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LRC歌词

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[ti:千年の独奏歌 [DIVA edit]]
[ar:Kaito]
[al:初音ミク-Project DIVA-extend Complete Collection]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]千年の独奏歌 (refine) - やなぎなぎ (柳凪)/KAITO (カイト)
[00:08.820]
[00:08.820]词:yanagiP
[00:17.640]
[00:17.640]曲:yanagiP
[00:26.461]
[00:26.461]ひとり灰色の丘 乾いた枯草踏みしめて
[00:34.491]一个人在灰色山丘上 踩着干枯的草儿
[00:34.491]思い巡らせる 空の彼方に
[00:43.371]任思念盘旋在天空的彼方
[00:43.371]风に揺れる花びら 柔らかなあなたの微笑み
[00:52.270]随风摇曳的花瓣 仿佛你温柔的笑容
[00:52.270]淡い记忆のかけら セピア色の向こうの幻
[01:03.110]淡淡的记忆碎片 宛若深棕色彼方的虚无幻象
[01:03.110]谁も知らない 歌を奏でよう
[01:06.759]奏响无人知晓的歌吧
[01:06.759]この身が锖びて 停まろうとも
[01:12.059]就算这身躯生了锈 几乎要停下
[01:12.059]崩れかけた墓标に 歌い続けよう
[01:16.459]也要在坍塌的墓碑上 持续歌唱
[01:16.459]あなたの 残した歌を
[01:22.848]唱响你所留下的歌
[01:22.848]この体は全て 作り物でしかないけど
[01:31.447]虽然这身体全然都是仿造的
[01:31.447]この心はせめて 歌に捧げていよう
[01:52.262]至少将这颗心献给歌声吧
[01:52.262]沈む夕阳に向かう 色あせたギターを片手に
[02:00.732]面向那西落的太阳 单手拿着褪色的吉他
[02:00.732]响くこだまに踊る 影法师
[02:10.262]人影在那回响的乐声中舞动
[02:10.262]擦り切れた指先は 光を钝く照り返して
[02:18.782]磨破的指尖 反射出暗淡的光芒
[02:18.782]口ずさむメロディは 风に乗って空の向こうまで
[02:29.881]轻轻哼唱的旋律乘风飞向天空彼方
[02:29.881]かすかに轧む 银の歯车
[02:34.011]银色的齿轮发出微弱的吱呀声
[02:34.011]响いてゆく 钝色の鼓动
[02:38.721]深灰色的心跳久久回响
[02:38.721]ガラスの瞳に 映るこの空は
[02:43.121]玻璃眼眸里映出的这片天空
[02:43.121]どんな まやかしだろう
[02:49.670]多么虚假啊
[02:49.670]この月の下で もうめぐり逢うこともないけど
[02:58.278]虽已无法在这月亮之下相遇
[02:58.278]この空に向かって 歌い続けていよう
[03:25.516]还是要向着这片天空持续歌唱
[03:25.516]あなたと出逢った すみれの丘も
[03:29.716]和你相遇的长满紫罗兰的山丘
[03:29.716]几千の夜に 灰色の亡骸
[03:38.465]历经数千个夜晚 已经布满了灰色的遗骸
[03:38.465]この体は全て 作り物でしかないけど
[03:47.044]虽然这身体全然都是仿造的
[03:47.044]この心はせめて 歌に捧げていよう
[03:56.374]至少将这颗心献给歌声吧
[03:56.374]この月の下で もうめぐり逢うこともないけど
[04:04.824]虽已无法在这月亮之下相遇
[04:04.824]この空に向かって 歌い続けていよう
[04:22.293]还是要向着这片天空持续歌唱
[04:22.293]

文本歌词

]

千年の独奏歌 (refine) - やなぎなぎ (柳凪)/KAITO (カイト)

词:yanagiP

曲:yanagiP

ひとり灰色の丘 乾いた枯草踏みしめて
一个人在灰色山丘上 踩着干枯的草儿
思い巡らせる 空の彼方に
任思念盘旋在天空的彼方
风に揺れる花びら 柔らかなあなたの微笑み
随风摇曳的花瓣 仿佛你温柔的笑容
淡い记忆のかけら セピア色の向こうの幻
淡淡的记忆碎片 宛若深棕色彼方的虚无幻象
谁も知らない 歌を奏でよう
奏响无人知晓的歌吧
この身が锖びて 停まろうとも
就算这身躯生了锈 几乎要停下
崩れかけた墓标に 歌い続けよう
也要在坍塌的墓碑上 持续歌唱
あなたの 残した歌を
唱响你所留下的歌
この体は全て 作り物でしかないけど
虽然这身体全然都是仿造的
この心はせめて 歌に捧げていよう
至少将这颗心献给歌声吧
沈む夕阳に向かう 色あせたギターを片手に
面向那西落的太阳 单手拿着褪色的吉他
响くこだまに踊る 影法师
人影在那回响的乐声中舞动
擦り切れた指先は 光を钝く照り返して
磨破的指尖 反射出暗淡的光芒
口ずさむメロディは 风に乗って空の向こうまで
轻轻哼唱的旋律乘风飞向天空彼方
かすかに轧む 银の歯车
银色的齿轮发出微弱的吱呀声
响いてゆく 钝色の鼓动
深灰色的心跳久久回响
ガラスの瞳に 映るこの空は
玻璃眼眸里映出的这片天空
どんな まやかしだろう
多么虚假啊
この月の下で もうめぐり逢うこともないけど
虽已无法在这月亮之下相遇
この空に向かって 歌い続けていよう
还是要向着这片天空持续歌唱
あなたと出逢った すみれの丘も
和你相遇的长满紫罗兰的山丘
几千の夜に 灰色の亡骸
历经数千个夜晚 已经布满了灰色的遗骸
この体は全て 作り物でしかないけど
虽然这身体全然都是仿造的
この心はせめて 歌に捧げていよう
至少将这颗心献给歌声吧
この月の下で もうめぐり逢うこともないけど
虽已无法在这月亮之下相遇
この空に向かって 歌い続けていよう
还是要向着这片天空持续歌唱
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