LRC歌词
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[ti:雨の散歩道]
[ar:南里侑香]
[al:ロンド...月の記憶をたどって。]
[by:]
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[00:00.840]雨の散歩道 - FictionJunction YUUKA (南里侑香)
[00:02.860]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:02.860]詞.歌:南里侑香
[00:04.430]
[00:04.430]曲.編曲:尾澤拓実
[00:12.480]
[00:12.480]朝に目覚め 雨の音聞いていた
[00:18.420]清晨醒来 聆听着雨声
[00:18.420]君の香り すくい集めて
[00:24.280]将你的气息 轻轻收集起来
[00:24.280]静かすぎる 一人の部屋 ぬれて光る道も寂しく
[00:42.498]太过寂静的独居房间 连湿润发光的道路也显得寂寥
[00:42.498]どんな曲も 雨の詩に聴こえる
[00:48.147]所有旋律都化作雨之诗篇
[00:48.147]ため息を おいて 扉に向かい
[00:54.367]放下叹息 转身面对门扉
[00:54.367]緑色に ふと気付いて 立ち止まった あの日々の思い出
[01:06.305]蓦然察觉绿意 驻足时忆起往昔时光
[01:06.305]こどうで溢れた 初めて出逢った日
[01:18.475]初次邂逅的日子 眼眶盈满晶莹
[01:18.475]静かな夜に メロディーを奏でたの
[01:30.515]静谧夜色中 轻轻奏响旋律
[01:30.515]私の明日をてらしてく 雨の歩道
[01:54.294]照亮我明天的 是这条雨中小径
[01:54.294]こんにちは ありがとう 言葉も少しふえて
[01:59.993]问候与感谢的话语逐渐增多
[01:59.993]笑ったり 悩んで 日々が過ぎてく
[02:06.353]在欢笑与烦恼中度过日常
[02:06.353]君が名前よんでくれて 感じていた ぬくもりの面影
[02:18.440]每当听见你呼唤我的名字 总能感受到那份温暖的残影
[02:18.440]初めての約束 ふたつ傘ならべ
[02:30.460]初次约定的那天 两把雨伞并排而立
[02:30.460]じれったい距離に 戸惑って うつむいた
[02:42.667]令人焦躁的距离 让人困惑低头
[02:42.667]二人つなぐのは いつも雨の詩でした
[03:04.776]连结两人的 始终是雨之诗篇
[03:04.776]左の手で ある日すっと 差し出してくれた
[03:12.786]有天你突然用左手 悄悄递过伞来
[03:12.786]二人の距離ちぢまって
[03:15.996]两人距离渐渐缩短
[03:15.996]君の肩に、髪がふれた
[03:21.136]我的发丝轻触你的肩膀
[03:21.136]あぁ 未来へつながっていたい
[03:30.686]啊 多想就这样通往未来
[03:30.686]立て掛けられてる 緑色の傘
[03:42.605]那把斜倚着的绿色雨伞
[03:42.605]いつも近くにいて やさしさをくれるから
[03:54.265]因你总在身旁给予温柔
[03:54.265]今日は私が 右手で差し出すよ
[04:06.444]今天我要用右手递出雨伞
[04:06.444]そして君の名前 心こめて よぶから
[04:18.570]然后用全心全意 呼唤你的名字
[04:18.570]雨を聞きながら 明日への夢みよう
[04:27.309]且听雨声 共绘明日之梦
[04:27.309]
文本歌词
雨の散歩道 - FictionJunction YUUKA (南里侑香)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
詞.歌:南里侑香
曲.編曲:尾澤拓実
朝に目覚め 雨の音聞いていた
清晨醒来 聆听着雨声
君の香り すくい集めて
将你的气息 轻轻收集起来
静かすぎる 一人の部屋 ぬれて光る道も寂しく
太过寂静的独居房间 连湿润发光的道路也显得寂寥
どんな曲も 雨の詩に聴こえる
所有旋律都化作雨之诗篇
ため息を おいて 扉に向かい
放下叹息 转身面对门扉
緑色に ふと気付いて 立ち止まった あの日々の思い出
蓦然察觉绿意 驻足时忆起往昔时光
こどうで溢れた 初めて出逢った日
初次邂逅的日子 眼眶盈满晶莹
静かな夜に メロディーを奏でたの
静谧夜色中 轻轻奏响旋律
私の明日をてらしてく 雨の歩道
照亮我明天的 是这条雨中小径
こんにちは ありがとう 言葉も少しふえて
问候与感谢的话语逐渐增多
笑ったり 悩んで 日々が過ぎてく
在欢笑与烦恼中度过日常
君が名前よんでくれて 感じていた ぬくもりの面影
每当听见你呼唤我的名字 总能感受到那份温暖的残影
初めての約束 ふたつ傘ならべ
初次约定的那天 两把雨伞并排而立
じれったい距離に 戸惑って うつむいた
令人焦躁的距离 让人困惑低头
二人つなぐのは いつも雨の詩でした
连结两人的 始终是雨之诗篇
左の手で ある日すっと 差し出してくれた
有天你突然用左手 悄悄递过伞来
二人の距離ちぢまって
两人距离渐渐缩短
君の肩に、髪がふれた
我的发丝轻触你的肩膀
あぁ 未来へつながっていたい
啊 多想就这样通往未来
立て掛けられてる 緑色の傘
那把斜倚着的绿色雨伞
いつも近くにいて やさしさをくれるから
因你总在身旁给予温柔
今日は私が 右手で差し出すよ
今天我要用右手递出雨伞
そして君の名前 心こめて よぶから
然后用全心全意 呼唤你的名字
雨を聞きながら 明日への夢みよう
且听雨声 共绘明日之梦