LRC歌词
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[ver:v1.0]
[ti:アオイ]
[ar:Half-Life]
[al:drama]
[by:]
[offset:0]
[00:01.520]いつもより少し早く
[00:05.240]比平时稍微早了一些
[00:05.240]目が覚めてしまったなぁ
[00:09.570]就已然从睡梦中醒来
[00:09.570]年々重なった不安に
[00:13.080]被逐年累积的不安
[00:13.080]無理矢理起こされてしまったなぁ
[00:18.169]硬生生地拽出了梦境
[00:18.169]アオイ - Half-Life
[00:20.019]青蓝 - 半衰期
[00:20.019]詞︰上里洋志
[00:21.919]词︰上里洋志
[00:21.919]曲︰Half-Life
[00:33.370]曲︰半衰期
[00:33.370]母親から着信があった
[00:37.380]母亲打来了电话
[00:37.380]画面をテーブルにふせ
[00:42.020]将手机屏幕朝下扣在桌上
[00:42.020]「何とか元気でやってます」
[00:45.830]“还算过得去啦”
[00:45.830]心の中で返信
[00:49.560]在心中默默回复道
[00:49.560]青春ごっこの続きをまだ
[00:53.830]依旧在这座城市里
[00:53.830]この街で探してる
[00:57.290]寻找着青春过家家的续篇
[00:57.290]見なれた満員電車の行き先は
[01:01.920]看惯了的满员电车驶向的终点
[01:01.920]夢の先か?現実か?
[01:08.320]究竟是梦的彼端 还是现实的彼岸?
[01:08.320]憧れが創ってた華やかな世界だ
[01:15.829]曾经向往过的那个绚烂世界
[01:15.829]一度も履いてないブーツ
[01:18.979]那双一次都没穿过的靴子
[01:18.979]気に入って買ったはずだった
[01:22.869]明明是因为喜欢才买下的
[01:22.869]知らない事を知らなかった
[01:26.839]对未知的事物一无所知
[01:26.839]集めて回る僕の姿
[01:30.889]四处收集它们的我的身影
[01:30.889]なりたくない人になっちゃったのか
[01:35.279]是成为了自己不想成为的人吗
[01:35.279]なりたい人になれなかったのか
[01:40.509]还是没能成为理想中的自己呢
[01:40.509]時計の針に背中押され
[01:43.989]被时钟的指针推着后背
[01:43.989]今日も1日が始まるから
[01:48.089]今天也要开始新的一天了
[01:48.089]不透明にすけた東京の朝に
[01:52.649]在浑浊不清的东京清晨里
[01:52.649]余計なものは捨てて出かけなきゃ
[02:13.539]必须舍弃多余的东西出门才行
[02:13.539]長い事開いてない
[02:17.189]那本很久没翻开过的
[02:17.189]文庫本に描いてた
[02:21.559]文库本上画着的
[02:21.559]あの頃のままの落書きは
[02:25.299]与当年如出一辙的涂鸦
[02:25.299]今の僕に何を問う
[02:29.739]如今又在质问着我什么
[02:29.739]優先席に躊躇なく
[02:33.359]偶尔也会毫不犹豫地
[02:33.359]たまには座ってみたりして
[02:36.909]坐在优先座位上
[02:36.909]見なれた最終電車の行き先は
[02:41.479]看惯了末班电车的终点站
[02:41.479]夢の先で現実です
[02:47.799]是梦的尽头也是现实
[02:47.799]排気ガスとため息は
[02:52.489]汽车尾气与叹息声
[02:52.489]よく似ているなぁ
[02:55.779]多么相似啊
[02:55.779]生きるため吐き出した
[02:58.539]为了生存而呼出的
[02:58.539]いらなくなった心の欠片達
[03:02.779]那些不再需要的心灵碎片
[03:02.779]「負けたくない」と意地をはった
[03:06.479]逞强说着“不想认输”
[03:06.479]あきれて見てる人の姿
[03:10.359]旁人投来无奈的目光
[03:10.359]見えないものに届かないままなら
[03:15.209]如果触碰不到看不见的事物
[03:15.209]見えないままでもよかったのに
[03:19.919]宁愿它们永远不要出现
[03:19.919]時計の針に逆らっても
[03:23.719]即使违逆时钟的指针
[03:23.719]今日も1日が終わってゆく
[03:27.849]今天也终将迎来结束
[03:27.849]真っ黒で明るい東京の夜に
[03:32.529]在漆黑却明亮的东京夜色里
[03:32.529]大事なものを拾いに行かなきゃ
[04:11.635]必须去拾回重要的东西
[04:11.635]「幸せです」と言えないけど
[04:15.725]虽然无法说出“我很幸福”
[04:15.725]「幸せです」と笑えるなら
[04:19.535]但若能用笑容掩饰一切
[04:19.535]まだ見た事もない東京の色が
[04:24.135]或许终有一天能够找到
[04:24.135]いつかきっと見つけられるかな
[04:29.075]未曾目睹的东京色彩吧
[04:29.075]時計の針に合わせてみて
[04:32.835]试着与时钟的指针同步
[04:32.835]つまずき転んで立ち上がって
[04:36.825]跌倒后又重新站起
[04:36.825]いつもと変わらない東京の空
[04:41.285]仰望着一如往昔的东京天空
[04:41.285]いつもより深く息吸い込んで
[04:45.265]比往常更用力地深吸一口气
[04:45.265]今日は少し早く出かけよう
[05:06.617]今天就早些出发吧
[05:06.617]知らない事を知らなかった
[05:14.087]对未知的事物依旧一无所知
[05:14.087]
文本歌词
いつもより少し早く
比平时稍微早了一些
目が覚めてしまったなぁ
就已然从睡梦中醒来
年々重なった不安に
被逐年累积的不安
無理矢理起こされてしまったなぁ
硬生生地拽出了梦境
アオイ - Half-Life
青蓝 - 半衰期
詞︰上里洋志
词︰上里洋志
曲︰Half-Life
曲︰半衰期
母親から着信があった
母亲打来了电话
画面をテーブルにふせ
将手机屏幕朝下扣在桌上
「何とか元気でやってます」
“还算过得去啦”
心の中で返信
在心中默默回复道
青春ごっこの続きをまだ
依旧在这座城市里
この街で探してる
寻找着青春过家家的续篇
見なれた満員電車の行き先は
看惯了的满员电车驶向的终点
夢の先か?現実か?
究竟是梦的彼端 还是现实的彼岸?
憧れが創ってた華やかな世界だ
曾经向往过的那个绚烂世界
一度も履いてないブーツ
那双一次都没穿过的靴子
気に入って買ったはずだった
明明是因为喜欢才买下的
知らない事を知らなかった
对未知的事物一无所知
集めて回る僕の姿
四处收集它们的我的身影
なりたくない人になっちゃったのか
是成为了自己不想成为的人吗
なりたい人になれなかったのか
还是没能成为理想中的自己呢
時計の針に背中押され
被时钟的指针推着后背
今日も1日が始まるから
今天也要开始新的一天了
不透明にすけた東京の朝に
在浑浊不清的东京清晨里
余計なものは捨てて出かけなきゃ
必须舍弃多余的东西出门才行
長い事開いてない
那本很久没翻开过的
文庫本に描いてた
文库本上画着的
あの頃のままの落書きは
与当年如出一辙的涂鸦
今の僕に何を問う
如今又在质问着我什么
優先席に躊躇なく
偶尔也会毫不犹豫地
たまには座ってみたりして
坐在优先座位上
見なれた最終電車の行き先は
看惯了末班电车的终点站
夢の先で現実です
是梦的尽头也是现实
排気ガスとため息は
汽车尾气与叹息声
よく似ているなぁ
多么相似啊
生きるため吐き出した
为了生存而呼出的
いらなくなった心の欠片達
那些不再需要的心灵碎片
「負けたくない」と意地をはった
逞强说着“不想认输”
あきれて見てる人の姿
旁人投来无奈的目光
見えないものに届かないままなら
如果触碰不到看不见的事物
見えないままでもよかったのに
宁愿它们永远不要出现
時計の針に逆らっても
即使违逆时钟的指针
今日も1日が終わってゆく
今天也终将迎来结束
真っ黒で明るい東京の夜に
在漆黑却明亮的东京夜色里
大事なものを拾いに行かなきゃ
必须去拾回重要的东西
「幸せです」と言えないけど
虽然无法说出“我很幸福”
「幸せです」と笑えるなら
但若能用笑容掩饰一切
まだ見た事もない東京の色が
或许终有一天能够找到
いつかきっと見つけられるかな
未曾目睹的东京色彩吧
時計の針に合わせてみて
试着与时钟的指针同步
つまずき転んで立ち上がって
跌倒后又重新站起
いつもと変わらない東京の空
仰望着一如往昔的东京天空
いつもより深く息吸い込んで
比往常更用力地深吸一口气
今日は少し早く出かけよう
今天就早些出发吧
知らない事を知らなかった
对未知的事物依旧一无所知