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LRC歌词

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[ti:大都会]
[ar:九州男]
[al:こいがBESTですばい]
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[00:00.890]
[00:00.890]すがすがしいはずの朝も何故か妙に冷たくて
[00:07.539]理应清爽的早晨为何奇怪地变冷了
[00:07.539]窓枠にはまった見慣れた景色を眺める
[00:14.277]透过窗户眺望早已看惯了的景色
[00:14.277]意味もなく鳴り響いた目覚ましを止めて
[00:20.836]关掉毫无意义地鸣响着的闹钟
[00:20.836]重いリュックを担ぎ階段を降りる
[00:27.554]背上沉重的帆布包走下楼梯
[00:27.554]机の上には「頑張りなさい」と一言
[00:33.983]桌子上留着请努力的字条
[00:33.983]俺は小さく「行ってきます」と一言つぶやく
[00:41.972]我喃喃自语着我出门了
[00:41.972]決意と共に靴ひもを結び扉を開け
[00:46.871]带上我的决心系上鞋带打开大门
[00:46.871]夢や希望のまばゆい中へ俺は消えて行ったのさ
[01:09.166]在梦想与希望的光辉中渐行渐远
[01:09.166]車のクラクション、オーロラビジョンの画像
[01:12.295]汽车的喇叭 极光影像的画面
[01:12.295]大勢の人ゴミの雑音の中
[01:15.605]在许多人群的杂音中
[01:15.605]大切に持ってきた灯が消えぬよう抱きしめていた
[01:21.994]为了不让它熄灭而紧抱着小心翼翼带着的灯
[01:21.994]ここは何もかも絡む糸 きっと俺もここではただの人だから
[01:28.723]这是和任何事相关的丝线 我在这里只不过是个普通人
[01:28.723]あの時に誓った灯が消えぬよう抱きしめていた
[01:34.772]那时发誓为了了让等不熄灭要紧抱着它
[01:34.772]目の前にある現実は連日冷たく俺をあしらってく
[01:41.221]眼前的现实却接连几天冷淡地嘲笑我
[01:41.221]でも綴られた鉛筆で元気づけてくれたのは実家からの手紙
[01:48.430]但是用铅笔写着对我的关心的是来自老家的信
[01:48.430]こんなはずじゃなかったのに しがみついてた理想の背中に
[01:54.538]本不应该这样的 背负着理想的脊背
[01:54.538]薄暗い部屋にたたずむ一人 ここは夢みた大都会の片隅
[02:02.297]昏暗的房间中只伫立着我一人 这里是让我看到梦想的大城市的一个角落
[02:02.297]たどり着いたこの世界に隠れた愛はないのかい?
[02:08.556]费劲千辛万苦来到的这个世界难道没有隐藏着一点爱吗
[02:08.556]のけものにされてるくらい映る景色は愛想無い
[02:15.034]讨厌映入眼帘的被排挤的景色
[02:15.034]もう振り返っても戻れない
[02:18.004]就算回头也再也回不去
[02:18.004]ほんの少しのバイト代握りしめて何を見つめる大都会
[02:24.514]握着一点点的打工费想寻找些什么的大城市
[02:24.514]本当の俺はここにはいない
[02:29.263]真正的我不在这里
[02:29.263]PASMOを手にし いつもの通勤電車に駆け込み
[02:32.972]手里拿着IC卡车票 冲进平常上下班乘坐的电车
[02:32.972]流れてく見慣れた景色の中
[02:36.062]在流动的看惯了的景色中
[02:36.062]窓に映った自分の顔を長い間眺めていた
[02:42.301]久久观望着映在窗上的自己的脸
[02:42.301]電車を降りて ホームへ
[02:44.379]下电车 到站台
[02:44.379]人ごみの中目線を落として流れに身をまかせ歩く中
[02:49.369]在人群中放下自己的目光在人流信步走着
[02:49.369]ずっと抱きしめてた灯はもうすでに消えていた
[02:55.349]一直紧抱的灯快要熄灭
[02:55.349]部屋中には散乱する缶ビールの空き缶 日々酔いつぶれてく
[03:01.707]房间里散乱着罐装啤酒的空罐子 曾每天酩酊大醉
[03:01.707]ポストの中は封も開けられてない沢山の実家からの手紙
[03:08.777]邮箱里有许多未开封过的老家寄来的信
[03:08.777]何故ここにいるのかなんて もうどうでもよくなってた
[03:15.185]为什么我会在这里 已经变得都无所谓了
[03:15.185]あの頃の俺が「思い出せ」と掴みかかってきた手を強く振りほどいた
[03:22.744]那时的我抓住自己的手喊着快想起开而我却使劲甩开
[03:22.744]立ちつくしたどれくらい この先に何かあるのかい?
[03:29.364]我一直站了多久 以后还有什么
[03:29.364]望みも持たせないくらい映る景色は愛想無い
[03:35.563]讨厌引入眼帘的没有希望的景色
[03:35.563]もう振り返っても戻れない
[03:38.533]就算回头也在再也回不去了
[03:38.533]星ひとつとない夜空を見上げて何を想ってた大都会
[03:45.122]抬头仰望没有一颗星星的夜空想着些什么的大城市
[03:45.122]本当の俺はここにはいない
[03:48.132]真正的我不在这里
[03:48.132]ばからしい夢抱いた頃がまるで夢みたいさ
[03:54.662]怀揣着愚蠢的梦想的那段时间像一场梦
[03:54.662]あの扉を開いた瞬間に今手を伸ばした
[04:01.170]在打开那扇大门的瞬间 现在的我展开了双手
[04:01.170]過ちの様なしがない日々 だけど人生は正解しかない道
[04:08.958]尽是些失败的日子 但人生是只有正确的道路
[04:08.958]だからさよならするよ これが俺が選んだ正解さ
[04:14.688]所以说再见 这是我所选择的正确道路
[04:14.688]前略、お久しぶりです。
[04:19.237]前略 好久不见
[04:19.237]俺は元気です。
[04:21.676]我很好
[04:21.676]返事しなくてごめん。
[04:24.296]返抱歉没有回复
[04:24.296]あれから5年くらいたったよね。
[04:28.376]从那时起已经过了5年左右
[04:28.376]俺、軌道に乗り始めて順調です。
[04:32.775]我的生活开始步入正轨十分顺利
[04:32.775]だから何も心配しないで。
[04:35.985]所以什么都不用担心
[04:35.985]健康には気をつけて。
[04:38.874]注意身体健康
[04:38.874]また手紙書きます。
[04:41.733]日后还会写信过来的
[04:41.733]たどり着いたこの世界に本当に愛はないのかい?
[04:48.061]费劲千辛万苦来到的这个世界真的没有爱吗
[04:48.061]涙ににじんでる視界に映る景色は愛想無い
[04:54.309]讨厌映入满目泪水的眼帘的景色
[04:54.309]もうふり出しには戻れない ゆっくり瞼を閉じて
[05:00.148]再也回不到原点 慢慢闭上眼睑
[05:00.148]全てに告げるさよなら大都会 本当の俺はどこにもいない
[05:35.020]大声说出再见了大城市 真正的我不在任何地方
[05:35.020]すがすがしいはずの朝も何故か妙に冷たくて
[05:41.300]理应清爽的早晨为何奇怪地变冷了
[05:41.300]窓枠にはまった見慣れた景色を眺める
[05:47.829]透过窗户眺望早已看惯了的景色
[05:47.829]意味もなく鳴り響いた目覚ましを止めて
[05:54.318]关掉毫无意义地鸣响着的闹钟
[05:54.318]重いリュックを担ぎ階段を降りる
[06:01.028]背上沉重的帆布包走下楼梯
[06:01.028]机の上には「頑張りなさい」と一言
[06:07.548]桌子上留着请努力的字条
[06:07.548]俺は小さく「行ってきます」と一言つぶやく
[06:15.598]我嘟嚷了一句我出门了
[06:15.598]決意と共に靴ひもを結び扉を開け
[06:20.695]带上我的决心系上鞋带打开大门
[06:20.695]夢や希望のまばゆい中へ俺は消えて行ったのさ
[06:27.454]在梦想与希望的光辉中渐行渐远
[06:27.454]

文本歌词


すがすがしいはずの朝も何故か妙に冷たくて
理应清爽的早晨为何奇怪地变冷了
窓枠にはまった見慣れた景色を眺める
透过窗户眺望早已看惯了的景色
意味もなく鳴り響いた目覚ましを止めて
关掉毫无意义地鸣响着的闹钟
重いリュックを担ぎ階段を降りる
背上沉重的帆布包走下楼梯
机の上には「頑張りなさい」と一言
桌子上留着请努力的字条
俺は小さく「行ってきます」と一言つぶやく
我喃喃自语着我出门了
決意と共に靴ひもを結び扉を開け
带上我的决心系上鞋带打开大门
夢や希望のまばゆい中へ俺は消えて行ったのさ
在梦想与希望的光辉中渐行渐远
車のクラクション、オーロラビジョンの画像
汽车的喇叭 极光影像的画面
大勢の人ゴミの雑音の中
在许多人群的杂音中
大切に持ってきた灯が消えぬよう抱きしめていた
为了不让它熄灭而紧抱着小心翼翼带着的灯
ここは何もかも絡む糸 きっと俺もここではただの人だから
这是和任何事相关的丝线 我在这里只不过是个普通人
あの時に誓った灯が消えぬよう抱きしめていた
那时发誓为了了让等不熄灭要紧抱着它
目の前にある現実は連日冷たく俺をあしらってく
眼前的现实却接连几天冷淡地嘲笑我
でも綴られた鉛筆で元気づけてくれたのは実家からの手紙
但是用铅笔写着对我的关心的是来自老家的信
こんなはずじゃなかったのに しがみついてた理想の背中に
本不应该这样的 背负着理想的脊背
薄暗い部屋にたたずむ一人 ここは夢みた大都会の片隅
昏暗的房间中只伫立着我一人 这里是让我看到梦想的大城市的一个角落
たどり着いたこの世界に隠れた愛はないのかい?
费劲千辛万苦来到的这个世界难道没有隐藏着一点爱吗
のけものにされてるくらい映る景色は愛想無い
讨厌映入眼帘的被排挤的景色
もう振り返っても戻れない
就算回头也再也回不去
ほんの少しのバイト代握りしめて何を見つめる大都会
握着一点点的打工费想寻找些什么的大城市
本当の俺はここにはいない
真正的我不在这里
PASMOを手にし いつもの通勤電車に駆け込み
手里拿着IC卡车票 冲进平常上下班乘坐的电车
流れてく見慣れた景色の中
在流动的看惯了的景色中
窓に映った自分の顔を長い間眺めていた
久久观望着映在窗上的自己的脸
電車を降りて ホームへ
下电车 到站台
人ごみの中目線を落として流れに身をまかせ歩く中
在人群中放下自己的目光在人流信步走着
ずっと抱きしめてた灯はもうすでに消えていた
一直紧抱的灯快要熄灭
部屋中には散乱する缶ビールの空き缶 日々酔いつぶれてく
房间里散乱着罐装啤酒的空罐子 曾每天酩酊大醉
ポストの中は封も開けられてない沢山の実家からの手紙
邮箱里有许多未开封过的老家寄来的信
何故ここにいるのかなんて もうどうでもよくなってた
为什么我会在这里 已经变得都无所谓了
あの頃の俺が「思い出せ」と掴みかかってきた手を強く振りほどいた
那时的我抓住自己的手喊着快想起开而我却使劲甩开
立ちつくしたどれくらい この先に何かあるのかい?
我一直站了多久 以后还有什么
望みも持たせないくらい映る景色は愛想無い
讨厌引入眼帘的没有希望的景色
もう振り返っても戻れない
就算回头也在再也回不去了
星ひとつとない夜空を見上げて何を想ってた大都会
抬头仰望没有一颗星星的夜空想着些什么的大城市
本当の俺はここにはいない
真正的我不在这里
ばからしい夢抱いた頃がまるで夢みたいさ
怀揣着愚蠢的梦想的那段时间像一场梦
あの扉を開いた瞬間に今手を伸ばした
在打开那扇大门的瞬间 现在的我展开了双手
過ちの様なしがない日々 だけど人生は正解しかない道
尽是些失败的日子 但人生是只有正确的道路
だからさよならするよ これが俺が選んだ正解さ
所以说再见 这是我所选择的正确道路
前略、お久しぶりです。
前略 好久不见
俺は元気です。
我很好
返事しなくてごめん。
返抱歉没有回复
あれから5年くらいたったよね。
从那时起已经过了5年左右
俺、軌道に乗り始めて順調です。
我的生活开始步入正轨十分顺利
だから何も心配しないで。
所以什么都不用担心
健康には気をつけて。
注意身体健康
また手紙書きます。
日后还会写信过来的
たどり着いたこの世界に本当に愛はないのかい?
费劲千辛万苦来到的这个世界真的没有爱吗
涙ににじんでる視界に映る景色は愛想無い
讨厌映入满目泪水的眼帘的景色
もうふり出しには戻れない ゆっくり瞼を閉じて
再也回不到原点 慢慢闭上眼睑
全てに告げるさよなら大都会 本当の俺はどこにもいない
大声说出再见了大城市 真正的我不在任何地方
すがすがしいはずの朝も何故か妙に冷たくて
理应清爽的早晨为何奇怪地变冷了
窓枠にはまった見慣れた景色を眺める
透过窗户眺望早已看惯了的景色
意味もなく鳴り響いた目覚ましを止めて
关掉毫无意义地鸣响着的闹钟
重いリュックを担ぎ階段を降りる
背上沉重的帆布包走下楼梯
机の上には「頑張りなさい」と一言
桌子上留着请努力的字条
俺は小さく「行ってきます」と一言つぶやく
我嘟嚷了一句我出门了
決意と共に靴ひもを結び扉を開け
带上我的决心系上鞋带打开大门
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