LRC歌词
[ilingku:020]
[ver:v1.0]
[ti:1988]
[ar:GLAY]
[al:THEGREATVACATIONVOL.2~SUPERBESTOFGLAY~新歌 精选]
[by:]
[offset:0]
[00:00.000]1988 - GLAY
[00:01.490]词:HISASHI
[00:02.980]曲:HISASHI
[00:04.470]
[00:05.360]逆立つ发と苛立ちをまとい
[00:29.730]明日を怜れむ背德のベーゼ
[00:33.360]震える手をかざす绝望の空に
[00:37.730]闇を涂り替えてやるのさ
[00:42.510]指の先に触れる忘却の彼方
[00:50.620]かすめる温もり忘れじの日々
[01:05.350]1988
[01:05.800]都会の片隅で自由を殴られた
[01:11.230]唇の伤は愈え翼は衰えた
[01:15.690]ねぇ谁でも良い教えてくれないか?
[01:26.049]风に消える音儚く脆く
[01:34.599]そして人は皆言叶を失うのか?
[01:43.829]1988
[01:44.069]坏れそうな
[01:52.422]手首に残した伤记忆に残る意识
[01:58.452]决して消える事の无い消す术も无い
[02:02.532]过去には十字を切り现在も研ぎ澄まされた
[02:08.262]未来に啮み付く牙since 1988
[02:10.942]Hate, fate, awake
[02:36.176]地下室のメロディ突き立てる中指
[02:40.176]群がる奴等を背中で睨みつけた
[02:44.796]止まらないレクイエム
[02:47.356]“Too fast to live too young to die.”
[02:49.726]闇を涂り替えてやるのさ
文本歌词
1988 - GLAY
词:HISASHI
曲:HISASHI
逆立つ发と苛立ちをまとい
明日を怜れむ背德のベーゼ
震える手をかざす绝望の空に
闇を涂り替えてやるのさ
指の先に触れる忘却の彼方
かすめる温もり忘れじの日々
1988
都会の片隅で自由を殴られた
唇の伤は愈え翼は衰えた
ねぇ谁でも良い教えてくれないか?
风に消える音儚く脆く
そして人は皆言叶を失うのか?
1988
坏れそうな
手首に残した伤记忆に残る意识
决して消える事の无い消す术も无い
过去には十字を切り现在も研ぎ澄まされた
未来に啮み付く牙since 1988
Hate, fate, awake
地下室のメロディ突き立てる中指
群がる奴等を背中で睨みつけた
止まらないレクイエム
“Too fast to live too young to die.”
闇を涂り替えてやるのさ