LRC歌词
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[ti:雪峰 ~yukimine~]
[ar:佳仙]
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[00:00.000]雪峰 ~yukimine~ - 佳仙
[00:05.150]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:05.150]词:彩音P
[00:10.300]
[00:10.300]曲:彩音P
[00:15.450]
[00:15.450]编曲:彩音P
[00:20.612]
[00:20.612]今年もまた寒いですか?
[00:27.276]今年也依然寒冷吗?
[00:27.276]そちらは
[00:28.937]你那边
[00:28.937]もう雪は降りましたか?
[00:33.890]是否已飘起白雪?
[00:33.890]暮れに帰る約束したけど
[00:40.804]年末约定归家却
[00:40.804]仕事で行けなくなりました
[00:49.563]却因工作无法成行
[00:49.563]少し顔見るだけでもいいからと
[00:56.154]你说「哪怕只是短暂相见也好」
[00:56.154]あなたは言うけれど
[01:03.111]我如此回应却
[01:03.111]喜ばせる話もないから
[01:09.401]因找不到让你欣喜的话题
[01:09.401]うしろめたくなったんだ
[01:18.870]心中愈发愧疚难安
[01:18.870]その笑い顔もあかぎれの手も
[01:26.516]你布满裂痕的双手与笑颜
[01:26.516]子供の頃から変わらないから
[01:32.450]自儿时起就从未改变
[01:32.450]あたりまえ過ぎて気づけなかった
[01:39.946]太过理所当然反而未曾察觉
[01:39.946]少し会わないうちに
[01:43.957]短暂分别的日子里
[01:43.957]年をとったんだね
[02:03.324]岁月已悄然流逝
[02:03.324]ちゃんと食べてる?
[02:06.301]「有好好吃饭吗?」
[02:06.301]風邪はひいてない?
[02:09.749]「可别染上风寒啊?」
[02:09.749]そんな便りが届く度に
[02:16.755]每当收到这样的问候
[02:16.755]僕はいつも『元気です』と
[02:23.719]我总是用「一切安好」
[02:23.719]決まった返事をするんだ
[02:32.444]作为千篇一律的回复
[02:32.444]言おうとしてやめた言葉なんて
[02:39.071]明明有无数欲言又止的话语
[02:39.071]たくさんあるけれど
[02:46.009]最终却尽数咽下
[02:46.009]あなたを心配させるのは
[02:52.078]只因不愿让你
[02:52.078]いけないと思ったんだ
[03:01.620]为我徒增忧虑
[03:01.620]その笑い声も心配そうな目も
[03:09.157]你爽朗的笑声 忧虑的眼神
[03:09.157]会えば照れ笑いする仕草も
[03:14.962]见面时腼腆微笑的模样
[03:14.962]前よりもずっとやせた体で
[03:23.124]以及比从前更加消瘦的身躯
[03:23.124]僕が来るのを
[03:26.319]都在诉说着你
[03:26.319]ずっと待ってたんだね
[03:36.054]始终等待我的归来
[03:36.054]あたりまえ過ぎて
[03:40.095]太过理所当然
[03:40.095]気づけなかった
[03:49.204]反而未曾察觉
[03:49.204]ただ
[03:49.814]原来
[03:49.814]『僕がいれば
[03:52.615]「只要我陪伴在侧
[03:52.615]それでいい』という事
[03:57.554]便已足够」的深意
[03:57.554]
文本歌词
雪峰 ~yukimine~ - 佳仙
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:彩音P
曲:彩音P
编曲:彩音P
今年もまた寒いですか?
今年也依然寒冷吗?
そちらは
你那边
もう雪は降りましたか?
是否已飘起白雪?
暮れに帰る約束したけど
年末约定归家却
仕事で行けなくなりました
却因工作无法成行
少し顔見るだけでもいいからと
你说「哪怕只是短暂相见也好」
あなたは言うけれど
我如此回应却
喜ばせる話もないから
因找不到让你欣喜的话题
うしろめたくなったんだ
心中愈发愧疚难安
その笑い顔もあかぎれの手も
你布满裂痕的双手与笑颜
子供の頃から変わらないから
自儿时起就从未改变
あたりまえ過ぎて気づけなかった
太过理所当然反而未曾察觉
少し会わないうちに
短暂分别的日子里
年をとったんだね
岁月已悄然流逝
ちゃんと食べてる?
「有好好吃饭吗?」
風邪はひいてない?
「可别染上风寒啊?」
そんな便りが届く度に
每当收到这样的问候
僕はいつも『元気です』と
我总是用「一切安好」
決まった返事をするんだ
作为千篇一律的回复
言おうとしてやめた言葉なんて
明明有无数欲言又止的话语
たくさんあるけれど
最终却尽数咽下
あなたを心配させるのは
只因不愿让你
いけないと思ったんだ
为我徒增忧虑
その笑い声も心配そうな目も
你爽朗的笑声 忧虑的眼神
会えば照れ笑いする仕草も
见面时腼腆微笑的模样
前よりもずっとやせた体で
以及比从前更加消瘦的身躯
僕が来るのを
都在诉说着你
ずっと待ってたんだね
始终等待我的归来
あたりまえ過ぎて
太过理所当然
気づけなかった
反而未曾察觉
ただ
原来
『僕がいれば
「只要我陪伴在侧
それでいい』という事
便已足够」的深意