LRC歌词
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[ti:サマエルの記憶]
[ar:山崎将义]
[al:アトリエ]
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[00:00.000]サマエルの記憶 - 山崎将义 (山崎まさよし)
[00:11.620]
[00:11.620]词:山崎将义
[00:23.250]
[00:23.250]曲:山崎将义
[00:34.880]
[00:34.880]その吐息のずっと
[00:39.970]那叹气
[00:39.970]奥にしたためた约束がある
[00:46.310]约定一直存放在心底
[00:46.310]途切れ途きれ
[00:49.160]时断时续
[00:49.160]漏れる声が本音をうながしている
[00:59.018]走漏的声音催促着真心话
[00:59.018]嘘や身胜手な理屈で
[01:03.538]谎言和人性的理由
[01:03.538]互いを伤つけてても
[01:09.417]将互相伤害
[01:09.417]爱しさと憎しみが
[01:12.467]爱和恨
[01:12.467]混ざり合いながら
[01:15.187]交织在一起
[01:15.187]二人は抱き合ってしまう
[01:20.877]两人相互拥抱着
[01:20.877]时のいたずらで
[01:22.937]时间的恶作剧
[01:22.937]体に植え付けられた
[01:26.916]深深的烙入身体中
[01:26.916]逃れられない孤独を
[01:31.846]想要将
[01:31.846]忘れるように
[01:44.205]逃不掉的孤独遗忘
[01:44.205]都合のいい泪に
[01:48.015]凑巧的泪水
[01:48.015]君はきれいな理由をつけて
[01:55.535]你为它找了一个漂亮的理由
[01:55.535]知らず知らず
[01:58.165]知道不知道
[01:58.165]濡れた心によそ行きの服を缠う
[02:08.125]流泪的心上缠着外出的衣服
[02:08.125]君のその眼差しが
[02:12.924]你的眼神
[02:12.924]いくら太阳を求めても
[02:18.733]就算再怎么央求太阳
[02:18.733]どこにも
[02:19.953]不管在哪儿
[02:19.953]出口の无い闇を分かち合って
[02:24.523]都要分担那没有出口的黑暗
[02:24.523]二人はもつれ合ってゆく
[02:30.293]两个人相互缠绕在一起
[02:30.293]真昼のまぶしい光に
[02:33.842]被正午炫目的阳光
[02:33.842]引き剥がされた
[02:36.322]撕扯
[02:36.322]远い痛みの记忆を
[02:41.142]将遥远的痛苦的记忆
[02:41.142]赖りにして
[03:16.601]当做依赖
[03:16.601]爱しさと憎しみが
[03:19.571]爱和恨
[03:19.571]混ざり合いながら
[03:22.331]交织在一起
[03:22.331]二人は抱き合ってしまう
[03:28.021]两人相互拥抱着
[03:28.021]どこにも
[03:29.121]不管在哪儿
[03:29.121]出口の无い闇を分かち合って
[03:33.831]都要分担那没有出口的黑暗
[03:33.831]二人はもつれ合ってゆく
[03:39.581]两个人相互缠绕在一起
[03:39.581]真昼のまぶしい光に
[03:43.221]被正午炫目的阳光
[03:43.221]引き剥がされた
[03:45.561]撕扯
[03:45.561]远い痛みの记忆を赖りにして
[03:54.941]把遥远的痛苦的记忆当做依靠
[03:54.941]
文本歌词
サマエルの記憶 - 山崎将义 (山崎まさよし)
词:山崎将义
曲:山崎将义
その吐息のずっと
那叹气
奥にしたためた约束がある
约定一直存放在心底
途切れ途きれ
时断时续
漏れる声が本音をうながしている
走漏的声音催促着真心话
嘘や身胜手な理屈で
谎言和人性的理由
互いを伤つけてても
将互相伤害
爱しさと憎しみが
爱和恨
混ざり合いながら
交织在一起
二人は抱き合ってしまう
两人相互拥抱着
时のいたずらで
时间的恶作剧
体に植え付けられた
深深的烙入身体中
逃れられない孤独を
想要将
忘れるように
逃不掉的孤独遗忘
都合のいい泪に
凑巧的泪水
君はきれいな理由をつけて
你为它找了一个漂亮的理由
知らず知らず
知道不知道
濡れた心によそ行きの服を缠う
流泪的心上缠着外出的衣服
君のその眼差しが
你的眼神
いくら太阳を求めても
就算再怎么央求太阳
どこにも
不管在哪儿
出口の无い闇を分かち合って
都要分担那没有出口的黑暗
二人はもつれ合ってゆく
两个人相互缠绕在一起
真昼のまぶしい光に
被正午炫目的阳光
引き剥がされた
撕扯
远い痛みの记忆を
将遥远的痛苦的记忆
赖りにして
当做依赖
爱しさと憎しみが
爱和恨
混ざり合いながら
交织在一起
二人は抱き合ってしまう
两人相互拥抱着
どこにも
不管在哪儿
出口の无い闇を分かち合って
都要分担那没有出口的黑暗
二人はもつれ合ってゆく
两个人相互缠绕在一起
真昼のまぶしい光に
被正午炫目的阳光
引き剥がされた
撕扯
远い痛みの记忆を赖りにして
把遥远的痛苦的记忆当做依靠