LRC歌词
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[ilingku:054]
[ver:v1.0]
[ti:カノン]
[ar:Amu]
[al:モラトリウム]
[by:]
[00:01.652]
[00:01.652]透き通る空 君が蘇る
[00:05.894]通透的天空唤醒了你
[00:05.894]鴨川の流が 夏の香りを運ぶから
[00:14.059]鸭川的流淌带来了夏天的香气
[00:14.059]眩しい予感に 二人恋をした
[00:16.938]耀眼的预感下,两个人相恋了
[00:16.938]太陽に焦がれる 向日葵たちが摇れる頃
[00:21.500]被太阳炙烤的向日葵们摇摆的时候
[00:21.500]いつもより少し 暑かった夏は
[00:25.119]比往年稍稍热了点的夏天
[00:25.119]胸に咲き続ける 一輪の打ち上げ花火
[00:38.097]那一朵烟花在心中持续盛开
[00:38.097]何も語らなくて それでよかった
[00:42.313]什么都不要说,这样就很好
[00:42.313]吹き抜ける優しい風
[00:45.755]吹过的温柔的风
[00:45.755]手をつなぎ渡った 大橋の向こう
[00:50.264]牵着手跨过的,大桥的另一边
[00:50.264]見えかけ未来図は
[00:54.766]就要看见的未来蓝图
[00:54.766]あの日この手で 破り捨ててしまった
[01:02.909]那天在这只手中,被撕破扔掉了
[01:02.909]群青の空 僕は何を探しているんだろう
[01:09.771]蔚蓝的天空,我究竟在找什么
[01:09.771]セミ達がほら 恋を歌うように
[01:13.015]蝉们仿佛在歌唱恋爱一样
[01:13.015]僕も君に捧ごう あの日々が消えないように
[01:17.829]我也向你献上一首,愿那些日子不会消失
[01:17.829]いつもより少し 苦かった夏は
[01:20.849]比往年稍感痛苦的夏天
[01:20.849]胸に深く染み入る 一輪の打ち上げ花火
[01:26.478]那一朵烟花在心中深深烙下
[01:26.478]僕たちの季節が 今年も巡ってきたんだね
[01:34.274]今年也回转到了我们的季节
[01:34.274]眠っていた記憶が 色づいていく
[01:47.344]沉睡的记忆渐渐染上色彩
[01:47.344]知らぬ間に育った 雨雲は不意に
[01:54.426]不知不觉间形成的乌云突然
[01:54.426]空の色を奪っていった
[01:57.957]夺去了天空的颜色
[01:57.957]その日は雨傘が 二つ必要で
[02:02.275]那天需要两把雨伞
[02:02.275]それがやけに悲しかった
[02:07.213]就更加悲伤
[02:07.213]時が全ての"今"を"過去"に变える中
[02:14.915]时间把现在全都变成过去
[02:14.915]思いは雲のように かたち变え流されていく
[02:22.445]思念像云一样,变换形状渐渐飘走
[02:22.445]眩しい予感に 二人恋をした
[02:26.155]耀眼的预感下,两个人相恋了
[02:26.155]太陽に焦がれる 向日葵たちが摇れる頃
[02:30.535]被太阳炙烤的向日葵们摇摆的时候
[02:30.535]いつもより少し 暑かった夏は
[02:34.055]比往年稍稍热了点的夏天
[02:34.055]胸に咲き続ける 一輪の打ち上げ花火
[02:39.376]那一朵烟花在心中持续盛开
[02:39.376]僕たちの季節が 今年も巡ってきたんだね
[02:47.163]今年也回转到了我们的季节
[02:47.163]眠っていた記憶が 色づいていく
[02:55.175]沉睡的记忆渐渐染上色彩
[02:55.175]
文本歌词
透き通る空 君が蘇る
通透的天空唤醒了你
鴨川の流が 夏の香りを運ぶから
鸭川的流淌带来了夏天的香气
眩しい予感に 二人恋をした
耀眼的预感下,两个人相恋了
太陽に焦がれる 向日葵たちが摇れる頃
被太阳炙烤的向日葵们摇摆的时候
いつもより少し 暑かった夏は
比往年稍稍热了点的夏天
胸に咲き続ける 一輪の打ち上げ花火
那一朵烟花在心中持续盛开
何も語らなくて それでよかった
什么都不要说,这样就很好
吹き抜ける優しい風
吹过的温柔的风
手をつなぎ渡った 大橋の向こう
牵着手跨过的,大桥的另一边
見えかけ未来図は
就要看见的未来蓝图
あの日この手で 破り捨ててしまった
那天在这只手中,被撕破扔掉了
群青の空 僕は何を探しているんだろう
蔚蓝的天空,我究竟在找什么
セミ達がほら 恋を歌うように
蝉们仿佛在歌唱恋爱一样
僕も君に捧ごう あの日々が消えないように
我也向你献上一首,愿那些日子不会消失
いつもより少し 苦かった夏は
比往年稍感痛苦的夏天
胸に深く染み入る 一輪の打ち上げ花火
那一朵烟花在心中深深烙下
僕たちの季節が 今年も巡ってきたんだね
今年也回转到了我们的季节
眠っていた記憶が 色づいていく
沉睡的记忆渐渐染上色彩
知らぬ間に育った 雨雲は不意に
不知不觉间形成的乌云突然
空の色を奪っていった
夺去了天空的颜色
その日は雨傘が 二つ必要で
那天需要两把雨伞
それがやけに悲しかった
就更加悲伤
時が全ての"今"を"過去"に变える中
时间把现在全都变成过去
思いは雲のように かたち变え流されていく
思念像云一样,变换形状渐渐飘走
眩しい予感に 二人恋をした
耀眼的预感下,两个人相恋了
太陽に焦がれる 向日葵たちが摇れる頃
被太阳炙烤的向日葵们摇摆的时候
いつもより少し 暑かった夏は
比往年稍稍热了点的夏天
胸に咲き続ける 一輪の打ち上げ花火
那一朵烟花在心中持续盛开
僕たちの季節が 今年も巡ってきたんだね
今年也回转到了我们的季节
眠っていた記憶が 色づいていく
沉睡的记忆渐渐染上色彩