LRC歌词
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[ti:誰ガ為ノ世界]
[ar:志方あきこ]
[al:白夢の繭~Ricordando il passato~]
[by:]
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[00:00.000]誰ガ為ノ世界 - 志方晶子
[00:06.500]
[00:06.500]詞:磯谷佳江
[00:13.010]
[00:13.010]曲:志方あきこ
[00:19.515]
[00:19.515]森の海を 漂うのは
[00:22.885]漂浮在海面的森林是
[00:22.885]憂いたたえ 揺れる小舟
[00:26.605]即使是忧伤的摇晃的小船
[00:26.605]彷徨える魂と
[00:30.205]彷徨的灵魂
[00:30.205]澄みわたる 刹那の静寂
[00:36.175]澄澈的刹那的寂静
[00:36.175]枝葉つたう 時の滴
[00:39.555]敲打树枝 时间的水滴
[00:39.555]震え落ちる 無垢な祈り
[00:43.265]颤抖飘落 纯洁无垢的祈祷
[00:43.265]水鏡に映るのが
[00:46.864]水中倒映出的
[00:46.864]潰えぬ哀しみの輪だとしても
[00:50.802]破灭的悲哀的轮
[00:50.802]誰もが傷つき 痛みを背負って
[00:54.331]谁都背负着受伤的疼痛
[00:54.331]誰かを傷つけ ひた走る
[00:57.591]伤害了他人 又离去
[00:57.591]酷く残酷な風が 吹き荒れてもなお
[01:01.771]残酷的 残酷的 风刮得厉害
[01:01.771]譲れない想い その胸に秘めたまま
[01:24.285]不能让步的思念在胸口隐藏了
[01:24.285]闇の砂丘 流れ着けば
[01:27.165]黑暗的沙丘 流淌着沙子
[01:27.165]瑠璃を帯びた 琥珀の蝶
[01:31.075]带有琉璃的 琥珀的蝴蝶
[01:31.075]過ぎし日の言霊(ことだま)を
[01:34.824]往日的言灵
[01:34.824]翅(はね)に乗せ たゆたうばかり
[01:38.834]翅膀上摇晃的光
[01:38.834]錆びて朽ちた 鍵束でも
[01:42.263]生锈且腐朽的空想也
[01:42.263]希望 一縷抱けるなら
[01:45.992]拥有一丝希望的话
[01:45.992]守るべき宝物
[01:49.602]应该守护的宝物
[01:49.602]愛しさが罪過に変わる前に
[01:53.341]爱在变成罪过之前
[01:53.341]嘆きの扉を こじ開けて進め
[01:57.009]叹息的门 撬开前进
[01:57.009]誰ガ為ノ世界だとしても
[02:00.149]无论是为谁而存在的世界
[02:00.149]強く儚く優しい 真実と嘘と
[02:04.439]温柔的真实与谎言 和强烈的虚幻
[02:04.439]裏切りと罪と その全て受け止めて
[02:08.428]背叛与罪孽 全部接受
[02:08.428]哀しき運命を 生きる者よ
[02:11.807]在悲哀的命运中生存的人啊
[02:11.807]滅びの振り子に あらがう者よ
[02:15.606]毁灭的钟摆的反抗者
[02:15.606]いつかいつの日か 仰ぐ天(そら)に
[02:19.206]总有一天在仰望的天空上
[02:19.206]安らぎの音(ね)が 響くように―
[02:52.670]安乐的声音会回响
[02:52.670]矛盾の涙は 銀の波飛沫
[02:56.090]矛盾的眼泪是银色的波浪飞沫
[02:56.090]誰ガ為ノ世界だとしても
[02:59.340]无论是为谁而存在的世界
[02:59.340]遥か遠き日の夢の輪郭が今も
[03:03.340]遥远的遥远的日子的梦的轮廓 现在也
[03:03.340]鮮やかなままで ただ 此処にあるから
[03:07.180]鲜艳的部分就只是在这里
[03:07.180]誰もが傷つき 痛みを背負って
[03:10.910]谁都背负着受伤的疼痛
[03:10.910]誰かを傷つけ ひた走る
[03:13.900]伤害了他人 又离去
[03:13.900]酷く残酷な風が 吹き荒れてもなお
[03:18.230]残酷的 残酷的 风 刮得厉害
[03:18.230]譲れない想い その胸に秘めたまま
[03:23.080]在胸口隐藏了 不能让步的情感
[03:23.080]
文本歌词
誰ガ為ノ世界 - 志方晶子
詞:磯谷佳江
曲:志方あきこ
森の海を 漂うのは
漂浮在海面的森林是
憂いたたえ 揺れる小舟
即使是忧伤的摇晃的小船
彷徨える魂と
彷徨的灵魂
澄みわたる 刹那の静寂
澄澈的刹那的寂静
枝葉つたう 時の滴
敲打树枝 时间的水滴
震え落ちる 無垢な祈り
颤抖飘落 纯洁无垢的祈祷
水鏡に映るのが
水中倒映出的
潰えぬ哀しみの輪だとしても
破灭的悲哀的轮
誰もが傷つき 痛みを背負って
谁都背负着受伤的疼痛
誰かを傷つけ ひた走る
伤害了他人 又离去
酷く残酷な風が 吹き荒れてもなお
残酷的 残酷的 风刮得厉害
譲れない想い その胸に秘めたまま
不能让步的思念在胸口隐藏了
闇の砂丘 流れ着けば
黑暗的沙丘 流淌着沙子
瑠璃を帯びた 琥珀の蝶
带有琉璃的 琥珀的蝴蝶
過ぎし日の言霊(ことだま)を
往日的言灵
翅(はね)に乗せ たゆたうばかり
翅膀上摇晃的光
錆びて朽ちた 鍵束でも
生锈且腐朽的空想也
希望 一縷抱けるなら
拥有一丝希望的话
守るべき宝物
应该守护的宝物
愛しさが罪過に変わる前に
爱在变成罪过之前
嘆きの扉を こじ開けて進め
叹息的门 撬开前进
誰ガ為ノ世界だとしても
无论是为谁而存在的世界
強く儚く優しい 真実と嘘と
温柔的真实与谎言 和强烈的虚幻
裏切りと罪と その全て受け止めて
背叛与罪孽 全部接受
哀しき運命を 生きる者よ
在悲哀的命运中生存的人啊
滅びの振り子に あらがう者よ
毁灭的钟摆的反抗者
いつかいつの日か 仰ぐ天(そら)に
总有一天在仰望的天空上
安らぎの音(ね)が 響くように―
安乐的声音会回响
矛盾の涙は 銀の波飛沫
矛盾的眼泪是银色的波浪飞沫
誰ガ為ノ世界だとしても
无论是为谁而存在的世界
遥か遠き日の夢の輪郭が今も
遥远的遥远的日子的梦的轮廓 现在也
鮮やかなままで ただ 此処にあるから
鲜艳的部分就只是在这里
誰もが傷つき 痛みを背負って
谁都背负着受伤的疼痛
誰かを傷つけ ひた走る
伤害了他人 又离去
酷く残酷な風が 吹き荒れてもなお
残酷的 残酷的 风 刮得厉害
譲れない想い その胸に秘めたまま
在胸口隐藏了 不能让步的情感