当前位置:首页 >> 石川智晶 >> The Giving Tree

LRC歌词

[ml:1.0]
[ilingku:135]
[ver:v1.0]
[ti:The Giving Tree]
[ar:石川智晶]
[al:この世界を誰にも語らせないように]
[by:]
[offset:0]
[00:00.000]The Giving Tree - 石川智晶 (いしかわ ちあき)
[00:02.500]
[00:02.500]詞∶石川智晶
[00:03.810]
[00:03.810]曲∶石川智晶
[00:31.160]
[00:31.160]蘇らせたはずの土を
[00:35.200]那本应复苏的土地
[00:35.200]踏みしめた
[00:38.070]踏上
[00:38.070]踵に響くのは朽ち果てた
[00:43.149]在脚下响起的
[00:43.149]笛の音のようだ
[00:45.408]却是如同朽烂之笛奏响的声音
[00:45.408]重ねられた断層に
[00:48.978]层层重叠的断层里
[00:48.978]無数の物語
[00:52.498]无数的故事
[00:52.498]ノートからこぼれ落ちた
[00:56.168]由笔记中散落消逝
[00:56.168]自己満足なんじゃないか
[01:00.507]甚至是为了满足自己
[01:00.507]歴史から抹消された
[01:04.516]而从历史中抹消的
[01:04.516]ものほど きっと
[01:07.576]存在那样 也一定
[01:07.576]本当の事しか歌わな
[01:12.395]真相才会被歌咏
[01:12.395]かったはずだ
[01:19.525]只有
[01:19.525]100年前に遡ろうと
[01:23.743]追溯至一百年前
[01:23.743]100年後の扉を開けても
[01:27.342]就算开启百年后的门扉
[01:27.342]生きることを必要以上に
[01:31.031]必要之外的生存道理
[01:31.031]学ばなくていい
[01:34.580]也可以不用学习
[01:34.580]人の涙どれだけ体で
[01:38.140]人们的泪无论多少
[01:38.140]感じられるかどうかだけでいい
[01:41.800]只要能让身体有所体会就好
[01:41.800]大いなる存在から
[01:45.450]望向越发膨胀的存在
[01:45.450]僕らは何をもがく
[01:48.800]我们有什么挣扎
[01:48.800]必要があるの?
[02:08.448]有必要吗
[02:08.448]继ぎはぎだらけの言叶
[02:11.988]满是拼凑而成的言语
[02:11.988]积み木のようにして今
[02:16.057]像积木般层叠 现在
[02:16.057]探しているものは
[02:19.337]正在找寻之物
[02:19.337]賢者の額にあるものだ
[02:23.387]正在贤者额间
[02:23.387]対岸に漕ぎ着けた
[02:27.147]努力达到对岸
[02:27.147]小舟が揺れてる
[02:30.597]小船摇摆着
[02:30.597]泥で埋められてく
[02:34.217]掩埋于泥土
[02:34.217]心ない思想に
[02:41.905]没有灵魂的思想
[02:41.905]100年前のため息の色
[02:46.715]百年前积存的气息之色
[02:46.715]100年後の孤独の姿は
[02:50.195]百年后的孤独身姿
[02:50.195]手触りも違うものに
[02:54.065]触感都已不同之物
[02:54.065]引き合うのなぜだろう?
[02:57.585]又为何要牵引连
[02:57.585]今 河の流れを塞き止めて
[03:01.255]现在 拦阻河川之流
[03:01.255]谁かが叹き谁かが笑う
[03:04.724]是谁在叹息谁在嘲笑
[03:04.724]時代ごとさらっていいの?
[03:08.704]可以连同时代一起夺取吗
[03:08.704]覚悟してもどこか怖いんだいつも
[03:35.414]就算已经觉悟 令我恐惧的也
[03:35.414]あなたは惜しげもなく
[03:41.831]一直是你的满不在乎
[03:41.831]この手のひらに
[03:45.261]在掌心
[03:45.261]大切な金の鎖を握らせて
[03:50.051]握紧重要的金属锁键
[03:50.051]それはピアニシモ
[03:53.351]那是很轻地
[03:53.351]気高く小さな祈り
[03:58.040]高雅纤细的祈祷
[03:58.040]ありがとうなんて
[04:00.340]感谢之类的话
[04:00.340]言わなくていいと
[04:08.169]自不必说
[04:08.169]100年前に遡ろうと
[04:11.588]即使追溯至百年前
[04:11.588]100年後の扉を開けても
[04:15.078]开启百年后的门扉
[04:15.078]生きることを必要以上に
[04:18.928]生存所必须之外的东西
[04:18.928]学ばなくていい
[04:22.178]不习得也好
[04:22.178]人の涙どれだけ体で
[04:26.007]人们的泪无论多少
[04:26.007]感じられるかどうかだけでいい
[04:29.587]只要能让身体有所体会就好
[04:29.587]大いなる存在から
[04:33.177]望向越发膨胀的存在
[04:33.177]僕らは何をもがく必要があるの?
[04:41.207]我们有什么挣扎的必要
[04:41.207]

文本歌词

The Giving Tree - 石川智晶 (いしかわ ちあき)

詞∶石川智晶

曲∶石川智晶

蘇らせたはずの土を
那本应复苏的土地
踏みしめた
踏上
踵に響くのは朽ち果てた
在脚下响起的
笛の音のようだ
却是如同朽烂之笛奏响的声音
重ねられた断層に
层层重叠的断层里
無数の物語
无数的故事
ノートからこぼれ落ちた
由笔记中散落消逝
自己満足なんじゃないか
甚至是为了满足自己
歴史から抹消された
而从历史中抹消的
ものほど きっと
存在那样 也一定
本当の事しか歌わな
真相才会被歌咏
かったはずだ
只有
100年前に遡ろうと
追溯至一百年前
100年後の扉を開けても
就算开启百年后的门扉
生きることを必要以上に
必要之外的生存道理
学ばなくていい
也可以不用学习
人の涙どれだけ体で
人们的泪无论多少
感じられるかどうかだけでいい
只要能让身体有所体会就好
大いなる存在から
望向越发膨胀的存在
僕らは何をもがく
我们有什么挣扎
必要があるの?
有必要吗
继ぎはぎだらけの言叶
满是拼凑而成的言语
积み木のようにして今
像积木般层叠 现在
探しているものは
正在找寻之物
賢者の額にあるものだ
正在贤者额间
対岸に漕ぎ着けた
努力达到对岸
小舟が揺れてる
小船摇摆着
泥で埋められてく
掩埋于泥土
心ない思想に
没有灵魂的思想
100年前のため息の色
百年前积存的气息之色
100年後の孤独の姿は
百年后的孤独身姿
手触りも違うものに
触感都已不同之物
引き合うのなぜだろう?
又为何要牵引连
今 河の流れを塞き止めて
现在 拦阻河川之流
谁かが叹き谁かが笑う
是谁在叹息谁在嘲笑
時代ごとさらっていいの?
可以连同时代一起夺取吗
覚悟してもどこか怖いんだいつも
就算已经觉悟 令我恐惧的也
あなたは惜しげもなく
一直是你的满不在乎
この手のひらに
在掌心
大切な金の鎖を握らせて
握紧重要的金属锁键
それはピアニシモ
那是很轻地
気高く小さな祈り
高雅纤细的祈祷
ありがとうなんて
感谢之类的话
言わなくていいと
自不必说
100年前に遡ろうと
即使追溯至百年前
100年後の扉を開けても
开启百年后的门扉
生きることを必要以上に
生存所必须之外的东西
学ばなくていい
不习得也好
人の涙どれだけ体で
人们的泪无论多少
感じられるかどうかだけでいい
只要能让身体有所体会就好
大いなる存在から
望向越发膨胀的存在
僕らは何をもがく必要があるの?
我们有什么挣扎的必要
  • LRC下载
  • JSON下载
  • 文本下载
  • 推荐音乐

    更多

    推荐视频

    更多