LRC歌词
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[ti:花ノ咲ク星]
[ar:志倉千代丸 (しくら ちよまる)]
[al:THE WORKS 志倉千代丸楽曲集 5.0]
[by:]
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[00:00.000]花ノ咲ク星 - 諫山実生 (いさやま みお)
[00:07.930]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:07.930]词:志倉千代丸
[00:15.860]
[00:15.860]曲:志倉千代丸
[00:23.801]
[00:23.801]自分だけの世界のドアに
[00:29.619]在只属于自己的世界之门上
[00:29.619]カギをかけてたあの日なら
[00:35.029]若回到紧锁心门的那一天
[00:35.029]時に不意打ちな優しさも
[00:40.828]就连突如其来的温柔
[00:40.828]受け止められずにいたでしょう
[00:46.618]也会被我拒之门外吧
[00:46.618]微笑に隠された意味も
[00:52.407]藏匿于微笑背后的深意
[00:52.407]戸惑い立ち止まる事も
[00:57.957]与驻足不前的迷茫
[00:57.957]ただ傷つくのが怖くて
[01:03.477]只因害怕受伤
[01:03.477]その全てを遠ざけた
[01:09.276]便将这一切都推远
[01:09.276]過ぎゆく日々僅かな証明
[01:15.285]流逝的时光中微小的证明
[01:15.285]キミがキミで在るために
[01:20.704]只为让你成为真正的自己
[01:20.704]この大地が教えてくれた
[01:26.643]这片****我的
[01:26.643]置き去りの心確かな温もり
[01:32.461]是遗落心底那份真实的温度
[01:32.461]失くしかけたその全て
[01:39.310]曾险些失去的所有
[01:39.310]花ノ咲ク星
[01:41.090]花之绽放的星球
[01:41.090]月夜の真ん中に浮かんでる
[01:46.920]浮现在月夜中央
[01:46.920]ちっぽけなこの存在
[01:52.999]这渺小存在的意义
[01:52.999]途方に暮れる永久の愛が
[01:57.509]那令人迷茫的永恒之爱
[01:57.509]迷いさえ包み込むよ
[02:03.978]连彷徨也温柔包容
[02:03.978]目の前にあるような
[02:07.918]当意识到眼前
[02:07.918]ささやかな幸せに気付いた時
[02:14.957]近在咫尺的微小幸福时
[02:14.957]「Treasure in my life」いつの日か
[02:20.786]“生命中的珍宝”终有一日
[02:20.786]見失いかけてたその何かが
[02:27.382]那曾几近迷失的某种存在
[02:27.382]鮮やかに変わるといえ
[02:49.500]终将绽放出绚丽的色彩
[02:49.500]曖昧な明日の輪郭が
[02:55.350]当模糊的明日轮廓
[02:55.350]不安にさせていた頃は
[03:00.680]令我不安的日子里
[03:00.680]下を向いたままの気持ちが
[03:06.339]低垂着头的心绪
[03:06.339]触れぬようにすり抜けた
[03:12.139]总悄然从触碰的指尖溜走
[03:12.139]小さすぎた声を探した
[03:18.158]追寻过于微弱的声音
[03:18.158]ボクがボクで在るために
[03:23.567]只为让我成为真正的自己
[03:23.567]空と海を染める青さが
[03:29.566]浸染天空与海洋的湛蓝
[03:29.566]誰かの想いを繋いでゆくような
[03:35.255]仿佛连结着某人的思念
[03:35.255]目に見えないそのチカラ
[03:42.334]那无形却坚韧的力量
[03:42.334]花ノ咲ク星
[03:43.983]花之绽放的星球
[03:43.983]一片の風には気持ちまで
[03:49.723]一缕清风承载着心绪
[03:49.723]運ぶような力があり
[03:55.902]飞向远方的力量
[03:55.902]次の誰かを巡る頃は
[04:00.321]当它环绕下一个人时
[04:00.321]さりげなく髪を揺らした
[04:06.801]发梢会不经意随风摇曳
[04:06.801]優しさのヴェールに
[04:10.771]被温柔的帷幕
[04:10.771]包まれた特別なこの場所なら
[04:17.821]笼罩的这片特别之地
[04:17.821]「Treasure in my life」未来へと
[04:23.751]“生命中的珍宝”向着未来
[04:23.751]描きかけてたその夢さえ
[04:30.081]就连曾重新描绘的梦想
[04:30.081]銀の風になる
[04:56.763]也化作银色之风
[04:56.763]花ノ咲ク星
[04:58.353]花之绽放的星球
[04:58.353]月夜の真ん中に浮かんでる
[05:04.043]浮现在月夜中央
[05:04.043]ちっぽけなこの存在
[05:10.042]这渺小存在的意义
[05:10.042]途方に暮れる永久の愛が
[05:14.672]那令人迷茫的永恒之爱
[05:14.672]迷いさえ包み込むよ
[05:21.102]连彷徨也温柔包容
[05:21.102]目の前にあるような
[05:24.992]当意识到眼前
[05:24.992]ささやかな幸せに気付いた時
[05:32.071]近在咫尺的微小幸福时
[05:32.071]「Treasure in my life」いつの日か
[05:38.000]“生命中的珍宝”终有一日
[05:38.000]見失いかけてたその何かが
[05:44.300]那曾几近迷失的某种存在
[05:44.300]鮮やかに変わる
[05:48.720]终将绽放出绚丽的色彩
[05:48.720]次の誰かへ
[05:52.260]传递给下一个谁
[05:52.260]
文本歌词
花ノ咲ク星 - 諫山実生 (いさやま みお)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:志倉千代丸
曲:志倉千代丸
自分だけの世界のドアに
在只属于自己的世界之门上
カギをかけてたあの日なら
若回到紧锁心门的那一天
時に不意打ちな優しさも
就连突如其来的温柔
受け止められずにいたでしょう
也会被我拒之门外吧
微笑に隠された意味も
藏匿于微笑背后的深意
戸惑い立ち止まる事も
与驻足不前的迷茫
ただ傷つくのが怖くて
只因害怕受伤
その全てを遠ざけた
便将这一切都推远
過ぎゆく日々僅かな証明
流逝的时光中微小的证明
キミがキミで在るために
只为让你成为真正的自己
この大地が教えてくれた
这片****我的
置き去りの心確かな温もり
是遗落心底那份真实的温度
失くしかけたその全て
曾险些失去的所有
花ノ咲ク星
花之绽放的星球
月夜の真ん中に浮かんでる
浮现在月夜中央
ちっぽけなこの存在
这渺小存在的意义
途方に暮れる永久の愛が
那令人迷茫的永恒之爱
迷いさえ包み込むよ
连彷徨也温柔包容
目の前にあるような
当意识到眼前
ささやかな幸せに気付いた時
近在咫尺的微小幸福时
「Treasure in my life」いつの日か
“生命中的珍宝”终有一日
見失いかけてたその何かが
那曾几近迷失的某种存在
鮮やかに変わるといえ
终将绽放出绚丽的色彩
曖昧な明日の輪郭が
当模糊的明日轮廓
不安にさせていた頃は
令我不安的日子里
下を向いたままの気持ちが
低垂着头的心绪
触れぬようにすり抜けた
总悄然从触碰的指尖溜走
小さすぎた声を探した
追寻过于微弱的声音
ボクがボクで在るために
只为让我成为真正的自己
空と海を染める青さが
浸染天空与海洋的湛蓝
誰かの想いを繋いでゆくような
仿佛连结着某人的思念
目に見えないそのチカラ
那无形却坚韧的力量
花ノ咲ク星
花之绽放的星球
一片の風には気持ちまで
一缕清风承载着心绪
運ぶような力があり
飞向远方的力量
次の誰かを巡る頃は
当它环绕下一个人时
さりげなく髪を揺らした
发梢会不经意随风摇曳
優しさのヴェールに
被温柔的帷幕
包まれた特別なこの場所なら
笼罩的这片特别之地
「Treasure in my life」未来へと
“生命中的珍宝”向着未来
描きかけてたその夢さえ
就连曾重新描绘的梦想
銀の風になる
也化作银色之风
花ノ咲ク星
花之绽放的星球
月夜の真ん中に浮かんでる
浮现在月夜中央
ちっぽけなこの存在
这渺小存在的意义
途方に暮れる永久の愛が
那令人迷茫的永恒之爱
迷いさえ包み込むよ
连彷徨也温柔包容
目の前にあるような
当意识到眼前
ささやかな幸せに気付いた時
近在咫尺的微小幸福时
「Treasure in my life」いつの日か
“生命中的珍宝”终有一日
見失いかけてたその何かが
那曾几近迷失的某种存在
鮮やかに変わる
终将绽放出绚丽的色彩
次の誰かへ
传递给下一个谁