LRC歌词
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[ti:かなしみのなみにおぼれる]
[ar:ゆう十]
[al:ウタゴエチュウドク]
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[00:00.000]かなしみのなみにおぼれる - 优十_先生 (ゆう十)
[00:03.780]
[00:03.780]詞:Neru
[00:07.560]
[00:07.560]曲:Neru
[00:11.345]
[00:11.345]手足二つずつ生えている程度じゃ
[00:14.505]每个人都只有一双手一双脚
[00:14.505]愛せるものも二三でそれが
[00:17.055]能爱的东西也只有两三件
[00:17.055]バカみたいに増えていくようだと
[00:19.705]但是一味地扩充限度的话
[00:19.705]捨ててかなきゃいけないね
[00:21.675]只能丢弃掉一些东西了
[00:21.675]だから沢山愛せるようにと
[00:24.565]所以为了能够爱上更多的事物
[00:24.565]意地汚いこの僕はある日
[00:27.855]某一天 贪心的我
[00:27.855]不器用な自分を愛するのは
[00:30.535]终于决定
[00:30.535]止めにすると決めたんだ
[00:32.735]不再爱那不中用的自己
[00:32.735]僕は
[00:38.075]我将
[00:38.075]僕は
[00:43.795]我将
[00:43.795]神様から授かったこの生命を
[00:46.685]上天授予我的生命
[00:46.685]母から受けた生命を僕は
[00:49.395]妈妈给予我的生命
[00:49.395]人並みには使えもしないので
[00:52.135]因为这生命对别人也没有什么意义
[00:52.135]今朝のゴミに出しました
[00:54.654]所以今天早上我将它扔进了垃圾桶
[00:54.654]誰にも期待なんてされずに
[00:57.134]不被任何人期待
[00:57.134]いよいよ開演を迫られて
[00:59.824]终于临近开幕
[00:59.824]ついに幕を開けた人生劇場
[01:02.794]拉开序幕的人生剧场
[01:02.794]客もいないままに
[01:04.704]没有观众
[01:04.704]かなしみのなみにおぼれる
[01:10.143]溺死于悲伤之潮
[01:10.143]かなしみのなみにおぼれる
[01:25.718]溺死于悲伤之潮
[01:25.718]どうもこの心は重症らしいが
[01:28.488]看来这心脏已经病入膏肓
[01:28.488]市販薬も効かねえしそれに
[01:31.218]市面上的药物毫不起效
[01:31.218]恥ずかしながらこの生活では
[01:33.858]更加难以启齿的是
[01:33.858]医者に頼る金もない
[01:36.028]我连去看医生的钱都没有
[01:36.028]だからぽっかり開いた傷口は
[01:38.618]因此这裂开的伤口
[01:38.618]疾うの昔に爛れてある日
[01:41.928]早已溃烂
[01:41.928]傷口から垂れてた虚しさが
[01:44.748]伤口处滴落的空虚
[01:44.748]ゲロ吐くように溢れた
[01:46.977]如呕吐般向外溢出
[01:46.977]教室の隅で読書をする
[01:49.647]在教室角落安静读书的
[01:49.647]凛とした長髪のあの子は
[01:52.377]有着一头长发的那个孩子
[01:52.377]僕が恋してると囃し立てられて
[01:55.477]因为被我喜欢而遭受嘲笑
[01:55.477]いじめに遭いました
[01:57.277]遭受欺凌
[01:57.277]かなしみのなみにおぼれる
[02:02.656]溺死于悲伤之潮
[02:02.656]かなしみのなみにおぼれる
[02:12.600]溺死于悲伤之潮
[02:12.600]始発の小田急が毎朝僕を
[02:15.810]始发的小田快车 每天早晨
[02:15.810]怒鳴りつけては
[02:18.120]都向我怒吼
[02:18.120]飛び起きた僕の一日を今日も
[02:21.130]今天也依旧将一跃而起的
[02:21.130]轢き殺してく
[02:23.550]我的一天碾杀
[02:23.550]生きるために食べるために
[02:26.050]为了生存 为了吃饭
[02:26.050]大事な物を売り過ぎたようで
[02:28.870]似乎已经出卖了太多的珍贵之物
[02:28.870]いつまで経ってもこの大きな穴は
[02:31.899]不论何时 这巨大的空洞
[02:31.899]湛えられやしない
[02:33.649]都无法被填满
[02:33.649]かなしみのなみにおぼれる
[02:39.029]溺死于悲伤之潮
[02:39.029]かなしみのなみにおぼれる
[02:44.379]溺死于悲伤之潮
[02:44.379]かなしみのなみにおぼれる
[02:49.719]溺死于悲伤之潮
[02:49.719]かなしみのなみにおぼれる
[02:55.519]溺死于悲伤之潮
[02:55.519]
文本歌词
かなしみのなみにおぼれる - 优十_先生 (ゆう十)
詞:Neru
曲:Neru
手足二つずつ生えている程度じゃ
每个人都只有一双手一双脚
愛せるものも二三でそれが
能爱的东西也只有两三件
バカみたいに増えていくようだと
但是一味地扩充限度的话
捨ててかなきゃいけないね
只能丢弃掉一些东西了
だから沢山愛せるようにと
所以为了能够爱上更多的事物
意地汚いこの僕はある日
某一天 贪心的我
不器用な自分を愛するのは
终于决定
止めにすると決めたんだ
不再爱那不中用的自己
僕は
我将
僕は
我将
神様から授かったこの生命を
上天授予我的生命
母から受けた生命を僕は
妈妈给予我的生命
人並みには使えもしないので
因为这生命对别人也没有什么意义
今朝のゴミに出しました
所以今天早上我将它扔进了垃圾桶
誰にも期待なんてされずに
不被任何人期待
いよいよ開演を迫られて
终于临近开幕
ついに幕を開けた人生劇場
拉开序幕的人生剧场
客もいないままに
没有观众
かなしみのなみにおぼれる
溺死于悲伤之潮
かなしみのなみにおぼれる
溺死于悲伤之潮
どうもこの心は重症らしいが
看来这心脏已经病入膏肓
市販薬も効かねえしそれに
市面上的药物毫不起效
恥ずかしながらこの生活では
更加难以启齿的是
医者に頼る金もない
我连去看医生的钱都没有
だからぽっかり開いた傷口は
因此这裂开的伤口
疾うの昔に爛れてある日
早已溃烂
傷口から垂れてた虚しさが
伤口处滴落的空虚
ゲロ吐くように溢れた
如呕吐般向外溢出
教室の隅で読書をする
在教室角落安静读书的
凛とした長髪のあの子は
有着一头长发的那个孩子
僕が恋してると囃し立てられて
因为被我喜欢而遭受嘲笑
いじめに遭いました
遭受欺凌
かなしみのなみにおぼれる
溺死于悲伤之潮
かなしみのなみにおぼれる
溺死于悲伤之潮
始発の小田急が毎朝僕を
始发的小田快车 每天早晨
怒鳴りつけては
都向我怒吼
飛び起きた僕の一日を今日も
今天也依旧将一跃而起的
轢き殺してく
我的一天碾杀
生きるために食べるために
为了生存 为了吃饭
大事な物を売り過ぎたようで
似乎已经出卖了太多的珍贵之物
いつまで経ってもこの大きな穴は
不论何时 这巨大的空洞
湛えられやしない
都无法被填满
かなしみのなみにおぼれる
溺死于悲伤之潮
かなしみのなみにおぼれる
溺死于悲伤之潮
かなしみのなみにおぼれる
溺死于悲伤之潮
かなしみのなみにおぼれる
溺死于悲伤之潮