LRC歌词
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[ti:albino]
[ar:DUSTCELL]
[al:自白]
[by:]
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[00:00.000]albino - DUSTCELL
[00:00.373]
[00:00.373]词:Misumi
[00:00.547]
[00:00.547]曲:Misumi
[00:00.676]
[00:00.676]呆れるほどにただひたすら
[00:05.204]一味专注地
[00:05.204]普通に憧れてる
[00:10.192]憧憬着普通
[00:10.192]過去を忘れられたら
[00:13.880]一直 都在向神明祈愿着
[00:13.880]神様にいつだって願っている
[00:17.880]愿能遗忘过去
[00:17.880]白い肌 擦り切れた古い傷
[00:24.485]在雪白的肌肤上 留下了旧时擦伤的伤痕
[00:24.485]偽りでもいいから
[00:28.345]尽管是虚伪的谎言也好
[00:28.345]ただの悪い夢なんだと笑って
[00:40.212]请笑着跟我说 那不过是场噩梦
[00:40.212]笑って
[00:49.139]笑一笑吧
[00:49.139]夏の雨に呑み込まれても
[00:52.922]尽管被夏天的滂沱大雨所吞噬
[00:52.922]君が生きている
[00:54.716]你仍活在这个世界上
[00:54.716]それだけでもういいよ
[00:57.512]仅仅如此就好
[00:57.512]何もいらないよ
[01:00.083]除此之外 我别无他求
[01:00.083]髪も腕も声も明日でさえも
[01:06.667]你的发 手腕 声音 就连明天
[01:06.667]輪郭線をふたり溶かして
[01:10.411]你我二人都会将轮廓线所融化
[01:10.411]裸足のままで
[01:12.691]赤裸着双脚
[01:12.691]膝の瘡蓋をなぞって色付けてくれ
[01:17.504]摩挲着膝盖上的疮痂 给它沾染色彩
[01:17.504]透過してしまう前に
[01:24.650]在它变得透明之前
[01:24.650]周りが当たり前にできること
[01:30.289]身边的人 能理所当然做到的事情
[01:30.289]それすらできなくて
[01:34.169]我都没办法做到
[01:34.169]素直になれずに
[01:39.024]就原谅没办法坦诚
[01:39.024]嘘つくばかりの僕を許して
[01:41.067]一味只会说谎的我吧
[01:41.067]時効なんてない
[01:42.047]我知道
[01:42.047]そんなのわかってる
[01:42.946]并没有所谓的时效
[01:42.946]罪を重ねて痣が増えていく
[01:44.984]但累积罪名后 身上的黑痣又再不断增加
[01:44.984]空虚が唄を
[01:45.938]想要唱起
[01:45.938]歌ってるみたいでしょう
[01:47.773]空虚的歌吧
[01:47.773]もういっそ
[01:48.380]干脆
[01:48.380]酸素を吸うのをやめようか
[01:50.281]就别再呼吸了
[01:50.281]何度消えたいと思った
[01:52.080]无数次 想要消失在这个世上
[01:52.080]だけれど勇気がなかった
[02:01.266]可却没有这个勇气
[02:01.266]最後の問だけは
[02:05.909]就给我最后一问的答案上
[02:05.909]○がもらえますように
[02:10.467]打个○吧
[02:10.467]この世界の美しさとか
[02:14.182]这世界的美好
[02:14.182]愛がなんだとか
[02:16.176]什么是爱
[02:16.176]そんなことはもういいよ
[02:18.846]我已不想再知道了
[02:18.846]心が破けたって
[02:21.278]尽管内心早已千疮百孔
[02:21.278]伝う涙 拭う君がいれば
[02:27.799]但只要还有能帮我擦去泪水的你 就好
[02:27.799]言葉でさえも忘れるくらい
[02:31.743]连话语都忘却了一般
[02:31.743]確かめあって
[02:34.039]相互确认
[02:34.039]不完全なままの僕ら
[02:36.827]不完全的我们
[02:36.827]色づく青さ白と混ざり溶けた
[02:41.603]沾染上蓝白的色彩 交融 融化
[02:41.603]
文本歌词
albino - DUSTCELL
词:Misumi
曲:Misumi
呆れるほどにただひたすら
一味专注地
普通に憧れてる
憧憬着普通
過去を忘れられたら
一直 都在向神明祈愿着
神様にいつだって願っている
愿能遗忘过去
白い肌 擦り切れた古い傷
在雪白的肌肤上 留下了旧时擦伤的伤痕
偽りでもいいから
尽管是虚伪的谎言也好
ただの悪い夢なんだと笑って
请笑着跟我说 那不过是场噩梦
笑って
笑一笑吧
夏の雨に呑み込まれても
尽管被夏天的滂沱大雨所吞噬
君が生きている
你仍活在这个世界上
それだけでもういいよ
仅仅如此就好
何もいらないよ
除此之外 我别无他求
髪も腕も声も明日でさえも
你的发 手腕 声音 就连明天
輪郭線をふたり溶かして
你我二人都会将轮廓线所融化
裸足のままで
赤裸着双脚
膝の瘡蓋をなぞって色付けてくれ
摩挲着膝盖上的疮痂 给它沾染色彩
透過してしまう前に
在它变得透明之前
周りが当たり前にできること
身边的人 能理所当然做到的事情
それすらできなくて
我都没办法做到
素直になれずに
就原谅没办法坦诚
嘘つくばかりの僕を許して
一味只会说谎的我吧
時効なんてない
我知道
そんなのわかってる
并没有所谓的时效
罪を重ねて痣が増えていく
但累积罪名后 身上的黑痣又再不断增加
空虚が唄を
想要唱起
歌ってるみたいでしょう
空虚的歌吧
もういっそ
干脆
酸素を吸うのをやめようか
就别再呼吸了
何度消えたいと思った
无数次 想要消失在这个世上
だけれど勇気がなかった
可却没有这个勇气
最後の問だけは
就给我最后一问的答案上
○がもらえますように
打个○吧
この世界の美しさとか
这世界的美好
愛がなんだとか
什么是爱
そんなことはもういいよ
我已不想再知道了
心が破けたって
尽管内心早已千疮百孔
伝う涙 拭う君がいれば
但只要还有能帮我擦去泪水的你 就好
言葉でさえも忘れるくらい
连话语都忘却了一般
確かめあって
相互确认
不完全なままの僕ら
不完全的我们
色づく青さ白と混ざり溶けた
沾染上蓝白的色彩 交融 融化