LRC歌词
[ml:1.0]
[ilingku:111]
[ver:v1.0]
[ti:青いベンチ]
[ar:サスケ]
[al:2005 ORICON Top 100 Single]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]青いベンチ - サスケ
[00:06.410]
[00:06.410]詞:北清水雄太
[00:12.820]
[00:12.820]曲:北清水雄太
[00:19.239]
[00:19.239]君は来るだろうか
[00:23.249]你会来的吧
[00:23.249]明日のクラス会に
[00:28.049]明天的同学会
[00:28.049]半分に折り曲げた
[00:31.859]一半都已经折断了
[00:31.859]案内をもう一度見る
[00:36.919]再一次看着邀请函
[00:36.919]つきあってた頃
[00:41.179]交往的那段时间
[00:41.179]僕ら手をつなぎながら
[00:45.749]我们牵着手
[00:45.749]歩いた並木道
[00:49.769]漫步在林荫道上
[00:49.769]たくさんの人がゆくよ
[00:55.039]来来往往有很多的人
[00:55.039]ああ いつも僕が待たせた
[01:03.629]啊啊 一直都是让我在等
[01:03.629]駅で待つはず無い
[01:08.239]应该不是在等车
[01:08.239]君を捜すけど
[01:15.059]找寻着你
[01:15.059]この声が枯れるくらいに
[01:19.209]对你说一句喜欢你
[01:19.209]君に好きと言えばよかった
[01:23.848]到声音枯竭的程度就好了
[01:23.848]会いたくて仕方なかった
[01:28.368]无比的想见你
[01:28.368]どこにいても何をしてても
[01:42.678]无论在何地做着什么
[01:42.678]夕方の雲が
[01:47.088]晚霞的云彩把
[01:47.088]ホームの空を抜ける
[01:51.408]车站天空空出来
[01:51.408]この街で僕は
[01:55.398]在这座城市
[01:55.398]夢を見て旅している
[02:00.828]我做着梦旅行着
[02:00.828]ああ 青いベンチ腰かけ
[02:09.208]啊啊 在蓝色的长椅上坐着
[02:09.208]君が手をふった
[02:13.808]摸了你的手
[02:13.808]あの日思い出すよ
[02:20.778]回想起那一天
[02:20.778]この声が枯れるくらいに
[02:25.238]对你说句喜欢你
[02:25.238]君に好きと言えばよかった
[02:29.488]直到声音枯竭的程度就好了
[02:29.488]もう二度と戻らない恋
[02:33.988]再也无法重来的恋情
[02:33.988]痛みだけがちょっと動いた
[02:38.718]只有痛苦在慢慢移动
[02:38.718]ああ 季節は
[02:43.108]啊啊 季节
[02:43.108]思ったよりも進んでて
[02:47.968]比想象之中更快的推移着
[02:47.968]思いをかき消してく
[02:52.288]慢慢冲淡思念
[02:52.288]気づかない程 遠く
[02:59.408]没有主要到的程度 那样遥远
[02:59.408]この声が枯れるくらいに
[03:03.428]对你说句喜欢你
[03:03.428]君に好きと言えばよかった
[03:08.068]直到声音枯竭的程度就好了
[03:08.068]会いたくて仕方なかった
[03:13.688]无比的想见你
[03:13.688]どこにいても何をしてても
[03:17.358]无论在何地做着什么
[03:17.358]この声が枯れるくらいに
[03:21.518]对你说句喜欢你
[03:21.518]君に好きと言えばよかった
[03:26.248]直到声音枯竭的程度就好了
[03:26.248]もう二度と戻らない恋
[03:30.678]再也无法重来的恋情
[03:30.678]痛みだけがちょっと動いた
[03:34.518]只有痛苦在慢慢移动
[03:34.518]
文本歌词
青いベンチ - サスケ
詞:北清水雄太
曲:北清水雄太
君は来るだろうか
你会来的吧
明日のクラス会に
明天的同学会
半分に折り曲げた
一半都已经折断了
案内をもう一度見る
再一次看着邀请函
つきあってた頃
交往的那段时间
僕ら手をつなぎながら
我们牵着手
歩いた並木道
漫步在林荫道上
たくさんの人がゆくよ
来来往往有很多的人
ああ いつも僕が待たせた
啊啊 一直都是让我在等
駅で待つはず無い
应该不是在等车
君を捜すけど
找寻着你
この声が枯れるくらいに
对你说一句喜欢你
君に好きと言えばよかった
到声音枯竭的程度就好了
会いたくて仕方なかった
无比的想见你
どこにいても何をしてても
无论在何地做着什么
夕方の雲が
晚霞的云彩把
ホームの空を抜ける
车站天空空出来
この街で僕は
在这座城市
夢を見て旅している
我做着梦旅行着
ああ 青いベンチ腰かけ
啊啊 在蓝色的长椅上坐着
君が手をふった
摸了你的手
あの日思い出すよ
回想起那一天
この声が枯れるくらいに
对你说句喜欢你
君に好きと言えばよかった
直到声音枯竭的程度就好了
もう二度と戻らない恋
再也无法重来的恋情
痛みだけがちょっと動いた
只有痛苦在慢慢移动
ああ 季節は
啊啊 季节
思ったよりも進んでて
比想象之中更快的推移着
思いをかき消してく
慢慢冲淡思念
気づかない程 遠く
没有主要到的程度 那样遥远
この声が枯れるくらいに
对你说句喜欢你
君に好きと言えばよかった
直到声音枯竭的程度就好了
会いたくて仕方なかった
无比的想见你
どこにいても何をしてても
无论在何地做着什么
この声が枯れるくらいに
对你说句喜欢你
君に好きと言えばよかった
直到声音枯竭的程度就好了
もう二度と戻らない恋
再也无法重来的恋情
痛みだけがちょっと動いた
只有痛苦在慢慢移动