LRC歌词
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[ti:孤高の創世]
[ar:妖精帝国]
[al:鮮血の誓い]
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[00:00.000]
[00:00.000]孤高の創世 - 妖精帝國 (ようせいていこく)
[00:11.030]
[00:11.030]詞:橘 堯葉
[00:22.070]
[00:22.070]曲:橘 堯葉
[00:33.119]
[00:33.119]生まれながら負いし 罪で在るが故に
[00:36.716]从出生便背负着罪的缘故
[00:36.716]倫理、背徳感 恐れる事無かれ
[00:40.734]伦理 违背道德 无所畏惧
[00:40.734]抑え切れぬ衝動からの
[00:44.784]无法抑制的冲动
[00:44.784]語り掛けに身悶える
[00:57.233]说到一半身体便感到苦闷
[00:57.233]鏡映す姿 倒錯するほどに
[01:00.833]镜中映衬的身姿 颠倒了
[01:00.833]偽裝映し出して 眩暈がするほどに
[01:04.823]伪装出的映像 令人如此眩晕
[01:04.823]無神経な貴方達は
[01:08.702]反应迟钝的你们
[01:08.702]何故に「真実だけを」と映すのか
[01:21.252]为何只映衬真实呢
[01:21.252]身をえぐる カタルシス
[01:40.792]深剜身体 感化内心
[01:40.792]其れならばいっそ心に添えて
[01:44.831]既然就这样 不如将内心奉献
[01:44.831]この身体净化すればいい
[01:48.671]只要身心净化就好
[01:48.671]拒絶への悲願 進化の啓示
[01:52.831]被拒绝的伤痛 进化的启迪
[01:52.831]樟脳の香るセルロイド
[01:56.780]带着樟脑香味的赛璐珞
[01:56.780]銀の髪と紅く深いガラスの眼で
[02:00.879]银发和深红的玻璃眼
[02:00.879]作り上げた似せて非ナル私へ
[02:04.788]造就了似是而非的自己
[02:04.788]生まれ変わる時が来ると疑えずに
[02:08.988]对于出生改变的时间毫不犹豫
[02:08.988]そっと撫でて抱いた人形への焦がれ
[02:29.410]怀抱焦虑的人偶
[02:29.410]人で在るが故の 絶えて消えぬ欲に
[02:32.770]因为有人的存在 欲望便永不消失
[02:32.770]比例、加算された何ガロンもの憂鬱
[02:36.859]比例 计算多少加仑的惆怅
[02:36.859]すれた価値を責める抑压
[02:40.738]谴责压迫丢弃的价值
[02:40.738]耐え難きし干涉者よ
[02:44.877]无法忍受的干涉者啊
[02:44.877]あと少し 完全な 器へと
[03:13.005]还差一点就完美的身躯
[03:13.005]すげ替えた体壊れるひまで
[03:16.784]直到替换的身体坏掉为止
[03:16.784]老いる事も無く美しく
[03:20.613]不会衰老青春永驻
[03:20.613]拒絶への悲願 進化の繭と
[03:24.713]拒绝的悲痛愿望 化茧成蝶
[03:24.713]暖かさ棄てたセルロイド
[03:28.680]被舍弃的温暖的赛璐珞
[03:28.680]黒のドレスからはずっと求めていた
[03:32.928]黑色礼服一直追求着
[03:32.928]細く華奢な四肢がしなやかに伸び
[03:36.677]纤细的奢华的四肢在柔软地伸展
[03:36.677]白のレース揺らしそっと歩き出すの
[03:40.765]摇摆的白色蕾丝悄悄地走出来
[03:40.765]思い描いていた孤高の創世へ
[04:19.113]回忆中描绘的孤高的创世
[04:19.113]銀の髪と紅く深いガラスの眼で
[04:22.902]银发和深红的玻璃眼
[04:22.902]作り上げた似せて非ナル私へ
[04:26.771]造就了似是而非的自己
[04:26.771]縛るモノも責めるモノも有りはしない
[04:31.090]再也没有束缚的东西和谴责的东西
[04:31.090]孤独だけが私癒し続けて往く
[04:35.819]唯独留下孤独治愈着我前进
[04:35.819]
文本歌词
孤高の創世 - 妖精帝國 (ようせいていこく)
詞:橘 堯葉
曲:橘 堯葉
生まれながら負いし 罪で在るが故に
从出生便背负着罪的缘故
倫理、背徳感 恐れる事無かれ
伦理 违背道德 无所畏惧
抑え切れぬ衝動からの
无法抑制的冲动
語り掛けに身悶える
说到一半身体便感到苦闷
鏡映す姿 倒錯するほどに
镜中映衬的身姿 颠倒了
偽裝映し出して 眩暈がするほどに
伪装出的映像 令人如此眩晕
無神経な貴方達は
反应迟钝的你们
何故に「真実だけを」と映すのか
为何只映衬真实呢
身をえぐる カタルシス
深剜身体 感化内心
其れならばいっそ心に添えて
既然就这样 不如将内心奉献
この身体净化すればいい
只要身心净化就好
拒絶への悲願 進化の啓示
被拒绝的伤痛 进化的启迪
樟脳の香るセルロイド
带着樟脑香味的赛璐珞
銀の髪と紅く深いガラスの眼で
银发和深红的玻璃眼
作り上げた似せて非ナル私へ
造就了似是而非的自己
生まれ変わる時が来ると疑えずに
对于出生改变的时间毫不犹豫
そっと撫でて抱いた人形への焦がれ
怀抱焦虑的人偶
人で在るが故の 絶えて消えぬ欲に
因为有人的存在 欲望便永不消失
比例、加算された何ガロンもの憂鬱
比例 计算多少加仑的惆怅
すれた価値を責める抑压
谴责压迫丢弃的价值
耐え難きし干涉者よ
无法忍受的干涉者啊
あと少し 完全な 器へと
还差一点就完美的身躯
すげ替えた体壊れるひまで
直到替换的身体坏掉为止
老いる事も無く美しく
不会衰老青春永驻
拒絶への悲願 進化の繭と
拒绝的悲痛愿望 化茧成蝶
暖かさ棄てたセルロイド
被舍弃的温暖的赛璐珞
黒のドレスからはずっと求めていた
黑色礼服一直追求着
細く華奢な四肢がしなやかに伸び
纤细的奢华的四肢在柔软地伸展
白のレース揺らしそっと歩き出すの
摇摆的白色蕾丝悄悄地走出来
思い描いていた孤高の創世へ
回忆中描绘的孤高的创世
銀の髪と紅く深いガラスの眼で
银发和深红的玻璃眼
作り上げた似せて非ナル私へ
造就了似是而非的自己
縛るモノも責めるモノも有りはしない
再也没有束缚的东西和谴责的东西
孤独だけが私癒し続けて往く
唯独留下孤独治愈着我前进