LRC歌词
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[ti:鳥の詩]
[ar:米仓千寻]
[al:泣けるアニソン]
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[00:00.000]鳥の詩 - 米仓千寻 (よねくら ちひろ)
[00:01.230]
[00:01.230]词:KEY
[00:02.470]
[00:02.470]曲:折户伸治
[00:03.710]
[00:03.710]
[00:40.532]
[00:40.532]消える飞行机云
[00:44.212]逝去的飞机云
[00:44.212]仆たちは见送った
[00:48.342]我们目送了它的消失
[00:48.342]眩しくて逃げた
[00:51.872]太过炫目而逃离了
[00:51.872]いつだって弱くて
[00:54.972]何时变得懦弱了
[00:54.972]あの日から 变わらず
[00:59.572]从那日开始从未变过
[00:59.572]いつまでも变わらずに
[01:03.992]一直没变
[01:03.992]いられなかったこと
[01:07.482]消失的事物
[01:07.482]悔しくて指を离す
[01:17.492]松开手的无奈
[01:17.492]あの鸟はまだうまく飞べないけど
[01:25.772]虽然只鸟无法展翅高飞
[01:25.772]いつかは风を切って知る
[01:33.712]总有一天会翱翔
[01:33.712]届かない场所がまだ远くにある
[01:41.602]更远处还有无法传达的地方
[01:41.602]愿いだけ秘めて见つめてる
[01:48.092]唯有悄悄地凝视着愿望
[01:48.092]子供たちは夏の线路步く
[01:56.522]孩子们走在夏日的铁轨上
[01:56.522]吹く风に素足をさらして
[02:04.372]光着脚丫漫步在风中
[02:04.372]远くには幼かった日々を
[02:12.182]在远处那年有的日子
[02:12.182]两手には飞び立つ希望を
[02:18.762]两手放飞的希望
[02:18.762]消える飞行机云
[02:22.182]逝去的飞机云
[02:22.182]追いかけて追いかけて
[02:26.722]追赶着 追赶着
[02:26.722]この丘を越えた
[02:30.932]越过这个丘陵
[02:30.932]あの日から变わらずいつまでも
[02:35.721]从那日开始一直未变
[02:35.721]真っ直ぐに仆たちはあるように
[02:42.671]为了我们的存在
[02:42.671]海神のような强さを守れるよ きっと
[03:13.319]如海神般强大一直守护着你
[03:13.319]あの空を回る风车の羽根たちは
[03:19.659]在空中飞扬的风车的羽毛
[03:19.659]いつまでも同じ梦见る
[03:27.619]一直梦见相同的梦
[03:27.619]届かない场所をずっと见つめてる
[03:35.588]一直凝视者无法传达的地方
[03:35.588]愿いを秘めた鸟の梦を
[03:42.388]隐藏了愿望 鸟的梦想
[03:42.388]振り返る灼けた线路覆う
[03:50.618]回顾覆盖的灼热的线路
[03:50.618]入道云形を变えても
[03:58.447]即使入道云改变了形状
[03:58.447]仆らは觉えていて
[04:04.877]我们察觉到
[04:04.877]どうか季节が残した昨日を…
[04:12.827]残留季节的昨天
[04:12.827]消える飞行机云
[04:17.007]逝去的飞机云
[04:17.007]追いかけて追いかけて
[04:20.797]追赶着 追赶着
[04:20.797]早すぎる合图
[04:24.487]过早的信号
[04:24.487]ふたり笑い出してるいつまでも
[04:29.887]我们永远笑出来
[04:29.887]真っ直ぐに眼差しはあるように
[04:36.767]为了我们的眼神
[04:36.767]汗が渗んでも手を离さないよずっと
[04:48.536]即使汗湿了 手也不要放开 永远
[04:48.536]消える飞行机云
[04:52.176]逝去的飞机云
[04:52.176]仆たちは见送った
[04:56.206]我们目送了它的消失
[04:56.206]眩しくて逃げた いつだって弱くて
[05:02.856]太过炫目而逃离了 何时变得懦弱了
[05:02.856]あの日から 变わらず
[05:07.756]从那日开始从未变过
[05:07.756]いつまでも变わらずに
[05:12.046]一直没变
[05:12.046]いられなかったこと
[05:15.546]消失的事物
[05:15.546]悔しくて指を离す
[05:25.965]松开手的无奈
[05:25.965]
文本歌词
鳥の詩 - 米仓千寻 (よねくら ちひろ)
词:KEY
曲:折户伸治
消える飞行机云
逝去的飞机云
仆たちは见送った
我们目送了它的消失
眩しくて逃げた
太过炫目而逃离了
いつだって弱くて
何时变得懦弱了
あの日から 变わらず
从那日开始从未变过
いつまでも变わらずに
一直没变
いられなかったこと
消失的事物
悔しくて指を离す
松开手的无奈
あの鸟はまだうまく飞べないけど
虽然只鸟无法展翅高飞
いつかは风を切って知る
总有一天会翱翔
届かない场所がまだ远くにある
更远处还有无法传达的地方
愿いだけ秘めて见つめてる
唯有悄悄地凝视着愿望
子供たちは夏の线路步く
孩子们走在夏日的铁轨上
吹く风に素足をさらして
光着脚丫漫步在风中
远くには幼かった日々を
在远处那年有的日子
两手には飞び立つ希望を
两手放飞的希望
消える飞行机云
逝去的飞机云
追いかけて追いかけて
追赶着 追赶着
この丘を越えた
越过这个丘陵
あの日から变わらずいつまでも
从那日开始一直未变
真っ直ぐに仆たちはあるように
为了我们的存在
海神のような强さを守れるよ きっと
如海神般强大一直守护着你
あの空を回る风车の羽根たちは
在空中飞扬的风车的羽毛
いつまでも同じ梦见る
一直梦见相同的梦
届かない场所をずっと见つめてる
一直凝视者无法传达的地方
愿いを秘めた鸟の梦を
隐藏了愿望 鸟的梦想
振り返る灼けた线路覆う
回顾覆盖的灼热的线路
入道云形を变えても
即使入道云改变了形状
仆らは觉えていて
我们察觉到
どうか季节が残した昨日を…
残留季节的昨天
消える飞行机云
逝去的飞机云
追いかけて追いかけて
追赶着 追赶着
早すぎる合图
过早的信号
ふたり笑い出してるいつまでも
我们永远笑出来
真っ直ぐに眼差しはあるように
为了我们的眼神
汗が渗んでも手を离さないよずっと
即使汗湿了 手也不要放开 永远
消える飞行机云
逝去的飞机云
仆たちは见送った
我们目送了它的消失
眩しくて逃げた いつだって弱くて
太过炫目而逃离了 何时变得懦弱了
あの日から 变わらず
从那日开始从未变过
いつまでも变わらずに
一直没变
いられなかったこと
消失的事物
悔しくて指を离す
松开手的无奈