LRC歌词
[00:42.33]トタンがセンベイ食べて
[00:54.24]春の日の夕暮は穏かです
[00:57.55]アンダースローされた灰が苍ざめて
[00:59.04]春の日の夕暮は静かです
[01:04.72](春の日の夕暮は静かです)
[01:21.00]吁!
[01:24.60]案山子はないか――あるまい
[01:33.72]马嘶くか――嘶きもしまい
[01:37.60]ただただ月の光のヌメランとするままに
[01:45.29]従顺なのは 春の日の夕暮か
[01:49.76](従顺なのは 春の日の夕暮か)
[02:12.61]ポトホトと野の中に伽蓝は红く
[02:23.42]荷马车の车轮 油を失い
[02:25.85]私が歴史的现在に物を云えば
[02:34.89]嘲る嘲る 空と山とが
[02:30.46](嘲る嘲る 空と山とが)
[02:40.38]瓦が一枚 はぐれました
[02:49.41]これから春の日の夕暮は
[02:51.22]无言ながら 前进します
[02:57.22]自らの 静脉管の中へです
[03:03.94](自らの 静脉管の中へです)