LRC歌词
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[ar:山崎将义]
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[00:00.000]untitled - 山崎将义 (山崎まさよし)
[00:09.710]
[00:09.710]词:山崎将义
[00:19.430]
[00:19.430]曲:山崎将义
[00:29.150]
[00:29.150]干いた风に望み乘せて
[00:33.630]让愿望乘着干爽的风
[00:33.630]最后の花は落ちる
[00:38.750]最后的花朵落下
[00:38.750]巡りくる季节を迎えても
[00:44.280]即便迎接那循环的季节
[00:44.280]忘れ得ぬ悲しみがある
[00:50.150]但仍有不能忘记的哀伤
[00:50.150]やさしい面影に后ろ发引かれ
[00:55.830]被你温柔的面容和长发吸引
[00:55.830]步き出せずに岸辺に伫む
[01:01.219]在岸边伫立着
[01:01.219]ただ一つの叶わぬ愿いよ
[01:06.659]只有一个没实现的愿望啊
[01:06.659]淀む街を分ける川を下って
[01:11.379]顺着将阻塞的街道分开的河水而下
[01:11.379]何处までも远く流れてゆけ
[01:17.489]流向远方
[01:17.489]安らぎが时を满たす日まで
[01:22.219]直到心境安稳时
[01:22.219]几つかの言叶を残して
[01:27.908]还残留着几句话
[01:27.908]泪は砂に还る
[01:33.298]眼泪返还于沙
[01:33.298]深く暗い闇が访れても
[01:38.707]即便深深的黑暗到来
[01:38.707]眠らない思いがある
[01:44.747]仍存有永不休眠的思念
[01:44.747]雨の名残で文字を渗ませた
[01:50.047]雨的余韵将文字渗入
[01:50.047]行く宛てのない谁かの走り书き
[01:55.467]不知谁的没有收信人的疾书
[01:55.467]彼方からの雪解けの川よ
[02:01.056]从那儿流过来的雪水融化的河流啊
[02:01.056]月に照らされた夜を偲んで
[02:05.926]被月光照亮的夜晚的思念
[02:05.926]まだ见ぬ明日に流れてゆけ
[02:12.016]继续流向还没有到来的明天
[02:12.016]またここに鸟が归ってくる日まで
[02:18.665]直到鸟儿飞回这儿
[02:18.665]たえまなく闻こえてるせせらぎが
[02:25.113]没有断绝的潺潺水声
[02:25.113]静かな祈りに变わってゆく
[02:36.412]变成静静的祈祷
[02:36.412]ただ一つの叶わぬ愿いよ
[02:41.971]只有一个仍未实现的愿望啊
[02:41.971]淀む街を分ける川を下って
[02:46.951]顺着将阻塞的街道分开的河水而下
[02:46.951]何处までも远く流れてゆけ
[02:52.790]流向远方
[02:52.790]安らぎが时を满たす日まで
[02:57.670]直到心境安稳时
[02:57.670]彼方からの雪解けの川よ
[03:03.740]从那儿流过来的雪水融化的河流啊
[03:03.740]月に照らされた夜を偲んで
[03:08.590]被月光照亮的夜晚的思念
[03:08.590]まだ见ぬ明日に流れてゆけ
[03:14.739]继续流向还没有到来的明天
[03:14.739]またここに鸟が归ってくる日まで
[03:22.309]直到鸟儿飞回这儿
[03:22.309]
文本歌词
untitled - 山崎将义 (山崎まさよし)
词:山崎将义
曲:山崎将义
干いた风に望み乘せて
让愿望乘着干爽的风
最后の花は落ちる
最后的花朵落下
巡りくる季节を迎えても
即便迎接那循环的季节
忘れ得ぬ悲しみがある
但仍有不能忘记的哀伤
やさしい面影に后ろ发引かれ
被你温柔的面容和长发吸引
步き出せずに岸辺に伫む
在岸边伫立着
ただ一つの叶わぬ愿いよ
只有一个没实现的愿望啊
淀む街を分ける川を下って
顺着将阻塞的街道分开的河水而下
何处までも远く流れてゆけ
流向远方
安らぎが时を满たす日まで
直到心境安稳时
几つかの言叶を残して
还残留着几句话
泪は砂に还る
眼泪返还于沙
深く暗い闇が访れても
即便深深的黑暗到来
眠らない思いがある
仍存有永不休眠的思念
雨の名残で文字を渗ませた
雨的余韵将文字渗入
行く宛てのない谁かの走り书き
不知谁的没有收信人的疾书
彼方からの雪解けの川よ
从那儿流过来的雪水融化的河流啊
月に照らされた夜を偲んで
被月光照亮的夜晚的思念
まだ见ぬ明日に流れてゆけ
继续流向还没有到来的明天
またここに鸟が归ってくる日まで
直到鸟儿飞回这儿
たえまなく闻こえてるせせらぎが
没有断绝的潺潺水声
静かな祈りに变わってゆく
变成静静的祈祷
ただ一つの叶わぬ愿いよ
只有一个仍未实现的愿望啊
淀む街を分ける川を下って
顺着将阻塞的街道分开的河水而下
何处までも远く流れてゆけ
流向远方
安らぎが时を满たす日まで
直到心境安稳时
彼方からの雪解けの川よ
从那儿流过来的雪水融化的河流啊
月に照らされた夜を偲んで
被月光照亮的夜晚的思念
まだ见ぬ明日に流れてゆけ
继续流向还没有到来的明天
またここに鸟が归ってくる日まで
直到鸟儿飞回这儿