LRC歌词
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[ti:この風]
[ar:吉田拓郎]
[al:午後の天気]
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[00:00.000]この風 - 吉田拓郎 (よしだ たくろう)
[00:15.930]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:15.930]词:银色夏生
[00:31.870]
[00:31.870]曲:吉田拓郎
[00:47.810]
[00:47.810]わかっていることと
[00:50.630]已知之事与
[00:50.630]わからないこと
[00:53.520]未知之事
[00:53.520]新しいことと古いこと
[00:59.220]崭新之物与陈旧之物
[00:59.220]笑わせるものと
[01:02.020]令人发笑之物与
[01:02.020]泣かせるものと
[01:04.710]催人泪下之物
[01:04.710]そしてそのどちらでもないもの
[01:10.500]还有那些两者皆非的存在
[01:10.500]ちょっと静かになろうよと
[01:16.390]「稍微安静些吧」
[01:16.390]怒ってる人を见て思う
[01:21.740]望着愤怒之人时如此想着
[01:21.740]この风どこから
[01:24.690]这阵风究竟从何处
[01:24.690]吹いて来たのだろう
[01:27.440]吹拂而来
[01:27.440]この风はいつか君に
[01:30.920]或许它曾在某时某刻
[01:30.920]触れたかもしれない
[01:56.410]轻抚过你的身影
[01:56.410]指の隙间からこぼれるもの
[02:02.080]从指缝间流逝之物
[02:02.080]爪の间に残るもの
[02:07.990]残留于指甲缝隙之物
[02:07.990]缲り返すことと一度きりとは
[02:13.360]循环往复与仅此一次的区别
[02:13.360]见ているところが违うから
[02:18.980]只因注视的角度不同
[02:18.980]せめてやさしくありたいと
[02:24.790]「至少保持温柔吧」
[02:24.790]寂しい人を见て思う
[02:30.170]望着孤独之人时如此祈愿
[02:30.170]この风どこへと
[02:33.070]这阵风将要向何方
[02:33.070]吹いていくのだろう
[02:35.890]继续吹拂而去
[02:35.890]この风はいつか君に
[02:39.500]或许它会在某时某刻
[02:39.500]触れるかもしれない
[03:07.580]轻触到你的身影
[03:07.580]水平线が分けていたのは
[03:13.450]水平线分隔开的不过是
[03:13.450]ただの空と海だった
[03:18.790]寻常的天空与海洋
[03:18.790]この风どこへと
[03:21.660]这阵风将要向何方
[03:21.660]吹いていくのだろう
[03:24.480]继续吹拂而去
[03:24.480]この风はいつか仆に
[03:28.020]或许它会在某时某刻
[03:28.020]触れるかもしれない
[03:33.029]轻触到我的身影
[03:33.029]この风はどこへ
[03:35.939]这阵风将要向何方
[03:35.939]吹いていくのだろう
[03:38.769]继续吹拂而去
[03:38.769]この风はいつか仆に
[03:42.269]或许它会在某时某刻
[03:42.269]触れるかもしれない
[03:47.309]轻触到我的身影
[03:47.309]いつかまた仆に仆に
[03:50.889]或许某天会再次触及我 触及我
[03:50.889]触れるかもしれない
[03:54.569]轻触到我的身影
[03:54.569]
文本歌词
この風 - 吉田拓郎 (よしだ たくろう)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:银色夏生
曲:吉田拓郎
わかっていることと
已知之事与
わからないこと
未知之事
新しいことと古いこと
崭新之物与陈旧之物
笑わせるものと
令人发笑之物与
泣かせるものと
催人泪下之物
そしてそのどちらでもないもの
还有那些两者皆非的存在
ちょっと静かになろうよと
「稍微安静些吧」
怒ってる人を见て思う
望着愤怒之人时如此想着
この风どこから
这阵风究竟从何处
吹いて来たのだろう
吹拂而来
この风はいつか君に
或许它曾在某时某刻
触れたかもしれない
轻抚过你的身影
指の隙间からこぼれるもの
从指缝间流逝之物
爪の间に残るもの
残留于指甲缝隙之物
缲り返すことと一度きりとは
循环往复与仅此一次的区别
见ているところが违うから
只因注视的角度不同
せめてやさしくありたいと
「至少保持温柔吧」
寂しい人を见て思う
望着孤独之人时如此祈愿
この风どこへと
这阵风将要向何方
吹いていくのだろう
继续吹拂而去
この风はいつか君に
或许它会在某时某刻
触れるかもしれない
轻触到你的身影
水平线が分けていたのは
水平线分隔开的不过是
ただの空と海だった
寻常的天空与海洋
この风どこへと
这阵风将要向何方
吹いていくのだろう
继续吹拂而去
この风はいつか仆に
或许它会在某时某刻
触れるかもしれない
轻触到我的身影
この风はどこへ
这阵风将要向何方
吹いていくのだろう
继续吹拂而去
この风はいつか仆に
或许它会在某时某刻
触れるかもしれない
轻触到我的身影
いつかまた仆に仆に
或许某天会再次触及我 触及我
触れるかもしれない
轻触到我的身影