LRC歌词
[ml:1.0]
[ilingku:134]
[ver:v1.0]
[ti:ホームにて]
[ar:菅止戈男]
[al:SugarlessII]
[by:]
[offset:0]
[00:00.000]ホームにて - スガシカオ (菅止戈男)
[00:06.990]
[00:06.990]詞:スガシカオ
[00:13.980]
[00:13.980]曲:スガシカオ
[00:20.978]
[00:20.978]また誰か
[00:23.448]又是谁呢
[00:23.448]今日もギターをつま弾いてる
[00:31.067]今天也在弹着吉他
[00:31.067]街の音に混じって
[00:35.127]混杂着街道的声音
[00:35.127]オロロンと鳴いています
[00:39.867]海鸦在鸣叫
[00:39.867]昨日 父親のインクの
[00:45.686]昨天 被父亲那粘上
[00:45.686]臭いがする手で
[00:50.325]墨水气味的手
[00:50.325]殴られたあとが
[00:53.925]打了之后
[00:53.925]グズグズと痛むのです
[00:58.125]是没完没了的疼痛
[00:58.125]駅のホームの上
[01:00.885]在车站的站台上
[01:00.885]ぼくの体
[01:03.275]我的身体
[01:03.275]風が通り抜けていく時
[01:08.705]穿越风的时候
[01:08.705]春の魔法にかかって
[01:13.825]施展了春天的魔法
[01:13.825]しまったみたい...
[01:16.885]看起来像是要结束了
[01:16.885]まるでこの世界が
[01:19.695]宛如这个世界
[01:19.695]ぼくのことを
[01:21.805]我的东西
[01:21.805]ぼくのだらしない全部を
[01:27.465]我散漫随便的全部
[01:27.465]何もいわずに
[01:31.665]什么也不必说
[01:31.665]抱きしめてくれそうな夜
[01:45.544]似乎是彼此拥抱的夜晚
[01:45.544]なんか日曜日の
[01:50.584]为何看起来像是周日的
[01:50.584]深夜の番組みたい
[01:55.784]深夜节目
[01:55.784]時々 誰のために
[01:59.884]时不时的 因为何人
[01:59.884]ぼくはいるんだろうと思う
[02:04.454]认为我是存在的
[02:04.454]古いエスカレーター
[02:09.374]古老的自动扶梯
[02:09.374]くたびれた色してるベンチ
[02:14.664]带着疲劳颜色的钳子
[02:14.664]蛍光灯の下で
[02:18.484]在荧光灯下
[02:18.484]ソワソワふるえています
[02:23.084]迫不及待的颤抖
[02:23.084]やわらかい風
[02:25.664]柔和的风
[02:25.664]ぼくの胸に
[02:27.904]当我用心
[02:27.904]吸いこんだその瞬間
[02:33.424]呼吸的那个瞬间
[02:33.424]春の魔法にかかって
[02:38.564]施展了春天的魔法
[02:38.564]しまったみたい...
[02:42.024]看起来像是要结束了
[02:42.024]誰にもいわず
[02:44.404]对谁也没有说
[02:44.404]あの日ぼくが
[02:46.744]那一天的我
[02:46.744]あきらめてしまった全部を
[02:52.094]放弃了的全部
[02:52.094]それでいいんだって
[02:56.304]这也挺好的
[02:56.304]許せてしまいそうな夜
[03:19.424]似乎是原谅了的夜晚
[03:19.424]駅のホームの上
[03:22.234]在车站的站台上
[03:22.234]ぼくの体
[03:24.534]我的身体
[03:24.534]風が通り抜けていく時
[03:29.924]穿越风的时候
[03:29.924]春の魔法にかかって
[03:35.084]施展了春天的魔法
[03:35.084]しまったみたい...
[03:38.174]看起来像是要结束了
[03:38.174]まるでこの世界が
[03:41.004]宛如这个世界
[03:41.004]ぼくのことを
[03:43.134]我的东西
[03:43.134]ぼくのだらしない全部を
[03:48.674]我散漫随便的全部
[03:48.674]何もいわずに
[03:52.884]什么也不必说
[03:52.884]抱きしめてくれそうな夜
[03:58.594]似乎是彼此拥抱的夜晚
[03:58.594]
文本歌词
ホームにて - スガシカオ (菅止戈男)
詞:スガシカオ
曲:スガシカオ
また誰か
又是谁呢
今日もギターをつま弾いてる
今天也在弹着吉他
街の音に混じって
混杂着街道的声音
オロロンと鳴いています
海鸦在鸣叫
昨日 父親のインクの
昨天 被父亲那粘上
臭いがする手で
墨水气味的手
殴られたあとが
打了之后
グズグズと痛むのです
是没完没了的疼痛
駅のホームの上
在车站的站台上
ぼくの体
我的身体
風が通り抜けていく時
穿越风的时候
春の魔法にかかって
施展了春天的魔法
しまったみたい...
看起来像是要结束了
まるでこの世界が
宛如这个世界
ぼくのことを
我的东西
ぼくのだらしない全部を
我散漫随便的全部
何もいわずに
什么也不必说
抱きしめてくれそうな夜
似乎是彼此拥抱的夜晚
なんか日曜日の
为何看起来像是周日的
深夜の番組みたい
深夜节目
時々 誰のために
时不时的 因为何人
ぼくはいるんだろうと思う
认为我是存在的
古いエスカレーター
古老的自动扶梯
くたびれた色してるベンチ
带着疲劳颜色的钳子
蛍光灯の下で
在荧光灯下
ソワソワふるえています
迫不及待的颤抖
やわらかい風
柔和的风
ぼくの胸に
当我用心
吸いこんだその瞬間
呼吸的那个瞬间
春の魔法にかかって
施展了春天的魔法
しまったみたい...
看起来像是要结束了
誰にもいわず
对谁也没有说
あの日ぼくが
那一天的我
あきらめてしまった全部を
放弃了的全部
それでいいんだって
这也挺好的
許せてしまいそうな夜
似乎是原谅了的夜晚
駅のホームの上
在车站的站台上
ぼくの体
我的身体
風が通り抜けていく時
穿越风的时候
春の魔法にかかって
施展了春天的魔法
しまったみたい...
看起来像是要结束了
まるでこの世界が
宛如这个世界
ぼくのことを
我的东西
ぼくのだらしない全部を
我散漫随便的全部
何もいわずに
什么也不必说
抱きしめてくれそうな夜
似乎是彼此拥抱的夜晚