LRC歌词
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[ti:白虎野]
[ar:平沢進 (ひらさわ すすむ)]
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[00:00.000]白虎野 - 平沢進 (ひらさわ すすむ)
[00:17.406]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:17.406]词:平沢進
[00:24.217]
[00:24.217]曲:平沢進
[00:32.507]
[00:32.507]遠くの空 回る花の
[00:36.532]远方的天空 回旋的花瓣
[00:36.532]円陣の喧しさに
[00:40.054]在那圆阵的喧闹声中
[00:40.054]あの日や あの日に
[00:44.054]那一天 就在那一天
[00:44.054]超えてきた分岐が目を覚ます
[00:48.123]跨越而来的无数岔路口 猛然苏醒
[00:48.123]アオザイの娘が 吹く
[00:52.617]身穿奥黛的少女 信手一指
[00:52.617]風の道を指せば
[00:55.997]那风穿行而过的道路
[00:55.997]高台に現れた
[01:00.067]高台之上 便浮现出
[01:00.067]名も知らぬ広野は陽を受けて
[01:12.611]一片不知名的旷野 正沐浴着阳光
[01:12.611]あれが夢で見せた街と
[01:16.555]“那便是曾在梦中见过的街市啊”
[01:16.555]影の声がささやいた
[01:20.042]影子的低语 这般呢喃
[01:20.042]来る日も 来る日も
[01:24.020]日复一日 日复一日
[01:24.020]幾千の分岐を超えた時
[01:28.068]跨越过数千个分岔路口之时
[01:28.068]ノンラーの賢人が
[01:32.032]头戴斗笠的贤者
[01:32.032]捨てられた道を指して
[01:36.016]指向那条被遗弃的道路
[01:36.016]海沿いに 海沿いに
[01:40.008]沿着海岸 沿着海岸
[01:40.008]見も知らぬ炎を躍らせた
[01:52.085]让那不曾见过的火焰 跃动而起
[01:52.085]あーマントルが
[01:54.493]啊——煤油灯的灯罩
[01:54.493]饒舌に火を吹き上げて
[02:00.026]正喧腾地向上喷吐着火焰
[02:00.026]捨てられた野に 立つ人を祝うよ
[02:08.058]仿佛在祝福 立于荒原之上的人啊
[02:08.058]あー静かな静かな 娘の視野で
[02:16.084]啊——在那宁静 宁静的 少女视野之中
[02:16.084]あー見知らぬ都に 灯が灯りだす
[02:56.552]啊——陌生的都城 灯火次第点亮
[02:56.552]高く空 朱に染め
[03:00.062]高远的天空 染成朱红
[03:00.062]あの昇る炎の奇跡には
[03:04.027]那升腾火焰所造就的奇迹里
[03:04.027]あの日や あの日や
[03:08.002]那一天 就在那一天
[03:08.002]あの時に無くした道宿し
[03:12.091]栖息着当初遗失的道路
[03:12.091]アオザイの裾を吹く
[03:16.110]吹拂着奥黛的下摆
[03:16.110]風を追い坂を下り
[03:20.045]追逐着风 步下坡道
[03:20.045]川沿いに 川沿いに
[03:24.031]沿着河岸 沿着河岸
[03:24.031]見も知らぬ至福の花を見た
[03:32.025]看见了那不曾见过的 至福之花
[03:32.025]あーマントルが
[03:34.519]啊——煤油灯的灯罩
[03:34.519]饒舌に火を吹き上げて
[03:40.012]正喧腾地向上喷吐着火焰
[03:40.012]捨てられた野に 立つ人を祝うよ
[03:48.027]仿佛在祝福 立于荒原之上的人啊
[03:48.027]あー静かな静かな 娘の視野で
[03:56.011]啊——在那宁静 宁静的 少女视野之中
[03:56.011]あー見知らぬ都に 灯が灯りだす
[04:04.011]啊——陌生的都城 灯火次第点亮
[04:04.011]あーマントルが
[04:06.507]啊——煤油灯的灯罩
[04:06.507]饒舌に火を吹き上げて
[04:12.024]正喧腾地向上喷吐着火焰
[04:12.024]捨てられた野に 立つ人を祝うよ
[04:19.999]仿佛在祝福 立于荒原之上的人啊
[04:19.999]あー静かな静かな 娘の視野で
[04:27.994]啊——在那宁静 宁静的 少女视野之中
[04:27.994]あー見知らぬ都に 灯が灯りだす
[04:36.403]啊——陌生的都城 灯火次第点亮
[04:36.403]
文本歌词
白虎野 - 平沢進 (ひらさわ すすむ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:平沢進
曲:平沢進
遠くの空 回る花の
远方的天空 回旋的花瓣
円陣の喧しさに
在那圆阵的喧闹声中
あの日や あの日に
那一天 就在那一天
超えてきた分岐が目を覚ます
跨越而来的无数岔路口 猛然苏醒
アオザイの娘が 吹く
身穿奥黛的少女 信手一指
風の道を指せば
那风穿行而过的道路
高台に現れた
高台之上 便浮现出
名も知らぬ広野は陽を受けて
一片不知名的旷野 正沐浴着阳光
あれが夢で見せた街と
“那便是曾在梦中见过的街市啊”
影の声がささやいた
影子的低语 这般呢喃
来る日も 来る日も
日复一日 日复一日
幾千の分岐を超えた時
跨越过数千个分岔路口之时
ノンラーの賢人が
头戴斗笠的贤者
捨てられた道を指して
指向那条被遗弃的道路
海沿いに 海沿いに
沿着海岸 沿着海岸
見も知らぬ炎を躍らせた
让那不曾见过的火焰 跃动而起
あーマントルが
啊——煤油灯的灯罩
饒舌に火を吹き上げて
正喧腾地向上喷吐着火焰
捨てられた野に 立つ人を祝うよ
仿佛在祝福 立于荒原之上的人啊
あー静かな静かな 娘の視野で
啊——在那宁静 宁静的 少女视野之中
あー見知らぬ都に 灯が灯りだす
啊——陌生的都城 灯火次第点亮
高く空 朱に染め
高远的天空 染成朱红
あの昇る炎の奇跡には
那升腾火焰所造就的奇迹里
あの日や あの日や
那一天 就在那一天
あの時に無くした道宿し
栖息着当初遗失的道路
アオザイの裾を吹く
吹拂着奥黛的下摆
風を追い坂を下り
追逐着风 步下坡道
川沿いに 川沿いに
沿着河岸 沿着河岸
見も知らぬ至福の花を見た
看见了那不曾见过的 至福之花
あーマントルが
啊——煤油灯的灯罩
饒舌に火を吹き上げて
正喧腾地向上喷吐着火焰
捨てられた野に 立つ人を祝うよ
仿佛在祝福 立于荒原之上的人啊
あー静かな静かな 娘の視野で
啊——在那宁静 宁静的 少女视野之中
あー見知らぬ都に 灯が灯りだす
啊——陌生的都城 灯火次第点亮
あーマントルが
啊——煤油灯的灯罩
饒舌に火を吹き上げて
正喧腾地向上喷吐着火焰
捨てられた野に 立つ人を祝うよ
仿佛在祝福 立于荒原之上的人啊
あー静かな静かな 娘の視野で
啊——在那宁静 宁静的 少女视野之中
あー見知らぬ都に 灯が灯りだす
啊——陌生的都城 灯火次第点亮