LRC歌词
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[ti:あなたの声だけがこの胸震わす]
[ar:稻叶浩志]
[al:Wonderland]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]あなたの声だけがこの胸震わす - 稲葉浩志 (いなば こうし)
[00:15.418]
[00:15.418]道端で揺れている
[00:20.544]在路边摇曳着的
[00:20.544]黄色い花びらたち
[00:26.859]那些黄色花瓣
[00:26.859]車が通り過ぎるたびに
[00:31.968]每当车子呼啸而过
[00:31.968]吹くのは燃える風
[00:38.156]吹来的竟是火热的风
[00:38.156]石段をのぼりきり
[00:43.120]爬上整个石阶
[00:43.120]蠢く街見渡す
[00:49.404]远望着蠢蠢欲动的这街道
[00:49.404]銀色に光る雲に
[00:54.532]闪耀着银色光芒的云彩
[00:54.532]いつか手は届くだろうか
[00:59.717]不知何时我才能触摸到
[00:59.717]あなたの声だけが
[01:07.184]唯有你的声音
[01:07.184]この胸震わす
[01:10.980]才能让我动心
[01:10.980]いつでもどこにいても
[01:18.292]不论何时何地
[01:18.292]僕を離さない
[01:23.842]都不要离开我
[01:23.842]忘れてしまった約束は何処に
[01:43.031]那忘却了的约定究竟到哪儿去了?
[01:43.031]青い波 旅をして
[01:48.094]湛蓝的波涛历经了旅程
[01:48.094]白い泡になって消える
[01:54.220]化作白色泡沫消失了
[01:54.220]美しいその生涯にただ
[01:59.699]它那绚丽的一生
[01:59.699]ただ見とれていたんだ
[02:05.700]我只是忘我地看着
[02:05.700]旅立ちは やってくる
[02:10.637]不论是谁
[02:10.637]誰にもいつの日にか
[02:16.450]都会有必须远行的那一天
[02:16.450]その時こそ日ざしのまぶし
[02:21.661]到那时 刺眼的阳光
[02:21.661]さが少し変わるだろう
[02:27.177]也会慢慢地改变吧
[02:27.177]あなたの吐息だけが
[02:34.426]唯有你的叹息
[02:34.426]優しい声になり
[02:38.426]才能成为温柔甜美的声音
[02:38.426]この目を閉じてみれば
[02:45.928]只要闭上眼睛
[02:45.928]星になれそうで
[02:50.802]彷佛就能成为星斗
[02:50.802]涙のこぼれる夢はもう見ないよ
[03:07.804]那充满泪水的梦境再也不会有了
[03:07.804]もう一度会えるかな
[03:13.428]是否能再见你一面?
[03:13.428]もう会えないかな
[03:17.866]再也无法见到你了吧?
[03:17.866]あなたの声だけが
[03:25.305]唯有你的声音
[03:25.305]この胸震わす
[03:29.419]才能让我动心
[03:29.419]いつでもどこにいても
[03:36.607]不论何时何地
[03:36.607]あざやかに響く
[03:40.482]都鲜明地回响着
[03:40.482]透き通るあなたの声だけが
[03:47.920]唯有你澄澈的声音
[03:47.920]闇をつきぬけて
[03:51.921]才能穿过黑暗
[03:51.921]こわれそうな心を
[03:59.295]将我几乎崩溃的心灵
[03:59.295]鎮めてくれるよ
[04:04.421]抚平
[04:04.421]戻ることのない
[04:07.233]那条不归路
[04:07.233]道をまた歩こう
[04:17.031]我又重新踏上
[04:17.031]
文本歌词
あなたの声だけがこの胸震わす - 稲葉浩志 (いなば こうし)
道端で揺れている
在路边摇曳着的
黄色い花びらたち
那些黄色花瓣
車が通り過ぎるたびに
每当车子呼啸而过
吹くのは燃える風
吹来的竟是火热的风
石段をのぼりきり
爬上整个石阶
蠢く街見渡す
远望着蠢蠢欲动的这街道
銀色に光る雲に
闪耀着银色光芒的云彩
いつか手は届くだろうか
不知何时我才能触摸到
あなたの声だけが
唯有你的声音
この胸震わす
才能让我动心
いつでもどこにいても
不论何时何地
僕を離さない
都不要离开我
忘れてしまった約束は何処に
那忘却了的约定究竟到哪儿去了?
青い波 旅をして
湛蓝的波涛历经了旅程
白い泡になって消える
化作白色泡沫消失了
美しいその生涯にただ
它那绚丽的一生
ただ見とれていたんだ
我只是忘我地看着
旅立ちは やってくる
不论是谁
誰にもいつの日にか
都会有必须远行的那一天
その時こそ日ざしのまぶし
到那时 刺眼的阳光
さが少し変わるだろう
也会慢慢地改变吧
あなたの吐息だけが
唯有你的叹息
優しい声になり
才能成为温柔甜美的声音
この目を閉じてみれば
只要闭上眼睛
星になれそうで
彷佛就能成为星斗
涙のこぼれる夢はもう見ないよ
那充满泪水的梦境再也不会有了
もう一度会えるかな
是否能再见你一面?
もう会えないかな
再也无法见到你了吧?
あなたの声だけが
唯有你的声音
この胸震わす
才能让我动心
いつでもどこにいても
不论何时何地
あざやかに響く
都鲜明地回响着
透き通るあなたの声だけが
唯有你澄澈的声音
闇をつきぬけて
才能穿过黑暗
こわれそうな心を
将我几乎崩溃的心灵
鎮めてくれるよ
抚平
戻ることのない
那条不归路
道をまた歩こう
我又重新踏上