン一つだけ
[04:02.00]抱えて乗り込んだ僕
[04:02.00]さよなら さよなら
[04:02.00]列車は星をすり抜ける
[04:02.00]あなたの眠る街並背に
[04:02.00]遠ざかる僕をのせて
[04:02.00]最終列車は
[04:02.00]街を抜け夜の帳へと
[04:02.00]離れてく街並眺め、
[04:02.00]心臓が声をあげ泣いた
[04:02.00]僕等は 僕等は
[04:02.00]どこから間違ってたのかな?
[04:02.00]互いを傷付ける為だけに
[04:02.00]僕等出逢ってしまった