LRC歌词
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[ti:秋止符]
[ar:荻野目洋子 (おぎのめ ようこ)]
[al:Songs & Voice]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]秋止符 - 荻野目洋子 (おぎのめ ようこ)
[00:08.980]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:08.980]词:谷村新司
[00:17.960]
[00:17.960]曲:堀内孝雄
[00:26.940]
[00:26.940]左ききのあなたの手紙
[00:33.290]惯用左手的你写来的信
[00:33.290]右手でなぞって真似てみる
[00:39.265]尝试用右手临摹模仿
[00:39.265]いくら書いても
[00:41.536]无论怎样书写
[00:41.536]埋めつくせない
[00:46.015]始终填不满
[00:46.015]白紙の行が
[00:48.080]空白行仍在那里残留
[00:48.080]そこにある
[00:52.613]静静躺在信纸上
[00:52.613]友情なんて呼べるほど
[00:58.735]若真能用友情来称呼
[00:58.735]綺麗事で済むような
[01:05.214]这般冠冕堂皇的理由
[01:05.214]男と女じゃないことなど
[01:11.577]男女之间单纯的情谊
[01:11.577]うすうす感じていたけれど
[01:18.284]其实早已隐约察觉端倪
[01:18.284]あの夏の日がなかったら
[01:24.424]若没有经历那个夏日
[01:24.424]楽しい日々が続いたのに
[01:30.292]本该延续快乐的日子
[01:30.292]今年の秋はいつもの秋より
[01:37.001]今年的秋天似乎会比往年
[01:37.001]長くなりそうな
[01:38.400]更加漫长
[01:38.400]そんな気がして
[02:12.556]我这样预感着
[02:12.556]夢を両手に都会に出て
[02:18.656]怀揣梦想来到都市
[02:18.656]何も掴めず帰るけど
[02:25.089]却一无所获回到故里
[02:25.089]やさしさの扉を開ける鍵は
[02:31.591]打开温柔之门的钥匙
[02:31.591]眠れない夜が
[02:33.484]是那些无眠之夜
[02:33.484]そっと教えた
[02:37.972]悄悄告诉我
[02:37.972]心も体も開きあい
[02:44.330]心灵与身体都坦诚相对
[02:44.330]それから始まるものがある
[02:50.733]由此开始的故事
[02:50.733]それを愛とは
[02:52.856]虽然不愿将这份情感
[02:52.856]言わないけれど
[02:57.175]称之为爱情
[02:57.175]それを愛とは
[02:59.181]虽然无法将这份情感
[02:59.181]言えないけれど
[03:03.557]称之为爱情
[03:03.557]あの夏の日がなかったら
[03:09.930]若没有经历那个夏日
[03:09.930]楽しい日々が続いたのに
[03:15.909]本该延续快乐的日子
[03:15.909]今年の秋はいつもの秋より
[03:22.597]今年的秋天似乎会比往年
[03:22.597]長くなりそうな
[03:24.107]更加漫长
[03:24.107]そんな気がして
[03:29.404]我这样预感着
[03:29.404]春の嵐が来る前に
[03:35.623]在春天的风暴来临之前
[03:35.623]暖かい風が吹く前に
[03:41.383]在温暖的风吹拂之前
[03:41.383]重いコートは
[03:44.261]若不脱下厚重的外套
[03:44.261]脱ぎすてなければ
[03:48.035]仿佛就无法
[03:48.035]歩けないような
[03:49.715]继续前行
[03:49.715]そんな気がして
[03:54.129]我这样预感着
[03:54.129]
文本歌词
秋止符 - 荻野目洋子 (おぎのめ ようこ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:谷村新司
曲:堀内孝雄
左ききのあなたの手紙
惯用左手的你写来的信
右手でなぞって真似てみる
尝试用右手临摹模仿
いくら書いても
无论怎样书写
埋めつくせない
始终填不满
白紙の行が
空白行仍在那里残留
そこにある
静静躺在信纸上
友情なんて呼べるほど
若真能用友情来称呼
綺麗事で済むような
这般冠冕堂皇的理由
男と女じゃないことなど
男女之间单纯的情谊
うすうす感じていたけれど
其实早已隐约察觉端倪
あの夏の日がなかったら
若没有经历那个夏日
楽しい日々が続いたのに
本该延续快乐的日子
今年の秋はいつもの秋より
今年的秋天似乎会比往年
長くなりそうな
更加漫长
そんな気がして
我这样预感着
夢を両手に都会に出て
怀揣梦想来到都市
何も掴めず帰るけど
却一无所获回到故里
やさしさの扉を開ける鍵は
打开温柔之门的钥匙
眠れない夜が
是那些无眠之夜
そっと教えた
悄悄告诉我
心も体も開きあい
心灵与身体都坦诚相对
それから始まるものがある
由此开始的故事
それを愛とは
虽然不愿将这份情感
言わないけれど
称之为爱情
それを愛とは
虽然无法将这份情感
言えないけれど
称之为爱情
あの夏の日がなかったら
若没有经历那个夏日
楽しい日々が続いたのに
本该延续快乐的日子
今年の秋はいつもの秋より
今年的秋天似乎会比往年
長くなりそうな
更加漫长
そんな気がして
我这样预感着
春の嵐が来る前に
在春天的风暴来临之前
暖かい風が吹く前に
在温暖的风吹拂之前
重いコートは
若不脱下厚重的外套
脱ぎすてなければ
仿佛就无法
歩けないような
继续前行
そんな気がして
我这样预感着