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LRC歌词

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[ti:给女儿]
[ar:海角七号]
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[00:00.000]给女儿 - 何欣穗
[00:12.723]
[00:12.723]夕方日本海に出た
[00:16.093]傍晚 已经到达了日本海
[00:16.093]昼间は头が割れそうに痛い
[00:19.493]白天我头痛欲裂
[00:19.493]今日は浓い雾に立ち込め
[00:22.493]今天浓雾弥漫
[00:22.493]昼の间仆の视界を遮った
[00:26.513]阻挡了我观看的视线
[00:26.513]でも
[00:27.663]但是
[00:27.663]今は星がとても绮丽だ
[00:31.173]现在的星光十分美丽
[00:31.173]忆えてる
[00:32.163]我记得
[00:32.163]君がまだ中学一年生だった顷
[00:36.653]当你还是中学一年级的小姑娘时
[00:36.653]天狗が月を食う农村の伝说を引っ张り出して
[00:40.493]就主张用天狗吃月的农村传说
[00:40.493]月食の天文理论に挑戦したね
[00:45.143]来挑战月食的天文理论
[00:45.143]君に教えておきたい理论がもう一つある
[00:49.573]再说一个不怕你挑战的理论吧
[00:49.573]君は
[00:50.153]你知道吗
[00:50.153]今见ている星の光が
[00:52.093]我们现在所看到的星光
[00:52.093]数亿光年の彼方にある星から放たれてるって知ってるかい
[00:58.593]是从几亿光年之外的星球上发射过来的
[00:58.593]うわぁ
[01:00.763]哇
[01:00.763]数亿光年前に放たれた光が
[01:03.543]几亿光年之前发射出来的光
[01:03.543]今仆达の目に届いているんだ
[01:07.493]我们现在才看到
[01:07.493]数亿年前台湾と日本は
[01:10.343]那么几亿光年之前的台湾和日本
[01:10.343]一体どんな様子だったろう
[01:13.213]又是什么样子呢
[01:13.213]山は山
[01:16.093]山还是山
[01:16.093]海は海
[01:17.963]海还是海
[01:17.963]でもそこには谁もいない
[01:22.083]但是那里没有任何人
[01:22.083]仆は
[01:24.533]我啊
[01:24.533]星空が観たくなった
[01:27.823]想再看几眼星空
[01:27.823]虚ろやすいこんな世で
[01:30.653]在这善变的世界里
[01:30.653]永远が観たくなったんだ
[01:37.003]想要看一下什么是永恒
[01:37.003]台湾で
[01:38.543]看到了
[01:38.543]冬を越す雷鱼の群れを见たよ
[01:41.973]前往台湾过冬的鳢鱼群
[01:41.973]仆はこの思いを
[01:43.563]我把对你的思念
[01:43.563]一匹に托送
[01:46.113]寄托在其中一条上面
[01:46.113]渔师をしている君の父亲が
[01:48.783]希望你那捕鱼的父亲
[01:48.783]捕まえてくれることを愿って
[01:52.243]可以捕获它
[01:52.243]友子
[01:53.673]友子
[01:53.673]悲しい味がしても食べておくれ
[01:57.473]即使它带着悲伤的味道 也请你吃一口
[01:57.473]君には解るはず
[02:00.043]你就会明白
[02:00.043]君を舍てたのではなく
[02:02.093]我不是抛弃了你
[02:02.093]泣く泣く手放したということを
[02:05.583]我是舍不得你
[02:05.583]皆が寝ている甲板で
[02:09.293]在众人都睡熟的甲板上
[02:09.293]低く何度も缲り返す
[02:12.996]我无数次的低声呢喃
[02:12.996]「舍てたのではなく
[02:14.776]我不是抛弃了你
[02:14.776]泣く泣く手放したんだ」っと
[04:02.596]我是舍不得你
[04:02.596]夜が明けた
[04:04.816]天亮了
[04:04.816]でも仆には関系ない
[04:07.926]但是跟我又有什么关系
[04:07.926]どっち道
[04:09.156]无论如何
[04:09.156]太阳は浓い雾を连れて来るだけだ
[04:13.226]太阳总是伴随着浓雾一同来到
[04:13.226]夜明け前の恍惚の时
[04:16.216]黎明前的一段恍惚时刻
[04:16.216]年老いた君の优美な姿を见たよ
[04:20.266]我仿佛看到了年老的你的优美身姿
[04:20.266]仆は髪が薄くなり目も垂れていた
[04:24.606]而那时我已头发稀疏两眼无神
[04:24.606]朝の雾が舞う雪のように仆の额の皱を覆い
[04:29.626]晨雾如同飞舞的雪花 覆盖了我额头上的皱纹
[04:29.626]激しい太阳が君の黒髪を焼きつくした
[04:33.766]烈日如火 燃烧了你的黑发
[04:33.766]仆らの胸の中の最后の余热は
[04:36.446]你在我心中的最后一点余热
[04:36.446]完全に冷め切った
[04:38.996]全部冷却
[04:38.996]友子
[04:40.756]友子
[04:40.756]无能な仆を许しておくれ
[04:43.588]请原谅这无能的我
[04:43.588]

文本歌词


给女儿 - 何欣穗

夕方日本海に出た
傍晚 已经到达了日本海
昼间は头が割れそうに痛い
白天我头痛欲裂
今日は浓い雾に立ち込め
今天浓雾弥漫
昼の间仆の视界を遮った
阻挡了我观看的视线
でも
但是
今は星がとても绮丽だ
现在的星光十分美丽
忆えてる
我记得
君がまだ中学一年生だった顷
当你还是中学一年级的小姑娘时
天狗が月を食う农村の伝说を引っ张り出して
就主张用天狗吃月的农村传说
月食の天文理论に挑戦したね
来挑战月食的天文理论
君に教えておきたい理论がもう一つある
再说一个不怕你挑战的理论吧
君は
你知道吗
今见ている星の光が
我们现在所看到的星光
数亿光年の彼方にある星から放たれてるって知ってるかい
是从几亿光年之外的星球上发射过来的
うわぁ

数亿光年前に放たれた光が
几亿光年之前发射出来的光
今仆达の目に届いているんだ
我们现在才看到
数亿年前台湾と日本は
那么几亿光年之前的台湾和日本
一体どんな様子だったろう
又是什么样子呢
山は山
山还是山
海は海
海还是海
でもそこには谁もいない
但是那里没有任何人
仆は
我啊
星空が観たくなった
想再看几眼星空
虚ろやすいこんな世で
在这善变的世界里
永远が観たくなったんだ
想要看一下什么是永恒
台湾で
看到了
冬を越す雷鱼の群れを见たよ
前往台湾过冬的鳢鱼群
仆はこの思いを
我把对你的思念
一匹に托送
寄托在其中一条上面
渔师をしている君の父亲が
希望你那捕鱼的父亲
捕まえてくれることを愿って
可以捕获它
友子
友子
悲しい味がしても食べておくれ
即使它带着悲伤的味道 也请你吃一口
君には解るはず
你就会明白
君を舍てたのではなく
我不是抛弃了你
泣く泣く手放したということを
我是舍不得你
皆が寝ている甲板で
在众人都睡熟的甲板上
低く何度も缲り返す
我无数次的低声呢喃
「舍てたのではなく
我不是抛弃了你
泣く泣く手放したんだ」っと
我是舍不得你
夜が明けた
天亮了
でも仆には関系ない
但是跟我又有什么关系
どっち道
无论如何
太阳は浓い雾を连れて来るだけだ
太阳总是伴随着浓雾一同来到
夜明け前の恍惚の时
黎明前的一段恍惚时刻
年老いた君の优美な姿を见たよ
我仿佛看到了年老的你的优美身姿
仆は髪が薄くなり目も垂れていた
而那时我已头发稀疏两眼无神
朝の雾が舞う雪のように仆の额の皱を覆い
晨雾如同飞舞的雪花 覆盖了我额头上的皱纹
激しい太阳が君の黒髪を焼きつくした
烈日如火 燃烧了你的黑发
仆らの胸の中の最后の余热は
你在我心中的最后一点余热
完全に冷め切った
全部冷却
友子
友子
无能な仆を许しておくれ
请原谅这无能的我
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