LRC歌词
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[ti:EVANS BLUE]
[ar:Alieson]
[al:Need A reason?]
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[00:02.803]ネオンの残響 乾いた瞳で
[00:10.800]霓虹灯的残响 用干涸的眼眸
[00:10.800]途切れない足並み取残され
[00:18.689]不中断的步伐被抛下
[00:18.689]此処には全てがあるはずだと
[00:26.849]此处本该拥有一切
[00:26.849]生まれた場所から逃れた
[00:34.659]从出生之地逃离了
[00:34.659]喉が枯れるまで叫びたい
[00:42.717]想要喊到喉咙嘶哑
[00:42.717]名前が僕には無いだけだ
[00:50.740]仅仅是我没有名字而已
[00:50.740]誰でもいい振りほどけない
[00:58.758]无法摆脱 谁都好
[00:58.758]焦りや不安を燃やしてよ
[01:06.715]把焦虑和不安燃烧吧
[01:06.715]冷たい優しさに憧れていたんだ
[01:14.496]我曾向往冰冷的温柔
[01:14.496]もっともっと機械的に嘘を選べる
[01:22.667]更加更加机械地选择谎言
[01:22.667]月日を重ねたら「大人」になるだけで
[01:30.553]经年累月 仅仅是变成“大人”
[01:30.553]もっともっと閉鎖的な子供を産む
[01:55.124]更加更加生出封闭的孩子
[01:55.124]欠けている僕には必要ない
[02:02.811]对于有缺陷的我而言并不需要
[02:02.811]高価な椅子にはあなたの痕
[02:10.707]高价椅子上留有你的痕迹
[02:10.707]帰ればいいよと肩を叩く
[02:18.746]拍着我的肩说“你回去吧就好”
[02:18.746]選んだ世界を見捨てる
[02:26.632]抛弃了所选的世界
[02:26.632]否定された人格だから
[02:34.694]因为是被否定的人格
[02:34.694]どうして「正義」を貫くと
[02:42.645]为何要贯彻“正义”
[02:42.645]大きな雑踏に埋もれていたいんだ
[02:50.406]想要淹没在喧嚣的人群中
[02:50.406]もっともっと普遍的な日々を選べる
[02:58.731]能够选择更加更加平凡的日子
[02:58.731]「僕だけは特別」
[03:02.676]“只有我是特别的”
[03:02.676]信じていた頃は
[03:06.470]曾经相信的时候
[03:06.470]きっときっと理想的な
[03:10.676]一定一定 是理想的
[03:10.676]自分だった
[03:31.052]自己
[03:31.052]欲望を規制されたんだ
[03:32.828]欲望被限制了
[03:32.828]切望もシナリオ通りだ
[03:34.836]渴望也按照剧本进行
[03:34.836]絡まった思考回路を切断してよ
[03:38.822]切断纠缠的思考回路吧
[03:38.822]もう足が動かないんだ
[03:40.791]脚已经无法动弹了
[03:40.791]もう腕が伸ばせないんだ
[03:42.867]手臂已经无法伸展了
[03:42.867]吐き気さえ忘れるくらいの強い眩暈
[03:46.766]强到连呕吐都忘记的眩晕
[03:46.766]簡単な計算なんだ
[03:48.573]是简单的计算
[03:48.573]単純な綴りのはずだ
[03:50.779]应该是单纯的拼写
[03:50.779]思い出せ思い出せ鏡のおまえを
[03:53.756]想起来 想起来 镜中的你
[03:53.756]ああもっと薬をくれよ
[03:56.823]啊啊 再给我更多的药
[03:56.823]ああもっと薬をくれよ
[03:58.842]啊啊 再给我更多的药
[03:58.842]こんな白い部屋で何を歌えばいい
[04:20.975]在这白色的房间里该唱什么好呢
[04:20.975]靴を無くし道を無くして
[04:28.679]丢失了鞋子 失去了道路
[04:28.679]消えていく街頭縮む影
[04:36.572]逐渐消失的街头 缩小的影子
[04:36.572]巨大な雑音に
[04:40.697]被巨大的噪音
[04:40.697]酔いしれていたんだ
[04:44.459]沉醉其中了
[04:44.459]もっともっと洗脳的な
[04:48.690]更加更加被洗脑般的
[04:48.690]流れに巻かれ
[04:52.568]卷入浪潮中
[04:52.568]「僕だけは特別」
[04:56.636]“只有我是特别的”
[04:56.636]信じていた頃は
[05:00.451]曾经相信的时候
[05:00.451]きっときっと理想的な
[05:04.630]一定一定 是理想的
[05:04.630]自分だった
[05:07.724]自己
[05:07.724]
文本歌词
ネオンの残響 乾いた瞳で
霓虹灯的残响 用干涸的眼眸
途切れない足並み取残され
不中断的步伐被抛下
此処には全てがあるはずだと
此处本该拥有一切
生まれた場所から逃れた
从出生之地逃离了
喉が枯れるまで叫びたい
想要喊到喉咙嘶哑
名前が僕には無いだけだ
仅仅是我没有名字而已
誰でもいい振りほどけない
无法摆脱 谁都好
焦りや不安を燃やしてよ
把焦虑和不安燃烧吧
冷たい優しさに憧れていたんだ
我曾向往冰冷的温柔
もっともっと機械的に嘘を選べる
更加更加机械地选择谎言
月日を重ねたら「大人」になるだけで
经年累月 仅仅是变成“大人”
もっともっと閉鎖的な子供を産む
更加更加生出封闭的孩子
欠けている僕には必要ない
对于有缺陷的我而言并不需要
高価な椅子にはあなたの痕
高价椅子上留有你的痕迹
帰ればいいよと肩を叩く
拍着我的肩说“你回去吧就好”
選んだ世界を見捨てる
抛弃了所选的世界
否定された人格だから
因为是被否定的人格
どうして「正義」を貫くと
为何要贯彻“正义”
大きな雑踏に埋もれていたいんだ
想要淹没在喧嚣的人群中
もっともっと普遍的な日々を選べる
能够选择更加更加平凡的日子
「僕だけは特別」
“只有我是特别的”
信じていた頃は
曾经相信的时候
きっときっと理想的な
一定一定 是理想的
自分だった
自己
欲望を規制されたんだ
欲望被限制了
切望もシナリオ通りだ
渴望也按照剧本进行
絡まった思考回路を切断してよ
切断纠缠的思考回路吧
もう足が動かないんだ
脚已经无法动弹了
もう腕が伸ばせないんだ
手臂已经无法伸展了
吐き気さえ忘れるくらいの強い眩暈
强到连呕吐都忘记的眩晕
簡単な計算なんだ
是简单的计算
単純な綴りのはずだ
应该是单纯的拼写
思い出せ思い出せ鏡のおまえを
想起来 想起来 镜中的你
ああもっと薬をくれよ
啊啊 再给我更多的药
ああもっと薬をくれよ
啊啊 再给我更多的药
こんな白い部屋で何を歌えばいい
在这白色的房间里该唱什么好呢
靴を無くし道を無くして
丢失了鞋子 失去了道路
消えていく街頭縮む影
逐渐消失的街头 缩小的影子
巨大な雑音に
被巨大的噪音
酔いしれていたんだ
沉醉其中了
もっともっと洗脳的な
更加更加被洗脑般的
流れに巻かれ
卷入浪潮中
「僕だけは特別」
“只有我是特别的”
信じていた頃は
曾经相信的时候
きっときっと理想的な
一定一定 是理想的
自分だった
自己