LRC歌词
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[ti:眠りの果ての蒼い花]
[ar:霜月はるか (霜月遥)]
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[00:00.000]眠りの果ての蒼い花 - 霜月遥 (霜月はるか)
[00:07.840]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:07.840]词:日山尚
[00:15.690]
[00:15.690]曲:霜月はるか
[00:23.538]
[00:23.538]雨に揺れる水面の向こう
[00:27.561]细雨摇曳的水面彼端
[00:27.561]君の笑みが僅かに歪む
[00:32.281]你的笑容微微扭曲
[00:32.281]天空の島に咲く花は
[00:36.095]在天空之岛绽放的花朵
[00:36.095]ただ月だけを探し
[00:41.348]始终追寻着明月
[00:41.348]絡繰りが廻す二つの針の子
[00:47.138]机械装置中转动的一对指针
[00:47.138]指で刻を弄る
[00:51.341]用指尖拨弄着时光
[00:51.341]金色の瞳が求めた
[00:56.366]金色眼眸所渴求的
[00:56.366]理想の逆らい
[01:00.237]是与理想相悖的宿命
[01:00.237]眠りに堕ちる君は腕の中
[01:04.749]堕入沉睡的你在我臂弯
[01:04.749]耳元の言葉さえ
[01:09.363]就连耳畔的细语呢喃
[01:09.363]届かない暗がりの奥から
[01:14.633]都难以传达的黑暗深处
[01:14.633]誰に手を伸ばす?
[01:18.536]究竟在向谁伸手?
[01:18.536]永遠の夜
[01:20.678]在永恒之夜
[01:20.678]蒼に染められた偽りの楽園で
[01:27.776]被苍蓝浸染的虚伪乐园中
[01:27.776]壊れた魂を抱える
[01:34.105]拥抱着破碎灵魂的
[01:34.105]少女のように
[02:00.002]宛如少女般的存在
[02:00.002]闇を払う翼と出逢い
[02:04.202]邂逅驱散黑暗的羽翼后
[02:04.202]旅はやがて終わりを告げる
[02:08.812]旅程终将迎来终点
[02:08.812]天空の島に吹く風の中
[02:13.378]在天空之岛吹拂的风中
[02:13.378]その捻子は錆びた
[02:17.831]那枚发条早已锈蚀
[02:17.831]絡繰りが鳴らす記憶の旋律
[02:23.562]机械装置奏响的记忆旋律
[02:23.562]何もかも攫い
[02:27.621]将世间万物尽数掠夺
[02:27.621]現実も未来も失くした
[02:32.620]失去现实与未来的
[02:32.620]理想の故郷
[02:37.916]理想之乡
[02:37.916]迷い続ける僕は
[02:40.561]持续彷徨的我
[02:40.561]もう居ない
[02:42.243]早已不复存在
[02:42.243]降り積もる君の嘘
[02:46.885]斩断层层累积的谎言
[02:46.885]斬り裂いて
[02:48.946]觉醒之处的所在
[02:48.946]眼を醒ました場所は亡骸の住処
[02:55.993]是亡骸栖居的场所
[02:55.993]花は枯れても
[02:58.111]纵然花朵凋零
[02:58.111]女神に愛された
[03:00.463]被女神眷顾过的
[03:00.463]滅びゆく都市を出て
[03:05.136]逃离逐渐崩毁的都市
[03:05.136]叫んだ約束
[03:09.241]呐喊的约定
[03:09.241]必ず迎えに行くと
[03:52.626]定会前来迎接的誓言
[03:52.626]眠り続ける君の
[03:54.968]若在持续沉眠的
[03:54.968]手のひらに温もりが残るなら
[04:01.369]你掌心仍残留温度
[04:01.369]幻に囚われても
[04:05.797]纵使被幻影所囚禁
[04:05.797]いつか現実に帰り着く
[04:10.345]终将回归现实世界
[04:10.345]夜が明けても
[04:12.457]即便黎明降临
[04:12.457]月に憧れる君だけの楽園は
[04:19.589]向往明月的你独属的乐园
[04:19.589]壊れた魂を抱えた
[04:25.630]正拥抱着破碎灵魂
[04:25.630]世界の果てに
[04:31.452]在世界尽头静候
[04:31.452]
文本歌词
眠りの果ての蒼い花 - 霜月遥 (霜月はるか)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:日山尚
曲:霜月はるか
雨に揺れる水面の向こう
细雨摇曳的水面彼端
君の笑みが僅かに歪む
你的笑容微微扭曲
天空の島に咲く花は
在天空之岛绽放的花朵
ただ月だけを探し
始终追寻着明月
絡繰りが廻す二つの針の子
机械装置中转动的一对指针
指で刻を弄る
用指尖拨弄着时光
金色の瞳が求めた
金色眼眸所渴求的
理想の逆らい
是与理想相悖的宿命
眠りに堕ちる君は腕の中
堕入沉睡的你在我臂弯
耳元の言葉さえ
就连耳畔的细语呢喃
届かない暗がりの奥から
都难以传达的黑暗深处
誰に手を伸ばす?
究竟在向谁伸手?
永遠の夜
在永恒之夜
蒼に染められた偽りの楽園で
被苍蓝浸染的虚伪乐园中
壊れた魂を抱える
拥抱着破碎灵魂的
少女のように
宛如少女般的存在
闇を払う翼と出逢い
邂逅驱散黑暗的羽翼后
旅はやがて終わりを告げる
旅程终将迎来终点
天空の島に吹く風の中
在天空之岛吹拂的风中
その捻子は錆びた
那枚发条早已锈蚀
絡繰りが鳴らす記憶の旋律
机械装置奏响的记忆旋律
何もかも攫い
将世间万物尽数掠夺
現実も未来も失くした
失去现实与未来的
理想の故郷
理想之乡
迷い続ける僕は
持续彷徨的我
もう居ない
早已不复存在
降り積もる君の嘘
斩断层层累积的谎言
斬り裂いて
觉醒之处的所在
眼を醒ました場所は亡骸の住処
是亡骸栖居的场所
花は枯れても
纵然花朵凋零
女神に愛された
被女神眷顾过的
滅びゆく都市を出て
逃离逐渐崩毁的都市
叫んだ約束
呐喊的约定
必ず迎えに行くと
定会前来迎接的誓言
眠り続ける君の
若在持续沉眠的
手のひらに温もりが残るなら
你掌心仍残留温度
幻に囚われても
纵使被幻影所囚禁
いつか現実に帰り着く
终将回归现实世界
夜が明けても
即便黎明降临
月に憧れる君だけの楽園は
向往明月的你独属的乐园
壊れた魂を抱えた
正拥抱着破碎灵魂
世界の果てに
在世界尽头静候