LRC歌词
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[ar:鬼束ちひろ (鬼束千寻)]
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[00:00.000]ROLLIN' - 鬼束千寻 (鬼束ちひろ)
[00:07.950]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:07.950]词:鬼束ちひろ
[00:15.910]
[00:15.910]曲:鬼束ちひろ
[00:23.870]
[00:23.870]编曲:羽毛田丈史
[00:31.837]
[00:31.837]私に染み込ませた細胞は
[00:36.789]渗透进我体内的细胞
[00:36.789]貴方にもう追い付けない
[00:41.341]已无法再追上你
[00:41.341]その姿さえ見えないから
[00:47.024]连你的身影都看不见
[00:47.024]少しでも多く奪ってくれるなら
[00:52.037]若能再多掠夺一些
[00:52.037]行き場など幾らでも
[00:56.522]栖身之所要多少都有
[00:56.522]この身体で描けた
[01:01.796]用这具身体描绘出来
[01:01.796]貴方の中の逃避より
[01:06.916]比起你内心的逃避
[01:06.916]非道いそんなシステムを
[01:11.905]请不要否认
[01:11.905]否定しないで
[01:18.019]这般残酷的系统
[01:18.019]ひとりきりで 私は人魚へ
[01:23.221]独自一人 我愿化作人鱼
[01:23.221]この脚で
[01:25.490]就用这双脚
[01:25.490]貴方など褪せる程の楽園へ
[01:31.588]前往足以褪去你色彩的乐园
[01:31.588]必ず 行けるから
[01:37.541]必定能够到达
[01:37.541]そう ひとりきりで
[01:40.652]是啊 独自一人
[01:40.652]零れ落ちた羽根で私は十分温まる
[01:49.281]散落的羽毛已足够温暖我
[01:49.281]信じなくたっていい
[02:05.452]不相信也无所谓
[02:05.452]私に停滞する予感なら
[02:10.305]若是滞留在我体内的预感
[02:10.305]貴方には見当たらない
[02:14.807]在你身上却寻觅不到
[02:14.807]気付いてるの痛いほど
[02:20.207]疼痛般地清醒意识到
[02:20.207]感情が 戸惑う度に
[02:25.093]每当情感陷入迷惘
[02:25.093]どれだけ扉を壊しても
[02:30.189]无论破坏多少扇门扉
[02:30.189]貴方は居なくて
[02:36.312]你都不复存在
[02:36.312]ひとりきりで 私は人魚へ
[02:41.654]独自一人 我愿化作人鱼
[02:41.654]この脚で
[02:43.774]就用这双脚
[02:43.774]貴方など褪せる程の楽園へ
[02:49.878]前往足以褪去你色彩的乐园
[02:49.878]必ず行けるから
[02:55.881]必定能够到达
[02:55.881]そう ひとりきりで
[02:58.913]是啊 独自一人
[02:58.913]零れ落ちた羽根で私は十分温まる
[03:07.530]散落的羽毛已足够温暖我
[03:07.530]信じなくたっていい
[03:33.796]不相信也无所谓
[03:33.796]翼など無いなんて嘘
[03:38.735]没有翅膀不过是谎言
[03:38.735]不快など朽ちるだけ
[03:43.724]不快终将腐朽殆尽
[03:43.724]鳴き声はあらゆる衝動も超えて
[03:54.851]鸣叫声超越所有冲动
[03:54.851]例えそれが 悲しいだけでも
[03:59.837]即便那只是悲伤
[03:59.837]私はまだ 手放せないで居る
[04:04.981]我依然无法放手
[04:04.981]自分を連れて 聖なる森へと
[04:14.210]带着自己 前往神圣森林
[04:14.210]そう ひとりきりで
[04:17.218]是啊 独自一人
[04:17.218]零れ落ちた羽根で私は十分温まる
[04:25.928]散落的羽毛已足够温暖我
[04:25.928]信じなくたっていい
[04:35.113]不相信也无所谓
[04:35.113]信じなくたっていい
[04:43.217]不相信也无所谓
[04:43.217]
文本歌词
ROLLIN' - 鬼束千寻 (鬼束ちひろ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:鬼束ちひろ
曲:鬼束ちひろ
编曲:羽毛田丈史
私に染み込ませた細胞は
渗透进我体内的细胞
貴方にもう追い付けない
已无法再追上你
その姿さえ見えないから
连你的身影都看不见
少しでも多く奪ってくれるなら
若能再多掠夺一些
行き場など幾らでも
栖身之所要多少都有
この身体で描けた
用这具身体描绘出来
貴方の中の逃避より
比起你内心的逃避
非道いそんなシステムを
请不要否认
否定しないで
这般残酷的系统
ひとりきりで 私は人魚へ
独自一人 我愿化作人鱼
この脚で
就用这双脚
貴方など褪せる程の楽園へ
前往足以褪去你色彩的乐园
必ず 行けるから
必定能够到达
そう ひとりきりで
是啊 独自一人
零れ落ちた羽根で私は十分温まる
散落的羽毛已足够温暖我
信じなくたっていい
不相信也无所谓
私に停滞する予感なら
若是滞留在我体内的预感
貴方には見当たらない
在你身上却寻觅不到
気付いてるの痛いほど
疼痛般地清醒意识到
感情が 戸惑う度に
每当情感陷入迷惘
どれだけ扉を壊しても
无论破坏多少扇门扉
貴方は居なくて
你都不复存在
ひとりきりで 私は人魚へ
独自一人 我愿化作人鱼
この脚で
就用这双脚
貴方など褪せる程の楽園へ
前往足以褪去你色彩的乐园
必ず行けるから
必定能够到达
そう ひとりきりで
是啊 独自一人
零れ落ちた羽根で私は十分温まる
散落的羽毛已足够温暖我
信じなくたっていい
不相信也无所谓
翼など無いなんて嘘
没有翅膀不过是谎言
不快など朽ちるだけ
不快终将腐朽殆尽
鳴き声はあらゆる衝動も超えて
鸣叫声超越所有冲动
例えそれが 悲しいだけでも
即便那只是悲伤
私はまだ 手放せないで居る
我依然无法放手
自分を連れて 聖なる森へと
带着自己 前往神圣森林
そう ひとりきりで
是啊 独自一人
零れ落ちた羽根で私は十分温まる
散落的羽毛已足够温暖我
信じなくたっていい
不相信也无所谓
信じなくたっていい
不相信也无所谓