LRC歌词
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[ti:低気圧ボーイ]
[ar:山崎まさよし (山崎将义)]
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[by:]
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[00:00.000]低気圧ボーイ - 山崎将义 (山崎まさよし)
[00:06.620]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:06.620]词:Masayoshi Yamazaki
[00:13.240]
[00:13.240]曲:Masayoshi Yamazaki
[00:19.862]
[00:19.862]はるか南の低気圧は
[00:28.789]遥远的南方低气压
[00:28.789]君といた夏をぬらしてる
[00:37.662]淋湿了与你共度的那个夏天
[00:37.662]ただ何となくキスして
[00:42.593]只是莫名地接吻
[00:42.593]淡い時に酔いしれた
[00:47.145]沉醉于淡泊的时光里
[00:47.145]あの海からまだ帰れない
[00:54.556]至今仍无法离开那片海
[00:54.556]浮かれたパーティの後
[00:59.228]狂欢派对结束之后
[00:59.228]ほてった体のまま
[01:03.825]身体仍带着余温
[01:03.825]夜の向こう側に
[01:08.338]朝着夜幕另一端的彼方
[01:08.338]僕ら見てた
[01:10.377]我们凝望过的
[01:10.377]ありふれたまぼろし
[01:26.499]平凡无奇的幻影
[01:26.499]そして南の低気圧は
[01:35.588]而南方的低气压
[01:35.588]明日には台風に変わるみたい
[01:44.938]似乎将在明日转为台风
[01:44.938]ラムネカラカラ飲み干して
[01:49.369]咕嘟咕嘟喝干柠檬汽水
[01:49.369]サンダルの砂を落とした
[01:54.154]抖落凉鞋上的沙粒
[01:54.154]あの海にはもう誰もいない
[02:01.538]那片海边已空无一人
[02:01.538]けだるい午後の街
[02:06.090]慵懒倦怠的午后街道
[02:06.090]揺れるタクシーの中
[02:10.650]在颠簸的出租车里
[02:10.650]途切れるラジオから
[02:15.321]从断断续续的收音机中
[02:15.321]聞こえてきたおきまりの
[02:18.193]传来的依然是那首
[02:18.193]サマーナンバー
[02:42.671]夏日金曲
[02:42.671]残ってる花火の跡も
[02:47.071]残留的烟花痕迹
[02:47.071]くすぶった君の気配も
[02:51.823]与你若隐若现的气息
[02:51.823]やがて来る雨に消されるだろう
[02:59.111]终将被即将来临的雨水冲刷殆尽
[02:59.111]浮かれたパーティの後
[03:03.792]狂欢派对结束之后
[03:03.792]ほてった体のまま
[03:08.376]身体仍带着余温
[03:08.376]夜の向こう側に
[03:13.142]朝着夜幕另一端的彼方
[03:13.142]僕ら見てたまぼろし
[03:17.509]我们曾凝望的幻影
[03:17.509]ありふれたまぼろし
[03:22.330]平凡无奇的幻影
[03:22.330]聞こえてきたサマーナンバー
[03:26.849]传来的那首夏日金曲
[03:26.849]おきまりのサマーナンバー
[03:29.665]千篇一律的夏日金曲
[03:29.665]
文本歌词
低気圧ボーイ - 山崎将义 (山崎まさよし)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:Masayoshi Yamazaki
曲:Masayoshi Yamazaki
はるか南の低気圧は
遥远的南方低气压
君といた夏をぬらしてる
淋湿了与你共度的那个夏天
ただ何となくキスして
只是莫名地接吻
淡い時に酔いしれた
沉醉于淡泊的时光里
あの海からまだ帰れない
至今仍无法离开那片海
浮かれたパーティの後
狂欢派对结束之后
ほてった体のまま
身体仍带着余温
夜の向こう側に
朝着夜幕另一端的彼方
僕ら見てた
我们凝望过的
ありふれたまぼろし
平凡无奇的幻影
そして南の低気圧は
而南方的低气压
明日には台風に変わるみたい
似乎将在明日转为台风
ラムネカラカラ飲み干して
咕嘟咕嘟喝干柠檬汽水
サンダルの砂を落とした
抖落凉鞋上的沙粒
あの海にはもう誰もいない
那片海边已空无一人
けだるい午後の街
慵懒倦怠的午后街道
揺れるタクシーの中
在颠簸的出租车里
途切れるラジオから
从断断续续的收音机中
聞こえてきたおきまりの
传来的依然是那首
サマーナンバー
夏日金曲
残ってる花火の跡も
残留的烟花痕迹
くすぶった君の気配も
与你若隐若现的气息
やがて来る雨に消されるだろう
终将被即将来临的雨水冲刷殆尽
浮かれたパーティの後
狂欢派对结束之后
ほてった体のまま
身体仍带着余温
夜の向こう側に
朝着夜幕另一端的彼方
僕ら見てたまぼろし
我们曾凝望的幻影
ありふれたまぼろし
平凡无奇的幻影
聞こえてきたサマーナンバー
传来的那首夏日金曲
おきまりのサマーナンバー
千篇一律的夏日金曲