LRC歌词
[ml:1.0]
[ilingku:063]
[ver:v1.0]
[ti:Lazward]
[ar:nayuta (なゆた)]
[al:空が盗まれた日 (天空被盗的日子)]
[by:]
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[00:00.000]Lazward - mamomo/nayuta
[00:12.090]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:12.090]词:まももP
[00:24.180]
[00:24.180]曲:まももP
[00:36.280]
[00:36.280]编曲:まももP
[00:48.379]
[00:48.379]残された者が遠い空を見てた
[00:56.579]被遗弃者仰望着遥远的天际
[00:56.579]「向き合っても
[00:59.315]“即便面对面
[00:59.315]悲しいだけだから」と
[01:03.765]也只会徒增悲伤”
[01:03.765]笑いながら
[01:06.507]一边笑着
[01:06.507]僕らが望んだ日々はもう遠く
[01:15.425]我们曾渴望的时光早已远去
[01:15.425]思い出す怖さでああ
[01:19.563]因回忆的苦涩而战栗
[01:19.563]僕は目を逸らして
[01:21.955]我逃避着视线
[01:21.955]忘れようとして
[01:24.251]试图将往事遗忘
[01:24.251]灰色の日々だけ見てた
[01:29.379]只注视着灰暗的岁月
[01:29.379]強さを履き違えああ
[01:33.111]错误地定义坚强
[01:33.111]触れないようにして
[01:35.598]刻意保持疏离
[01:35.598]遠ざけようとして
[01:37.919]试图将温暖推开
[01:37.919]ただ自分を守ってきた
[02:19.437]始终固守着自我防线
[02:19.437]拭えない過去が脆すぎる心が
[02:27.680]无法抹消的往昔与脆弱的心灵
[02:27.680]「期待すれば傷つくから
[02:32.933]“怀抱期待就会受伤
[02:32.933]触れないようにした」と
[02:37.536]所以我选择了疏远”
[02:37.536]僕らが望んだ空はもう遠く
[02:46.525]我们向往的天空早已遥不可及
[02:46.525]触れてしまった右手ああ
[02:50.387]无意触碰到的右手啊
[02:50.387]忘れてた温もり思い出すだけ
[02:55.481]忆起久违的温度却再度失去
[02:55.481]また失くしてしまうそれでも
[03:00.217]即便如此依然无法抑制
[03:00.217]どうしようもない感情がああ
[03:04.273]无处安放的情感肆意翻涌
[03:04.273]溢れでては痛み噛み殺しては溢れ
[03:09.229]疼痛撕咬着溢出又强忍
[03:09.229]もう後悔しないようにと
[03:32.219]只为不再重蹈覆辙
[03:32.219]いつか挫けたあの場所まで
[03:38.138]循着曾经跌倒的轨迹回溯
[03:38.138]失くした日々がそこにはあった
[03:44.341]遗失的岁月就静静躺在那里
[03:44.341]まっすぐ前を見据える目を
[03:50.426]是从何时开始放弃了
[03:50.426]手放したのはいつだろうか
[03:56.730]直视前方的坚定目光
[03:56.730]いつか目指したあの空まで
[04:02.802]沿着曾仰望的苍穹探寻
[04:02.802]僕らの青がそこにはあった
[04:09.058]属于我们的蔚蓝就在彼方
[04:09.058]昔持っていたその理
[04:15.217]昔日秉持的真理
[04:15.217]遠ざけたのは自分だった
[04:21.409]竟是自我亲手放逐
[04:21.409]僕らの愛が確かに
[04:29.395]我们的爱确凿无疑地
[04:29.395]
文本歌词
Lazward - mamomo/nayuta
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:まももP
曲:まももP
编曲:まももP
残された者が遠い空を見てた
被遗弃者仰望着遥远的天际
「向き合っても
“即便面对面
悲しいだけだから」と
也只会徒增悲伤”
笑いながら
一边笑着
僕らが望んだ日々はもう遠く
我们曾渴望的时光早已远去
思い出す怖さでああ
因回忆的苦涩而战栗
僕は目を逸らして
我逃避着视线
忘れようとして
试图将往事遗忘
灰色の日々だけ見てた
只注视着灰暗的岁月
強さを履き違えああ
错误地定义坚强
触れないようにして
刻意保持疏离
遠ざけようとして
试图将温暖推开
ただ自分を守ってきた
始终固守着自我防线
拭えない過去が脆すぎる心が
无法抹消的往昔与脆弱的心灵
「期待すれば傷つくから
“怀抱期待就会受伤
触れないようにした」と
所以我选择了疏远”
僕らが望んだ空はもう遠く
我们向往的天空早已遥不可及
触れてしまった右手ああ
无意触碰到的右手啊
忘れてた温もり思い出すだけ
忆起久违的温度却再度失去
また失くしてしまうそれでも
即便如此依然无法抑制
どうしようもない感情がああ
无处安放的情感肆意翻涌
溢れでては痛み噛み殺しては溢れ
疼痛撕咬着溢出又强忍
もう後悔しないようにと
只为不再重蹈覆辙
いつか挫けたあの場所まで
循着曾经跌倒的轨迹回溯
失くした日々がそこにはあった
遗失的岁月就静静躺在那里
まっすぐ前を見据える目を
是从何时开始放弃了
手放したのはいつだろうか
直视前方的坚定目光
いつか目指したあの空まで
沿着曾仰望的苍穹探寻
僕らの青がそこにはあった
属于我们的蔚蓝就在彼方
昔持っていたその理
昔日秉持的真理
遠ざけたのは自分だった
竟是自我亲手放逐
僕らの愛が確かに
我们的爱确凿无疑地