LRC歌词
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[ti:カゲロウデイズ (蜉蝣Days)]
[ar:96猫 (クロネコ)]
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[00:00.000]カゲロウデイズ - 96猫 (クロネコ)
[00:06.980]
[00:06.980]词:ジン
[00:13.960]
[00:13.960]曲:ジン
[00:20.949]
[00:20.949]8月15日の
[00:22.717]约在8月15日
[00:22.717]午後12時半くらいのこと
[00:27.133]午后12点半时
[00:27.133]天気が良い
[00:30.389]天气很好
[00:30.389]病気になりそうなほど
[00:33.036]在耀眼地快让人病怏怏的
[00:33.036]眩しい日差しの中
[00:36.589]阳光照射下
[00:36.589]することも無いから
[00:38.117]无所事事地
[00:38.117]君と駄弁っていた
[00:39.646]和你闲聊着
[00:39.646]「でもまぁ夏は嫌いかな」
[00:43.551]不过啊夏天真讨厌呢
[00:43.551]猫を撫でながら
[00:44.916]你抚摸着猫咪
[00:44.916]君はふてぶてしくつぶやいた
[00:49.269]毫不在意地低语着
[00:49.269]あぁ逃げ出した
[00:51.613]啊,追着
[00:51.613]猫の後を追いかけて
[00:54.469]逃开的
[00:54.469]飛び込んでしまったのは
[00:56.845]猫咪
[00:56.845]赤に変わった信号機
[00:58.949]突然跳成了红色的信号机
[00:58.949]バッと通ったトラックが
[01:01.045]突然被路过的卡车
[01:01.045]君を轢きずって鳴き叫ぶ
[01:03.677]轧到的你哀号着
[01:03.677]血飛沫の色君の香りと
[01:06.157]血沫的颜色与你的香味
[01:06.157]混ざり合ってむせ返った
[01:08.701]混合在空气中让我喘不过气来
[01:08.701]嘘みたいな陽炎が
[01:10.730]犹如谎言的阳炎讥笑着说
[01:10.730]「嘘じゃないぞ」って嗤ってる
[01:13.433]这不是谎言哦
[01:13.433]夏の水色かき回すような
[01:16.145]夏天的水色在扰乱般的蝉声中
[01:16.145]蝉の音に全て眩んだ
[01:28.137]一切变得晕眩
[01:28.137]目を覚ました時計の針が
[01:30.817]睁开眼睛时针指针
[01:30.817]鳴り響くベッドで
[01:34.473]在床边响起
[01:34.473]今は何時?
[01:37.571]现在是几点?
[01:37.571]8月14日の
[01:39.347]约是8月14日
[01:39.347]午前12時過ぎ位を指す
[01:44.131]上午12点过一些
[01:44.131]やけに煩い蝉の声覚えていた
[01:46.883]想起那极其困扰的蝉声
[01:46.883]でもさぁ少し不思議だな
[01:50.626]不过啊,有些不可思议呢
[01:50.626]同じ公園で
[01:51.906]想起了在同一个公园
[01:51.906]昨日見た夢を思い出した
[01:56.675]昨天做到的梦
[01:56.675]「もう今日は帰ろうか」
[02:00.346]今天差不多回去吧
[02:00.346]道に抜けた時
[02:01.755]穿过路时
[02:01.755]周りの人は皆上を見上げ
[02:04.738]周围的人们都仰望天上
[02:04.738]口を開けていた
[02:06.158]张开着嘴
[02:06.158]落下してきた鉄柱が
[02:08.330]落下的铁柱
[02:08.330]君を貫いて突き刺さる
[02:10.834]刺穿了你
[02:10.834]劈く悲鳴と風鈴の音が
[02:13.362]震裂的悲鸣与风铃的声音
[02:13.362]木々の隙間で空廻り
[02:15.683]空响在树木空隙间
[02:15.683]ワザとらしい陽炎が
[02:17.703]不自然的阳炎
[02:17.703]「夢じゃないぞ」って嗤ってる
[02:20.319]讥笑着说:这不是梦哦
[02:20.319]眩む視界に君の横顔
[02:22.832]晕眩的视界中似乎发现你
[02:22.832]笑っているような気がした
[02:44.602]侧颜上的微笑
[02:44.602]何度世界が眩んでも
[02:46.477]多少次晕眩的世界
[02:46.477]陽炎が嗤って奪い去る
[02:49.018]都会被阳炎讥笑着夺去
[02:49.018]繰り返して何十年
[02:51.210]重复了数十载
[02:51.210]もうとっくに気が付いていたろ
[02:53.923]已经早就注意到了吧
[02:53.923]こんなよくある話なら
[02:56.044]这样平凡的故事
[02:56.044]結末はきっと1つだけ
[02:58.563]结局一定只有一个
[02:58.563]繰り返した夏の日の向こう
[03:03.746]故事又回到那一年夏天
[03:03.746]バッと押しのけ飛び込んだ
[03:06.107]突然推开跳了过去
[03:06.107]瞬間トラックにぶち当たる
[03:08.314]瞬间撞上了卡车
[03:08.314]血飛沫の色
[03:09.890]血沫的颜色
[03:09.890]君の瞳と軋む体に乱反射して
[03:13.442]不规则反射在你的眼瞳与被轧的身上
[03:13.442]文句ありげな陽炎に
[03:15.337]对若有抱怨的阳炎
[03:15.337]「ざまぁみろよ」って笑ったら
[03:17.898]笑道:活该
[03:17.898]実によく在る夏の日のこと
[03:20.490]确实是普通夏天的事
[03:20.490]そんな何かがここで終わった
[03:32.930]有什么在这里画上了句号
[03:32.930]目を覚ました8月14日の
[03:36.522]睁开眼睛是8月14日
[03:36.522]ベッドの上
[03:38.986]在床上
[03:38.986]少女はただ
[03:42.343]少女只是
[03:42.343]「またダメだったよ」と
[03:44.335]一个人抱着猫咪
[03:44.335]一人猫を抱きかかえてた
[03:47.399]说着:还不行呢
[03:47.399]
文本歌词
カゲロウデイズ - 96猫 (クロネコ)
词:ジン
曲:ジン
8月15日の
约在8月15日
午後12時半くらいのこと
午后12点半时
天気が良い
天气很好
病気になりそうなほど
在耀眼地快让人病怏怏的
眩しい日差しの中
阳光照射下
することも無いから
无所事事地
君と駄弁っていた
和你闲聊着
「でもまぁ夏は嫌いかな」
不过啊夏天真讨厌呢
猫を撫でながら
你抚摸着猫咪
君はふてぶてしくつぶやいた
毫不在意地低语着
あぁ逃げ出した
啊,追着
猫の後を追いかけて
逃开的
飛び込んでしまったのは
猫咪
赤に変わった信号機
突然跳成了红色的信号机
バッと通ったトラックが
突然被路过的卡车
君を轢きずって鳴き叫ぶ
轧到的你哀号着
血飛沫の色君の香りと
血沫的颜色与你的香味
混ざり合ってむせ返った
混合在空气中让我喘不过气来
嘘みたいな陽炎が
犹如谎言的阳炎讥笑着说
「嘘じゃないぞ」って嗤ってる
这不是谎言哦
夏の水色かき回すような
夏天的水色在扰乱般的蝉声中
蝉の音に全て眩んだ
一切变得晕眩
目を覚ました時計の針が
睁开眼睛时针指针
鳴り響くベッドで
在床边响起
今は何時?
现在是几点?
8月14日の
约是8月14日
午前12時過ぎ位を指す
上午12点过一些
やけに煩い蝉の声覚えていた
想起那极其困扰的蝉声
でもさぁ少し不思議だな
不过啊,有些不可思议呢
同じ公園で
想起了在同一个公园
昨日見た夢を思い出した
昨天做到的梦
「もう今日は帰ろうか」
今天差不多回去吧
道に抜けた時
穿过路时
周りの人は皆上を見上げ
周围的人们都仰望天上
口を開けていた
张开着嘴
落下してきた鉄柱が
落下的铁柱
君を貫いて突き刺さる
刺穿了你
劈く悲鳴と風鈴の音が
震裂的悲鸣与风铃的声音
木々の隙間で空廻り
空响在树木空隙间
ワザとらしい陽炎が
不自然的阳炎
「夢じゃないぞ」って嗤ってる
讥笑着说:这不是梦哦
眩む視界に君の横顔
晕眩的视界中似乎发现你
笑っているような気がした
侧颜上的微笑
何度世界が眩んでも
多少次晕眩的世界
陽炎が嗤って奪い去る
都会被阳炎讥笑着夺去
繰り返して何十年
重复了数十载
もうとっくに気が付いていたろ
已经早就注意到了吧
こんなよくある話なら
这样平凡的故事
結末はきっと1つだけ
结局一定只有一个
繰り返した夏の日の向こう
故事又回到那一年夏天
バッと押しのけ飛び込んだ
突然推开跳了过去
瞬間トラックにぶち当たる
瞬间撞上了卡车
血飛沫の色
血沫的颜色
君の瞳と軋む体に乱反射して
不规则反射在你的眼瞳与被轧的身上
文句ありげな陽炎に
对若有抱怨的阳炎
「ざまぁみろよ」って笑ったら
笑道:活该
実によく在る夏の日のこと
确实是普通夏天的事
そんな何かがここで終わった
有什么在这里画上了句号
目を覚ました8月14日の
睁开眼睛是8月14日
ベッドの上
在床上
少女はただ
少女只是
「またダメだったよ」と
一个人抱着猫咪
一人猫を抱きかかえてた
说着:还不行呢