LRC歌词
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[ilingku:141]
[ver:v1.0]
[ti:骸骨楽団とリリア]
[ar:トーマ/初音ミク (初音未来)]
[al:EXIT TUNES PRESENTS Vocalocluster feat. 初音ミク]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]骸骨楽団とリリア - トーマ (Tohma)/初音未来 (初音ミク)
[00:06.440]
[00:06.440]词:トーマ
[00:12.890]
[00:12.890]曲:トーマ
[00:19.341]
[00:19.341]無口な神様が音を捨てて傾いた
[00:23.140]无言的神明抛弃声音走向衰落
[00:23.140]泣き虫夜空涙ぐんだ
[00:26.460]爱哭鬼在夜空下眼含泪水
[00:26.460]月夜に聞かせるの誰も知らない歌
[00:30.610]唱给月夜的 是谁也不知道的歌声
[00:30.610]灰色劇場窓辺のオリオンと
[00:33.940]和灰色剧场窗边的猎户座一起
[00:33.940]何度だって聞こえる
[00:35.670]无论多少次都能听到
[00:35.670]一人きりの拙い声
[00:37.629]独自一人的拙劣声响
[00:37.629]錆び付いた楽器が
[00:39.309]生了锈的乐器
[00:39.309]海原で幻想を奏でてた
[00:41.448]在海洋上演奏幻想
[00:41.448]夢の中覚えた
[00:42.947]将梦中听到的音色
[00:42.947]音色たちをただ集めて
[00:45.077]统统收集
[00:45.077]芽吹くように紡いだ
[00:46.747]编织着让其萌芽
[00:46.747]星巡りの歌が届かない
[00:49.767]环绕星辰的歌没有传达
[00:49.767]ほら歌ってたって
[00:51.097]瞧 就算歌唱
[00:51.097]泣いたひとり
[00:52.387]哭泣 也都是独自一人
[00:52.387]浮かんで舞った音楽祭
[00:54.457]纷纷起舞的音乐祭
[00:54.457]君は聞こえるロミアロミア
[00:58.087]你听见了吗 Lomia Lomia
[00:58.087]何年経って逢えた音に
[00:59.707]历经多年遇到的声音
[00:59.707]魔法みたいな恋をしたり
[01:01.777]宛如魔法一般 让人情不自禁爱上了它
[01:01.777]気が付かないように
[01:12.877]好似没有注意到一般
[01:12.877]言葉を飲み干した
[01:14.267]吞下所有话语
[01:14.267]退屈な国の人が
[01:16.267]无聊的国人们
[01:16.267]失くしたモノを探してた
[01:20.006]一直在寻找失去了的东西
[01:20.006]鏡を塞いでた
[01:21.696]合上镜子
[01:21.696]溶けたアンティークな日々
[01:23.836]沉浸在古老的日子里
[01:23.836]火星の廃墟真昼のカシオペア
[01:27.735]火星的废墟 中午的仙后星座
[01:27.735]何度だって聞こえる
[01:29.145]无论多少次都能听到
[01:29.145]忘れていた音の雨に
[01:31.235]那逐渐遗忘的声音之雨
[01:31.235]絵に描いた骸骨は
[01:32.685]画上描绘的骸骨
[01:32.685]孤独な想像を埋めるようで
[01:34.905]似要埋葬孤独的想象
[01:34.905]遠くなって溺れて
[01:36.395]远去 沉溺
[01:36.395]霞む空は知らないまま
[01:38.485]朦胧的天空一无所知
[01:38.485]降りそそぐ世界へ連れて行って
[01:41.774]带我去往不停降雨的世界里吧
[01:41.774]ねえ潤んで咲いた遠い国に
[01:43.924]呐 在湿润盛开的遥远之国
[01:43.924]馳せる思いくすんだ瞳
[01:45.954]有着奔驰的思恋与迷蒙的眼眸
[01:45.954]星に願いをロミアロミア
[01:49.653]向着星辰祈愿 Lomia Lomia
[01:49.653]門をくぐって霧を抜けて
[01:51.433]穿过门扉 走过迷雾
[01:51.433]奪い去ったって会いに行こう
[01:53.463]哪怕被夺去性命 也去见你吧
[01:53.463]囁きを頼りに
[02:24.573]依赖那轻轻的低语活着
[02:24.573]歩く街並み硝子瓶の冬
[02:28.563]步行的街道 玻璃瓶之冬
[02:28.563]何処かの映画のようね
[02:31.552]就像曾看过的某部电影呢
[02:31.552]細く長い線路の上でさ
[02:35.882]在细长的道路上
[02:35.882]私に色を付けて
[02:38.562]为我增添色彩
[02:38.562]触れてすぐ剥がれてしまう
[02:40.892]一碰就会褪色
[02:40.892]儚く静かな朝に
[02:42.851]在虚幻宁静的早晨
[02:42.851]見つけた音の欠片
[02:46.001]发现了声音的碎片
[02:46.001]ほら歌ってたって
[02:47.311]瞧 就算歌唱
[02:47.311]泣いたひとり
[02:48.331]哭泣 也都是独自一人
[02:48.331]浮かんで舞った音楽祭
[02:50.081]纷纷起舞的音乐祭
[02:50.081]君は聞こえるロミアロミア
[02:53.871]你听见了吗 Lomia Lomia
[02:53.871]何年経って逢えた音に
[02:55.621]历经多年遇到的声音
[02:55.621]魔法みたいな恋をしたり
[02:57.540]宛如魔法一般 让人情不自禁爱上了它
[02:57.540]眠るように冷める前に
[03:01.710]愿能在冷却之前陷入沉眠
[03:01.710]目を閉じて手をあてて
[03:05.410]闭上眼 双手合十
[03:05.410]奥底の鼓動を聞いた
[03:08.799]听到了内心深处的悸动
[03:08.799]途切れない旋律を
[03:12.539]将那无止境的旋律
[03:12.539]名もなき君へと
[03:14.329]赠送给无名的你
[03:14.329]
文本歌词
骸骨楽団とリリア - トーマ (Tohma)/初音未来 (初音ミク)
词:トーマ
曲:トーマ
無口な神様が音を捨てて傾いた
无言的神明抛弃声音走向衰落
泣き虫夜空涙ぐんだ
爱哭鬼在夜空下眼含泪水
月夜に聞かせるの誰も知らない歌
唱给月夜的 是谁也不知道的歌声
灰色劇場窓辺のオリオンと
和灰色剧场窗边的猎户座一起
何度だって聞こえる
无论多少次都能听到
一人きりの拙い声
独自一人的拙劣声响
錆び付いた楽器が
生了锈的乐器
海原で幻想を奏でてた
在海洋上演奏幻想
夢の中覚えた
将梦中听到的音色
音色たちをただ集めて
统统收集
芽吹くように紡いだ
编织着让其萌芽
星巡りの歌が届かない
环绕星辰的歌没有传达
ほら歌ってたって
瞧 就算歌唱
泣いたひとり
哭泣 也都是独自一人
浮かんで舞った音楽祭
纷纷起舞的音乐祭
君は聞こえるロミアロミア
你听见了吗 Lomia Lomia
何年経って逢えた音に
历经多年遇到的声音
魔法みたいな恋をしたり
宛如魔法一般 让人情不自禁爱上了它
気が付かないように
好似没有注意到一般
言葉を飲み干した
吞下所有话语
退屈な国の人が
无聊的国人们
失くしたモノを探してた
一直在寻找失去了的东西
鏡を塞いでた
合上镜子
溶けたアンティークな日々
沉浸在古老的日子里
火星の廃墟真昼のカシオペア
火星的废墟 中午的仙后星座
何度だって聞こえる
无论多少次都能听到
忘れていた音の雨に
那逐渐遗忘的声音之雨
絵に描いた骸骨は
画上描绘的骸骨
孤独な想像を埋めるようで
似要埋葬孤独的想象
遠くなって溺れて
远去 沉溺
霞む空は知らないまま
朦胧的天空一无所知
降りそそぐ世界へ連れて行って
带我去往不停降雨的世界里吧
ねえ潤んで咲いた遠い国に
呐 在湿润盛开的遥远之国
馳せる思いくすんだ瞳
有着奔驰的思恋与迷蒙的眼眸
星に願いをロミアロミア
向着星辰祈愿 Lomia Lomia
門をくぐって霧を抜けて
穿过门扉 走过迷雾
奪い去ったって会いに行こう
哪怕被夺去性命 也去见你吧
囁きを頼りに
依赖那轻轻的低语活着
歩く街並み硝子瓶の冬
步行的街道 玻璃瓶之冬
何処かの映画のようね
就像曾看过的某部电影呢
細く長い線路の上でさ
在细长的道路上
私に色を付けて
为我增添色彩
触れてすぐ剥がれてしまう
一碰就会褪色
儚く静かな朝に
在虚幻宁静的早晨
見つけた音の欠片
发现了声音的碎片
ほら歌ってたって
瞧 就算歌唱
泣いたひとり
哭泣 也都是独自一人
浮かんで舞った音楽祭
纷纷起舞的音乐祭
君は聞こえるロミアロミア
你听见了吗 Lomia Lomia
何年経って逢えた音に
历经多年遇到的声音
魔法みたいな恋をしたり
宛如魔法一般 让人情不自禁爱上了它
眠るように冷める前に
愿能在冷却之前陷入沉眠
目を閉じて手をあてて
闭上眼 双手合十
奥底の鼓動を聞いた
听到了内心深处的悸动
途切れない旋律を
将那无止境的旋律
名もなき君へと
赠送给无名的你